Dota2世界大会2019、ロシア初の水上浮揚型原発、アジアペットフェアが、中ロ共同建設の、インフラ建設を、パンダの、「1匹ずつ順番だよ」

Dota2世界大会2019、上海で開幕


2019年8月23日 17:24 発信地:中国 [ 中国 中国・台湾 ]

 

 

Dota2世界大会2019、上海で開幕
 


第9回Dota2世界大会に参加した選手。完美世界提供(2019年8月20日撮影)。(c)Xinhua News



【8月23日 Xinhua News】中国上海市で20日、世界トップレベルのeスポーツ大会、第9回Dota2世界大会「The International 2019」が開幕した。同大会はアジアで初めて中国で開催される。熾烈(しれつ)な予選を勝ち抜いて参加資格を得た強豪16チームが、6日間にわたる戦いを繰り広げ、チャンピオンを決定する。(c)Xinhua News/AFPBB News


ロシア初の水上浮揚型原発、稼働地の極東まで5000キロの航海へ


2019年8月23日 16:26 発信地:モスクワ/ロシア [ ロシア ロシア・CIS ]

ロシア初の水上浮揚型原発、稼働地の極東まで5000キロの航海へ

ロシア・ムルマンスクの港でけん引される水上浮揚型原子力発電所「アカデミック・ロモノソフ」(2018年5月19日撮影)。(c)Alexander NEMENOV / AFP



【8月23日 AFP】ロシア初の水上浮揚型原子力発電所「アカデミック・ロモノソフ( Akademik Lomonosov )」が23日、シベリア北東部ペベク(Pevek)での運用に向けて、北西・北極圏のムルマンスク(Murmansk)を出港した。核燃料を積載した同原発の航海距離は5000キロ。


 ロシア国営の原子力企業ロスアトム(Rosatom)は、海に浮かぶ水上浮揚型原発が永久凍土での原発建設の簡便な代替となり得ると説明。将来的には水上浮揚型原発の海外輸出を目指している。





 ロシアは北極圏で炭化水素の探査・開発を進めており、アカデミック・ロモノソフ稼働による電力は主にペベク周辺の石油プラットフォームに供給される。


 だが一方で、環境保護団体らは水上浮揚型原発を「氷上のチェルノブイリ」や「原子力のタイタニック」などと批判し、同型原発開発の危険性に警鐘を鳴らしてきた。


 今月8日にロシア極北アルハンゲリスク(Arkhangelsk)州の軍事基地でミサイル実験中に起きた爆発では2人が死亡。一時的に放射線量が上昇し、懸念が深まっている。(c)AFP/Andrea PALASCIANO


アジアペットフェアが上海で開幕、史上最大規模


2019年8月23日 15:49 発信地:中国 [ 中国 中国・台湾 ]

中新社






  • ペット用食品展示エリア(2019年8月21日撮影)。(c)CNS/陳玉宇


    ペット用食品展示エリア(2019年8月21日撮影)。(c)CNS/陳玉宇






【8月23日 CNS】中国・上海市の上海新国際博覧中心(Shanghai New International Expo Centre)で21日、第22回アジアペットフェア(Pet Fair Asia 2019)が開幕した。今年の同フェアの開催規模は史上最大となっている。展示面積18万5000平方メートル、4つの展示館を増設、1600のブースが設置され、多くのペット愛好者を引き付けている。(c)CNS/JCM/AFPBB News


中ロ共同建設の初の越境道路橋、黒竜江大橋を訪ねて


2019年8月23日 15:25 発信地:中国 [ 中国 中国・台湾 ]






  • 橋面舗装が進む黒竜江省黒河市とロシアのアムール州ブラゴベシチェンスクを結ぶ黒竜江大橋(2019年8月19日撮影、小型無人機から)。(c)Xinhua News


    橋面舗装が進む黒竜江省黒河市とロシアのアムール州ブラゴベシチェンスクを結ぶ黒竜江大橋(2019年8月19日撮影、小型無人機から)。(c)Xinhua News






【8月23日 Xinhua News】中国とロシアが共同で建設中の、初の越境道路橋-黒竜江省(Heilongjiang)黒河市(Heihe)とロシアのアムール州ブラゴベシチェンスクを結ぶ黒竜江(アムール川、Amur River)大橋が、橋面舗装の施工段階に入った。同大橋は5月31日に順調に接合し、現在中国の作業員約200人が連日、コンクリートの橋面打ち込み作業を行っている。橋面舗装は9月上旬まで続く見通し。同大橋は全長1284メートルで、完成後は新たな国際道路網が形成され、中ロの地方都市間の相互接続が実現する。(c)Xinhua News/AFPBB News


インフラ建設を支える荷馬隊 江西省興国県


2019年8月23日 14:26 発信地:中国 [ 中国 中国・台湾 ]






  • 輸送の途中でラバをいたわる余玉林さん(2019年8月16日撮影)。(c)Xinhua News


    輸送の途中でラバをいたわる余玉林さん(2019年8月16日撮影)。(c)Xinhua News






【8月23日 Xinhua News】中国江西省(Jiangxi)興国県(Xingguo)東村郷(Dongcun)の丘陵地帯では最近、「西気東輸」(中国西部の天然ガスを東部沿岸地域に輸送するプロジェクト)で発生した土砂崩落の修復工事で使われる砂利の運搬を、荷馬隊が担当している。


 余玉林(Yu Yulin)さん(47)率いるこの荷馬隊にはメンバー10人と、ラバと馬合わせて22匹が所属。約300メートルの険しい山道を1日10回以上往復し、1匹当たり約200キロの荷物を背負いながら、資材置き場と建設現場の間を奔走している。


 荷馬は古くから交通手段として利用されてきたが、現在では、交通手段がない山地で非常に重要な役割を果たしている。これらのラバや馬は、建設用のセメントや砂、石などの資材を山に運ぶことで、インフラ建設の順調な進展を後押ししている。(c)Xinhua News/AFPBB News


パンダの「ベイベイ」4歳に、ひんやりケーキでお祝い ワシントン


2019年8月23日 14:14 発信地:ワシントンD.C./米国 [ 米国 北米 ]

パンダの「ベイベイ」4歳に、ひんやりケーキでお祝い ワシントン

米首都ワシントンのスミソニアン国立動物園で、4歳の誕生日を迎えたジャイアントパンダの「ベイベイ」(2019年8月22日撮影)。(c)Alastair Pike / AFP



【8月23日 AFP】米首都ワシントンのスミソニアン国立動物園(Smithsonian National Zoo)で22日、ジャイアントパンダの「ベイベイ(Bei Bei)、中国名:貝貝」が4歳の誕生日を迎えた。ベイベイには、果物などを凍らせたバースデーケーキが贈られた。(c)AFP


「1匹ずつ順番だよ」 ロンドン動物園で恒例の身体測定


2019年8月23日 13:53 発信地:ロンドン/英国 [ 英国 ヨーロッパ ]






  • 英ロンドン動物園で行われた身体測定で、体重計に乗るフンボルトペンギン(2019年8月22日撮影)。(c)Isabel INFANTES / AFP


    英ロンドン動物園で行われた身体測定で、体重計に乗るフンボルトペンギン(2019年8月22日撮影)。(c)Isabel INFANTES / AFP






【8月23日 AFP】英ロンドンにあるロンドン動物園(ZSL London Zoo)で22日、恒例の身体測定が行われた。飼育員らはあの手この手を使い、動物たちの体長や体重を測定した。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言




神奈川)五輪・パラを応援 24・25日に相模原で催しされる。











 24日は、五輪の日本代表第1号となった飛び込み競技の坂井丞選手(27)や、ロンドン五輪女子サッカーで銀メダルを獲得した市のホームタウンチーム「ノジマステラ神奈川相模原」所属の大野忍選手(35)らによるアスリートトークショーが行われる。


 25日には、公式マスコットの「ミライトワ」「ソメイティ」によるステージイベントや、市内がコースとなっている五輪自転車ロードレース競技の魅力などを語るトークショーもある。


 その他、車いすバスケットボールフリースロー体験やパラスポーツ写真展など様々な催しが予定されている。両日とも午前11時~午後5時。問い合わせは市オリンピック・パラリンピック推進課(042・851・3248)へ。


*上記は朝日新聞デジタル版の記事から引用しました。


*明日はアリオ橋本では、早くに行かないと駐車場が満杯で何時間待ちになりかねないので、早いが勝ちです!後は歩くか自転車です。







 










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