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zoom RSS リアーナさんも、鮮やかな青い首、地震見舞われたスラウェシ島で、刑務所から、日本の「人間国宝」能楽師

<<   作成日時 : 2018/10/03 18:36   >>

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リアーナさんも被害、米ロサンゼルスの著名人宅で連続窃盗 4人組逮捕


2018年10月3日 17:52 発信地:ロサンゼルス/米国 [ 米国 北米 ]

リアーナさんも被害、米ロサンゼルスの著名人宅で連続窃盗 4人組逮捕

著名人宅を狙った連続窃盗犯逮捕について記者会見する米ロサンゼルス市警のリリアン・カランサ課長(左から2人目、2018年10月2日撮影)。(c)Mark RALSTON / AFP



【10月3日 AFP】米ロサンゼルスの警察当局は2日、歌手のリアーナ(Rihanna)さんやバスケットボールのスター選手、ヤシエル・プイグ(Yasiel Puig)さんら著名人の邸宅に侵入し窃盗を繰り返したとして、4人組を逮捕したと発表した。


 当局は容疑者らについて、スポーツ選手や俳優、ハリウッド(Hollywood)映画プロデューサーらの邸宅を狙った侵入窃盗を専門とする大規模な犯罪集団の一部とみている。


 警察は、強盗が計画されていた住宅の一覧表を押収。これにはバスケットのスター選手、レブロン・ジェームズ(LeBron James)さんや、俳優のヴィオラ・デイヴィス(Viola Davis)さん、マット・デイモン(Matt Damon)の邸宅も記載されていた。


 容疑者は19歳が2人、18歳が1人の10代3人と、このうち1人の母親(34)の計4人だった。


 ロサンゼルス市警(LAPD)商業犯罪課のリリアン・カランサ(Lillian Carranza)課長は記者会見で「ここ数か月でロサンゼルス市警は、俳優やプロデューサー、ミュージシャンやプロのアスリートを標的とした住居侵入窃盗が相次いで発生していることに気付いた」と説明。


「侵入する住宅は、その所有者によるソーシャルメディアへの投稿やツアー、旅行の予定に基づき選定されていた。窃盗犯らは、誰もいない家に、自分たちが求める需要の高い貴重品があるだろうと考えていた」と述べた。(c)AFP


鮮やかな青い首…新種のハチドリ、南米エクアドルで発見


2018年10月3日 17:30 発信地:キト/エクアドル [ エクアドル 中南米 ]

鮮やかな青い首…新種のハチドリ、南米エクアドルで発見

南米エクアドルのエルオロ県で撮影された新種のハチドリの雄。エクアドルの鳥類学者フランシスコ・ソルノサ氏提供(2017年12月14日撮影、2018年9月28日公開)。(c)AFP PHOTO - Francisco SORNOZA



【10月3日 AFP】南米エクアドルで、鮮やかな青い首をもつ新種のハチドリが発見された。しかし、不毛な寒冷高地に生息するこの愛らしいハチドリは、絶滅の危機に瀕している。


 調査チームのリーダーを務める鳥類学者のフランシスコ・ソルノサ(Francisco Sornoza)氏は、1年前に新種のハチドリの1羽を双眼鏡で見つけた際、直感的に未知の種だと思ったという。


 このハチドリは体長約11センチ。首は鮮やかな青色、胸は白と黒の縞模様、頭と羽根は緑がかった青色をしている。太平洋沿岸に近いロハ(Loja)県とエルオロ(El Oro)県にまたがる標高3000〜3700メートルの高地に生息している。9月27日付の学術誌「The Auk: Ornithological Advances」で発表され、「Oreotrochilus cyanolaemus」との学名を付けられた。


 調査チームによると、このハチドリの生息数は推定300羽にすぎず、生息地は劇的に縮小している。一帯で行われている鉱業も、このハチドリの生存を脅かしている。


 エクアドルの生物多様性研究所(National Biodiversity Institute)に所属するソルノサ氏はAFPに対し、「この種は深刻な危機に直面している」と警鐘を鳴らした。


 ハチドリに関する観察はこれまで十分行われてきており、新種が見つかるのは極めて珍しい。ソルノサ氏によると、ハチドリの新種発見は30年ぶりになる。(c)AFP


地震見舞われたスラウェシ島で噴火、被災地パルから約1000キロ


2018年10月3日 17:01 発信地:ジャカルタ/インドネシア [ インドネシア アジア・オセアニア ]

地震見舞われたスラウェシ島で噴火、被災地パルから約1000キロ

インドネシア・北スラウェシ州にあるソプタン山から上がる噴煙。国家災害対策庁公開(2018年10月3日撮影)。(c)AFP PHOTO / National Agency for Disaster Management (BNPB)



【10月3日 AFP】およそ1400人の犠牲者を出した地震および津波に見舞われたインドネシア・スラウェシ島にあるソプタン山(Mount Soputan)で3日、噴火が観測され、噴煙が高さ4000メートルに達した。


 国家災害対策庁は、火山から少なくとも4キロ以内には入らないよう警告したが、現時点で避難する必要はないとしている。


 ソプタン山は、マグニチュード(M)7.5の地震と津波で壊滅的な被害を受けた沿岸都市パル(Palu)から約1000キロ離れた場所にある。(c)AFP


刑務所からヘリで脱獄の仏受刑者、身柄確保


2018年10月3日 15:36 発信地:パリ/フランス [ フランス ヨーロッパ ]

刑務所からヘリで脱獄の仏受刑者、身柄確保

フランスの武装強盗犯レドワヌ・ファイド受刑者が脱獄に使用し、首都パリ北郊ゴネスに乗り捨てられたヘリコプター(2018年7月1日撮影)。(c)AFP PHOTO / GEOFFROY VAN DER HASSELT



【10月3日 AFP】今年7月にフランスで服役中だったレドワヌ・ファイド(Redoine Faid)受刑者(46)がヘリコプターで脱獄し逃走していた事件で、捜査関係筋は3日、ファイド受刑者が同国北部で逮捕されたと明らかにした。


 関係筋によると、ファイド受刑者は仏北部クレイユ(Creil)で実の兄弟を含むほかの男3人と一緒にいるところを発見され、取り押さえられた。


 ファイド受刑者は女性警察官1人が死亡した2010年の武装強盗未遂事件を首謀した罪で、今年4月に禁錮25年が言い渡されていた。


 しかし今年7月1日、航空学校の生徒を装ったファイド受刑者の共謀者2人がヘリコプターの飛行教官を銃で脅してヘリを運航させ、刑務所の構内に侵入。2人は発煙弾を放ち、電動工具を使ってドアと破壊するなどしてファイド受刑者の元まで行き、その後3人はヘリに乗り込んで逃亡した。


 ファイド受刑者が脱獄した直後には大規模な捜索が行われ、クレイユのあるオワーズ(Oise)県でファイド受刑者の率いる犯罪集団のものとみられる銃やコンクリートを切断する工具などを隠した場所が見つかっていた。(c)AFP


日本の「人間国宝」能楽師、西安で秦腔の名優と共演


2018年10月3日 15:13 発信地:中国 [ 中国 中国・台湾 ]

 

日本の「人間国宝」能楽師、西安で秦腔の名優と共演

26日、陝西省西安市で行われた能楽公演で「楊貴妃」を演じる坂井音重氏(2018年9月26日撮影)。(c)新華社/張博文



【新華社西安 10月3日】中国陝西省西安市の陜西大劇院で26日夜、日本の重要無形文化財保持者(人間国宝)である能楽師、坂井音重氏らによる能楽公演が行われた。坂井氏は秦腔(しんこう、中国西北部の伝統劇)の名優と共演し、「楊貴妃」という有名な役柄をそれぞれの芸術形式で表現。観衆に両国の伝統芸術の魅力を伝えた。


 坂井氏はこの夜、能楽の有名な演目「楊貴妃」でシテ(主役)を務め、西安秦腔劇院の名女優・侯紅琴(こう・こうきん)氏も秦腔の「楊貴妃」の一場面を演じた。


 能楽と秦腔の「楊貴妃」のあらすじは、いずれも中国唐代の詩人、白居易(はく・きょい)が詠んだ「長恨歌」の影響を色濃く受けている。日本では平安時代から、白居易の詩が広く愛されてきた。


 この他、坂井氏の長男で能楽師の坂井音雅氏による演目「土蜘蛛」や、陝西省の地方劇、碗碗腔(わんわんこう)のベテラン役者、王進法(おう・しんほう)氏による「桃園借水」の一場面も上演された。


 坂井氏は中日の文化交流と民間の友好交流を重視し、積極的に推進している。これまでにも何度も訪中公演をしており、京劇界の名優である故・梅葆玖(ばい・ほうきゅう)氏とも共演したことがある。


 今回の公演は中日文化交流イベント「2018・長安回望」の一環として行われた。イベントは日本の株式会社大富と能楽普及に努めるNPO法人白翔會(はく・しょうかい)、中国の西安市文化広電新聞出版局などが共催。音楽会や中日青年歌手公益ライブ、坂井氏の西安公演などの催しを通して、伝統文化の精髄を継承、発揚し、中日友好協力をさらに推進することを目的としている。(c)新華社/AFPBB News


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言




神奈川)海岸線の後退防げ 県、「養浜」の拡大を検討を始める







神奈川県は、相模湾岸で進む海岸線の後退を防ごうと、これまで主に相模川の河口周辺の砂浜で進めていた盛り土作業「養浜(ようひん)」を、より広範囲に行う方向で検討を始めた。


 県によると、相模湾岸で海岸線の後退が目立つのは、相模川河口の東側の茅ケ崎海岸(茅ケ崎市)。とりわけ同海岸の中海岸地区は、1950年代半ばからの30年間に最大約50メートルの海岸線後退を確認した。相模川上流でのダム建設や中流域での川砂利採取、護岸整備などの進展に伴い、川から供給される土砂の量が減ったことが要因と考えられるという。


 県は生態系や水質への影響を勘案し、同じ水系のダム底の土砂を使った養浜を2006年から実施。11年に定めた「相模湾沿岸海岸侵食対策計画」でも養浜を対策の中心に据えている。


 中海岸地区では相模川上流の相模、道志両ダム(いずれも相模原市緑区)の底の土砂や、相模湾岸の周辺漁港付近にたまっていた土砂計約37万立方メートルを運び入れ、後退していた海岸線を約40メートル回復させたという。


 一方で、中海岸地区の東側にある菱沼地区や相模川河口の西側にある平塚海岸では、海岸線が養浜で復活した部分もあるが、高波で砂浜が削られるなどしている。エリアによって養浜の効果は異なるという。


 県は毎年、相模湾全体で測量や環境調査などを行い、養浜の効果や影響を検証。ダム底の土砂を入れても、海洋環境の面で影響は見られないとしている。


 今年度からは試験的に、相模原市緑区と愛川町、清川村にまたがる相模川上流の宮ケ瀬ダム(国土交通省管理)の底の土も養浜に使っている。使える土が増え、養浜をより広い範囲で行うことができるという。県砂防海岸課は「相模川水系は上流のダムから河口まで県内にあり、ダム底の土砂をさらう必要性と、養浜の必要性が、経費面も含めて県の中でうまく一致している」としている。


 養浜による砂浜の回復と保全は、黒岩祐治知事が2期目で掲げた主要施策のひとつ。同課は「養浜は砂浜を利用するサーファーなどから『コンクリートを使わない公共工事』として評価も高い」として、実施エリアを広げる方針だ。どこで実施するかについては「今後検討する」としている。


*上記は朝日新聞デジタル版の記事から引用しました。


*海岸線は一番に重要な地点であり、充分な危険のない対策を嵩じて欲しいものです!









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