宇宙人の侵略?自然生態系に配慮、英王室の女性5人の、「最も尊敬する男女」にオバマ夫妻、

宇宙人の侵略? NYの夜空が不気味な青色に染まる


2018年12月28日 15:29 発信地:ニューヨーク/米国 [ 米国 北米 ]

宇宙人の侵略? NYの夜空が不気味な青色に染まる

米ニューヨークで目撃された、青く染まった夜空。Alexander C. Kaneさん撮影・提供の映像より(2018年12月27日撮影)。(c)AFP PHOTO / ALEXANDER C. KANE / TWITTER



【12月28日 AFP】(写真追加)宇宙人の侵略か、はたまたイエス・キリスト(Jesus Christ)の再臨か──米ニューヨークの夜空が27日、不気味な青い色に染まり、ソーシャルメディア上で話題をさらった。


 最も多かったのは、地球外生命体の侵略という「最悪の事態」を恐れる声だ。ツイッター(Twitter)には「ねえ、何これ? 空が真っ青に染まったんだけど? 本気で大混乱中。宇宙人が今まさにニューヨークを侵略しているのかな」との投稿や、「まるで宇宙人がニューヨークに降り立つところみたい。空が青くなっているから」というコメントが相次いだ。


 混乱の中、「心配ないさ、ニューヨーク市民よ。空を染める青い光はイエスの再臨だ」とツイートする人も現れた。続いて、もしキリストの再臨なら普段の行いを改めなければならないとつぶやく人も。


 その後、空を青く染めた光の正体は、クイーンズ(Queens)地区の変電所で起きた変圧器の爆発だったとニューヨーク市警(NYPD)がツイート。発電所を所有する電力会社コンソリデーテッド・エジソン(Con Ed)も、クイーンズ地区のアストリア(Astoria)にある変電所で「火災が発生した」と発表した。消防当局によると「事態は収拾し、けが人や火災の報告はない」という。(c)AFP


自然生態系に配慮、上海で初の公益型埋葬サービス登場


2018年12月28日 15:28 発信地:中国 [ 中国 中国・台湾 ]

新華社

 

自然生態系に配慮、上海で初の公益型埋葬サービス登場

2013年3月29日、上海福寿園海港陵園(2013年3月29日撮影、資料写真)。(c)Xinhua News



【12月28日 Xinhua News】中国上海市で冬至を前に行われた葬祭公益活動「暖冬送別」で、「一路益愛」と呼ばれる新しい公益型葬祭商品が発表され、市民11人が契約した。彼らは上海市で初となる土地有効利用型の生態埋葬(自然生態系に配慮した埋葬)の契約者となった。


 今回の特殊な契約は、上海の身寄りのない高齢者や特別貧困家庭向けに、生前遺言から葬儀、生態埋葬、送別儀礼までを行うワンストップ型の葬祭を執り行うという内容で、政府が現在提唱する土地の有効利用と生態埋葬を融合させた最初の生前契約商品とされる。


「一路益愛」は中国葬祭サービス大手の福寿園国際集団が提供する生前契約商品「福寿康寧」の公益商品に属し、生前契約のサービス体系に初めて埋葬を取り入れたものとなっている。


「一路益愛」が提供する生態埋葬サービスは、同社が提唱してきたグリーン(環境配慮)や文明葬祭理念の普及化に向けた実践であり、政府が福祉葬祭政策で掲げる「身寄りのない高齢者と特別貧困家庭」という2種類の社会的弱者への普遍的恩恵を伴う特別サービスでもある。


 同サービスが発表された21日には、上海福寿園の公益型生態墓地「暖冬園」で、他界した身寄りのない高齢者や特別貧困家庭の人びとのための10回目の合同埋葬式が営まれた。今年は5人が埋葬された。


「暖冬送別」は、同社が毎年行う公益活動で、1995年の開始以来、毎年冬至の時期に詩歌の朗唱や折り鶴と生花、悠然なハーモニカの響きで故人となった身寄りのない高齢者や特別貧困家庭の人びとを見送り、社会的弱者と呼ばれる人びとに世の中のぬくもりと思いやりを届けてきた。(c)Xinhua News/AFPBB News


英王室の女性5人のファッションとライフスタイル 横浜で写真展


2018年12月28日 15:00 発信地:東京 [ 日本 アジア・オセアニア ]

英王室の女性5人のファッションとライフスタイル 横浜で写真展

横浜市で催されている写真展「英国ロイヤルスタイル」(2018年12月27日撮影)。(c)AFPBB News/Yoko Akiyoshi



【12月28日 AFPBB News】エリザベス英女王(Queen Elizabeth II)からシャーロット王女(Princess Charlotte)まで、世界中の注目を集める英王室を彩ってきた5人の女性のファッションに焦点を当てた写真展「英国ロイヤルスタイル」が、横浜市のそごう横浜店(SOGO YOKOHAMA)で開催されている。


 故ダイアナ元皇太子妃(Princess Diana)や、ご成婚、妊娠と慶事が続くメーガン妃(Meghan, Duchess of Sussex)らのウェディングドレス姿のほか、カジュアルな服装も含む120点の写真を展示。ファッションと合わせ、5人の生き生きとした表情も活写している。


  年齢が近くダイアナ妃のファンだったという大和市の勝村浩明さん(58)は、「20世紀のダイアナ妃とはまた違い、今世紀のキャサリン、メーガン両妃はシャープで華やかな印象。女性としての自立した生き方に憧れる人も多いのでは」と、妃たちの人気の理由を語った。2019年1月3日まで。来年は京都市など全国数か所で展開される予定。(c)AFPBB News


「最も尊敬する男女」にオバマ夫妻、トランプ大統領は4年連続2位


2018年12月28日 14:40 発信地:ワシントンD.C./米国 [ 米国 北米 ]

「最も尊敬する男女」にオバマ夫妻、トランプ大統領は4年連続2位
 


バラク・オバマ前米大統領とミシェル夫人。米国立肖像画美術館にて(2018年2月12日撮影)。(c)Mark Wilson/Getty Images/AFP

【12月28日 AFP】米調査会社ギャラップ(Gallup)が27日に公表した世論調査結果で、米国人が「最も尊敬する女性」にミシェル・オバマ(Michelle Obama)前大統領夫人が始めて選ばれた。一方、「最も尊敬する男性」は11年連続でバラク・オバマ(Barack Obama)前大統領で、ドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領は4年連続で2位だった。


 ギャラップは1946年に最も尊敬する男女に関する世論調査を開始し、1976年以外は毎年実施している。今年の調査は今月3日~12日、1025人を対象に行われた。


「最も尊敬する女性」は過去16年にわたりヒラリー・クリントン(Hillary Clinton)元国務長官が首位を守ってきたが、今年はミシェル夫人が15%の支持を集め、1位になった。





  2位は有名女性司会者のオプラ・ウィンフリー(Oprah Winfrey)さんで支持率は5%。3位にはクリントン氏とメラニア・トランプ(Melania Trump)大統領夫人が4%で並んだ。




「最も尊敬する男性」では、オバマ氏が19%で首位を守り、トランプ氏が13%で続いた。3位はジョージ・W・ブッシュ(George W. Bush)元大統領とローマカトリック教会のフランシスコ法王(Pope Francis)で、共に2%だった。(c)AFP


商業施設で子どものアイスショー 福建省福州市


2018年12月28日 12:21 発信地:中国 [ 中国 中国・台湾 ]

新華社

 

商業施設で子どものアイスショー 福建省福州市
 


22日、福建省福州市の商業施設で手をつないで滑る女の子(2018年12月22日撮影)。(c)Xinhua News



【12月28日 Xinhua News】年末を迎え、中国福建省福州市の商業施設では、さまざまなイベントが行われている。こうしたイベントは人々の注目を集めており、販売促進に役立っている。(c)Xinhua News/AFPBB News


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言




神奈川)村岡新駅のまちづくり、県と藤沢・鎌倉市が合意した。






 JR東海道線の大船―藤沢駅間に設置が検討されている村岡新駅について、県と藤沢、鎌倉両市は27日、新駅の設置を含めた近隣エリア一帯のまちづくりについて合意し、「村岡新駅(仮称)設置協議会」を設立したと発表した。



 新駅については、JR東日本にも整備費負担が伴う「戦略的新駅」での設置と、2019年度中に概略設計に着手するよう要望する。概略設計にかかる費用は、県と両市が3分の1ずつ負担。新駅整備費用の自治体負担分については、県が3割、残りを両市が半分ずつ負担する。


 新駅整備費用は、これまでJR側が約160億円と試算。県と両市は概略設計で示される金額はこれに近いと考えており、新駅設置によってメリットを受ける企業にも受益者負担を求める予定だという。村岡地区には、武田薬品工業が「湘南ヘルスイノベーションパーク」を構えている。


ログイン前の続きまた、藤沢市村岡地区と鎌倉市深沢地区からなる新駅周辺のまちづくりに向け、両市が費用を負担し一体で取り組むとともに、都市計画の決定は21年度中を目指す――などで合意。費用は、鎌倉市が約200億円、藤沢市が約68億円と試算しており、およそ10年かけて整備する計画だ。


黒岩祐治知事は、「都市機能が集積された新たな拠点づくりは大変重要だ。今後も積極的な働きかけをしていく」と話している。


 新駅予定地に近い鎌倉市深沢地区の住民は、「待ち望んだ計画がやっと動き出す」と喜ぶ。同市梶原町内会長の石井晶正さん(68)は「一向に進まなかった話が、ようやく動き始めたと実感する」と笑顔を見せる。


 梶原を含む3町の連合町内会長を務める矢澤基一さん(71)は「市役所も移転してくれば一帯はにぎやかになる。ただ、周辺道路が渋滞しそうで心配」と話す。


*上記は朝日新聞デジタル版の記事から引用しました。


*段々と人口が減少してゆく中で、新しい新駅と街づくりは大変な苦労があると思いますが、新駅ができる住民には朗報かも知れません。










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