貴方は「熱中症対策」を早めにしていますか?

アクセスカウンタ

zoom RSS どう猛なホッキョクグマ、越境ECモデルが、宇野が逆転で初優勝、原が2日連続の銅メダル、コンゴのエボラ

<<   作成日時 : 2019/02/10 18:43   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

どう猛なホッキョクグマが多数うろうろ…ロシアの島で非常事態宣言


2019年2月10日 17:56 発信地:モスクワ/ロシア [ ロシア ロシア・CIS ]

どう猛なホッキョクグマが多数うろうろ…ロシアの島で非常事態宣言

ホッキョクグマ(2015年4月21日撮影)。(c)TORE MEEK / NTB SCANPIX / AFP



【2月10日 AFP】北極圏に位置するロシア北東部のノバヤゼムリャ(Novaya Zemlya)列島で9日、どう猛なホッキョググマ数十頭が住居や公共施設に立ち入るなどの事例が相次いでいることを受け、非常事態宣言が発令された。


 地元当局幹部の報告によると、ノバヤゼムリャ列島の主要な定住地であるベルーシヤグバ(Belushya Guba)では、昨年12月以降にホッキョクグマ52頭が相次いで出没しているという。


 自治体の副首長の話によると、中には「人々を襲ったり、住居や公共施設に侵入したり」するなど、「攻撃的な振る舞い」をみせるクマがいるとし、6〜10頭が常に集落内にいる状態だという。


 副首長は、「人々はおびえ、外出を怖がっている……親は子どもを学校や幼稚園に行かせることさえ恐れている」と語っている。


 3000人程度の人口を抱えるノバヤゼムリャ列島には、ロシア空軍や防空部隊が拠点を置いているが、ホッキョクグマは駐屯地内にも常に姿を現し、文字通り人を追い掛け回したり、住宅地の入り口に足を踏み入れたりしているという。


 地元当局によると、車両や犬を使ったパトロールなどの措置に対してホッキョクグマが怖がらなくなり、もはや反応しなくなったので、効果がないという。


 ロシアでは、ホッキョクグマは絶滅の危機に瀕(ひん)しているとして狩猟が禁じられている。


 また、地球温暖化により北極の氷が溶け出すことで、餌を追い求めるホッキョクグマはその影響を受け、陸上での活動時間が以前よりも長くなっている。


 国防省の当局者は今年1月、使われなくなったノバヤゼムリャの軍事施設にホッキョクグマが住み着くようになったとして、建物数百棟を取り壊したことを明らかにしていた。(c)AFP


越境ECモデルがアップグレード、輸入品が1分で手元に 鄭州


2019年2月10日 17:47 発信地:中国 [ 中国 中国・台湾 ]

新華社

 

越境ECモデルがアップグレード、輸入品が1分で手元に 鄭州

河南省鄭州市「中大門」保税O2Oショッピングセンターでショッピングを楽しむ客(2019年1月14日撮影)。(c)Xinhua News



【2月10日 Xinhua News】越境電子商取引(EC)が急速に発展し、中国の消費者は自宅で世界各地の商品を購入できるようになった。中国河南省鄭州市は勢いに乗り、越境ECの物流産業を発展させ、新たなビジネスモデルを開拓している。(c)Xinhua News/AFPBB News


宇野が逆転で初優勝、FS今季最高点の会心演技 四大陸選手権


2019年2月10日 17:37 発信地:アナハイム/米国

宇野が逆転で初優勝、FS今季最高点の会心演技 四大陸選手権

フィギュアスケート四大陸選手権、男子シングル・フリースケーティング(FS)。表彰式に臨む(左から)2位の金博洋、優勝した宇野昌磨、3位のヴィンセント・ゾウ(2019年2月9日撮影)。(c)Mark RALSTON / AFP



【2月10日 AFP】フィギュアスケート四大陸選手権(ISU Four Continents Figure Skating Championships 2019)は9日、米カリフォルニア州アナハイム(Anaheim)で男子シングル・フリースケーティング(FS)が行われ、平昌冬季五輪銀メダリストの宇野昌磨(Shoma Uno)が今季フリー世界最高得点をマークし、ショートプログラム(SP)4位からの逆転優勝を果たした。


 宇野は4回転ジャンプ3本を成功させるなど確実な演技を披露し、197.36点の高得点を記録。合計点を289.12点に伸ばし、金博洋(Boyang Jin、ジン・ボーヤン、中国)を15.61点差の2位に抑えて優勝した。


 全日本チャンピオンの宇野にとっては、一つ壁を破るタイトル獲得となった。宇野はこれまで、平昌では羽生結弦(Yuzuru Hanyu)に次ぐ銀メダル、世界選手権(ISU World Figure Skating Championships)でも2回の2位で、四大陸選手権は直近の2大会で銅と銀という結果だった。


 金博洋はFS181.34点で、合計273.51点。ショート首位のヴィンセント・ゾウ(Vincent Zhou、米国)は、いくつかのジャンプで回転不足を取られて172.04点となり、合計272.22点の3位となった。


 ペアでは、平昌五輪で銀メダルを獲得している中国の隋文静(Wenjing Sui)/韓聰(Cong Han)組が逆転優勝を飾った。


 SP首位のカナダのカーステン・ムーア・タワーズ(Kirsten Moore-Towers)/マイケル・マリナロ(Michael Marinaro)組と1点差以内の2位でフリーを迎えた同ペアは、FSで136.92点をマークし、合計211.11点で逆転優勝を飾った。


 ムーア・タワーズ/マリナロ組は合計211.05点とわずかに及ばず2位。もう一つの中国ペアである彭程(Cheng Peng)/金楊(Yang Jin)組が合計205.42点で3位に入った。(c)AFP


原が2日連続の銅メダル、フリースタイルスキー世界選手権


2019年2月10日 16:57 発信地:パークシティ/米国

原が2日連続の銅メダル、フリースタイルスキー世界選手権

フリースタイルスキー世界選手権、男子デュアルモーグルの表彰式に臨む(左から)2位のブラッドリー・ウィルソン、優勝したミカエル・キングズベリー、3位の原大智(2019年2月9日撮影)。(c)Tom Pennington/Getty Images/ AFP



【2月10日 AFP】フリースタイルスキー世界選手権(FIS Freestyle World Ski Championships 2019)は9日、米ユタ州パークシティ(Park City)で男女デュアルモーグルが行われ、原大智(Daichi Hara)が前日のモーグルに続いて銅メダルを獲得した。


 原は3位決定戦でバルター・バルベリ(Walter Wallberg、スウェーデン)を上回って銅メダルを手にした。優勝はミカエル・キングズベリー(Mikael Kingsbury、カナダ)で、2015年大会に続く2回目の金メダル獲得。キングズベリーは絶対王者として君臨している前日のモーグルでも、前回逃した世界選手権のタイトルを取り戻している。


 デュアルモーグル前回優勝の堀島行真(Ikuma Horishima)は、銀メダルに輝いたブラッドリー・ウィルソン(Bradley Wilson、米国)との前回決勝の再戦に敗れ、準々決勝敗退となった。


 前日のモーグルは金メダルがキングズベリー、マット・グラハム(Matt Graham、オーストラリア)が銀、銅メダルが原という、2018年の平昌冬季五輪と同じ表彰台の並びとなっていた。


 女子デュアルモーグルはペリーヌ・ラフォン(Perrine Laffont、フランス)が大会連覇を果たした。(c)AFP


コンゴのエボラ、死者500人超に ワクチン接種で増加は頭打ち


2019年2月10日 16:07 発信地:キンシャサ/コンゴ民主共和国 [ ウガンダ ルワンダ 南スーダン コンゴ民主共和国 アフリカ ]

コンゴのエボラ、死者500人超に ワクチン接種で増加は頭打ち

ウガンダ西部のMpondweで、隣国のコンゴ民主共和国からエボラ出血熱の検査に訪れた人々(2018年12月12日撮影)。(c)Isaac Kasamani / AFP



【2月10日 AFP】コンゴ民主共和国の保健省は8日、昨夏からのエボラ出血熱による死者が500人を超えたと発表した。その一方で、大規模なワクチン接種の効果で死者数の増加は防げているという。


 今回のエボラ感染拡大は、ウガンダやルワンダと国境を接する北部キブ(North Kivu)で昨年8月に始まった。保健省は8日発表の公報で、東部のエボラ感染状況について「合計502人が死亡、271人が回復」と報告した。東部では武装勢力による襲撃などで不穏な情勢が続き、エボラ対策が阻まれている。


  一方、オリ・イルンガ(Oly Ilunga)保健相はAFPに対し、ワクチン接種の実施によって、7万6425人の感染を予防し、「数千人規模」の死者数増加が食い止められたと語った。ワクチン接種を実施してから死者数が頭打ちとなったのは初めてだという。その上でイルンガ氏は、コンゴのエボラ対策における最大の問題点は、人々の往来が盛んなことだと指摘した。

 コンゴでのエボラ感染について、国際医療支援団体「国境なき医師団(MSF)」のスペイン事務局は9日、今年の1月15日から感染例が急増しているとツイッター(Twitter)で警告。さらに隣国のルワンダとウガンダ、南スーダンでも予防措置を開始したという。(c) AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言




神奈川)梅眺め一息、三渓園で観梅会 3月3日まで開催。








約600本の梅の花を眺めながら、麦湯の接待などを楽しめる観梅会が9日、三渓園横浜市中区)で始まった。3月3日まで。




 早咲きの品種から咲き始めており、2月下旬に見ごろを迎える。3月上旬まで楽しめるという。樹齢約200年で、地面をはうように幹が伸びる園内最古の臥竜梅(がりょうばい)や、上海から贈られた緑がかった花が特徴の緑萼梅(りょくがくばい)などもある。


 期間中、あずまや「初音茶屋」では麦湯がふるまわれる。芥川龍之介も好んだとされ、約100年前に使われた茶釜でいれる。3月3日をのぞく土日祝日には太郎次郎一門の猿まわしもある。


 午前9時〜午後5時開園。入園料は大人700円、小中学生200円。問い合わせは同園(045・621・0634)。


*上記は朝日新聞デジタル版の記事から引用しました。


*梅の花は心が洗われるかも知れません。出かけて楽しんで下さい。



 








テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
どう猛なホッキョクグマ、越境ECモデルが、宇野が逆転で初優勝、原が2日連続の銅メダル、コンゴのエボラ 貴方は「熱中症対策」を早めにしていますか?/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる