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zoom RSS オバマ氏、米国、大谷、中国・保護者の72%「5歳以下の英語学習に賛成」、女性に人気、

<<   作成日時 : 2018/09/08 16:23   >>

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オバマ氏、トランプ氏と共和党を痛烈批判 中間選挙に向け遊説開始


2018年9月8日 15:35 発信地:シカゴ/米国 [ 米国 北米 ]

オバマ氏、トランプ氏と共和党を痛烈批判 中間選挙に向け遊説開始

米イリノイ州の大学で、学生たちを前に演説するバラク・オバマ前大統領(2018年9月7日撮影)。(c)Scott Olson/Getty Images/AFP



【9月8日AFP】バラク・オバマ(Barack Obama)前米大統領(57)は7日、イリノイ州の大学で演説し、共和党はドナルド・トランプ(Donald Trump)大統領を抑制できていないと激しく非難し、11月に行われる重要な中間選挙に向けて民主党支持者らの奮起を促して政治論争の場に復帰した。


 第44代米大統領を退任して以来、オバマ氏はトランプ大統領に対するあからさまな批判を避けてきたが、この日は初めて名指しで批判し、対決姿勢を明確にした。「共和党はどうなってるんだ?」と疑問を投げ掛けた上で、トランプ大統領は「恐怖と怒り」に「付け込んでいる」と非難した。


 さらに、5日付の米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)にホワイトハウス(White House)内でトランプ大統領の「無謀」で「非道徳的な」リーダーシップに対する抵抗運動が行われていると主張する匿名の米政府高官による論説が掲載されたことを受け、トランプ政権の一部職員が大統領の命令を密かに無視しているという理由で「万事何とかなる」という考えは大間違いだと批判。


 ベテラン記者のボブ・ウッドワード(Bob Woodward)氏がトランプ政権の内幕を描いた新刊の中で、トランプ氏の側近は常時、怒りと妄想で政権運営を何日もまひさせる大統領の手綱を締めようとしていると記していることにも言及し、「わが国の民主主義がそんなやり方で機能するはずがない」と一喝した。


 共和党議員についても、トランプ大統領に真っ向から立ち向かう「気概を見せようとしない」ばかりか、「失望を示すあいまいな声明」を出すという「言語道断」な行動で応じていると非難。「彼らは今のホワイトハウスで起きている常軌を逸した事態の90%を助長しながら、『安心してください、残りの10%は阻止しました』と主張して、国民への奉仕を怠っている」と批判を加えた。


 オバマ氏は、中間選挙で民主党員を奮起させるため、上院議員時代の地元選挙区イリノイ州での学生向けの演説を皮切りに、同党候補者の選挙遊説に乗り出す。中間選挙では、連邦議会における大半と36州の知事が改選となる。(c)AFP/Nova SAFO


米国、台湾と断交した中米3か国の大使召還 政府首脳部と協議


2018年9月8日 15:22 発信地:ワシントンD.C./米国 [ 米国 北米 台湾 中国 中国・台湾 中南米 ]

米国、台湾と断交した中米3か国の大使召還 政府首脳部と協議

エルサルバドルの首都サンサルバドルにある台湾の大使館の門を閉める警備員(2018年8月21日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / MARVIN RECINOS



【9月8日AFP】米国務省は7日、最近台湾と断交し中国と外交関係を結んだ中米3か国に駐在する大使や代理大使を本国に召還した。


 米国は先月、中国政府が中台関係を不安定化させ、台湾と同盟関係にある西半球の国々を引き抜く「政治干渉」を繰り広げていると非難していた。


 今回本国に召還されたのは、ドミニカ共和国とエルサルバドル駐在の大使およびパナマ駐在の代理大使の3人。


 声明によると、大使らは「中米とカリブ海地域の各地で、強力で独立した民主制度と経済を支援する方策」について、政府首脳部と協議するという。


 台湾と中国は長年にわたって、開発途上国における外交上の覇権争いを繰り広げており、外交関係を得る切り札として経済支援といった援助を利用してきた。


 エルサルバドルは先月、台湾と断交して中国と国交を樹立。台湾が断交したのは、今年に入ってエルサルバドルが3か国目、蔡英文(Tsai Ing-wen)総統の就任後では5か国目となった。(c)AFP


大谷、今季は打者として出場 手術の判断は保留


2018年9月8日 15:07 発信地:ロサンゼルス/米国

大谷、今季は打者として出場 手術の判断は保留

18MLB、シカゴ・ホワイトソックス対ロサンゼルス・エンゼルス。2回の打席に臨むロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平(2018年9月7日撮影)。(c)Jon Durr/Getty Images/AFP



【9月8日 AFP】米大リーグ(MLB)、ロサンゼルス・エンゼルス(Los Angeles Angels)の大谷翔平(Shohei Ohtani)が7日、新たな損傷が見つかった右肘について、今季のレギュラーシーズン終了までは打者としてプレーし、手術を受けるかどうかの判断はひとまず保留すると明かした。


 大谷は右肘の内側側副靱帯(じんたい)の損傷と診断され、靱帯を再建するトミー・ジョン(Tommy John)手術を受ける可能性が浮上している。


 打者としての出場には影響がないと判断されて、その後も指名打者として打線に名を連ねている大谷は、この日5-2で勝利したシカゴ・ホワイトソックス(Chicago White Sox)戦では、今季19号の3点本塁打を放った。



  この試合前に大谷は通訳を介して「今すぐに(手術を受ける)というのはない」と話し、「いくつか選択肢があるので、その中から一つを選んでいきたい」と続けた。


 そして、二刀流挑戦を断念する可能性については「今のところその予定はない。今は打者として成長できているので、試合数をこなしながら、できるだけ多く経験を積んでいきたい」と話した。


「手術の可能性というのはずっと頭の片隅にあったが、できるだけ前向きにやっていきたい。来年も打つことはできるので、前向きな姿勢を保ちたい」 (c)AFP


中国・保護者の72%「5歳以下の英語学習に賛成」 子ども向け英語教育市場に参入相次ぐ


2018年9月8日 13:22 発信地:東京 [ 中国 中国・台湾 ]

東方新報

中国・保護者の72%「5歳以下の英語学習に賛成」 子ども向け英語教育市場に参入相次ぐ

英語を学ぶ子どもたち(2016‎年‎4‎月‎17‎日撮影、資料写真)。(c)CNS/何光



【9月8日 東方新報】グローバル化の進展と共に、英語学習の低年齢化が進んでいる。中国の親の多くが、子どもに小学校から英語を学ばせ、いいスタートを切らせたいと考えている。


 市場調査会社の艾瑞諮詢(iResearch)によると、保護者の72%が幼少(1〜5歳)で英語学習を始めることに賛成している。また、大都市や高学歴の親ほど、英語の早期教育に積極的だ。


 中国の出生数は2017年、1723万人に達し、幼稚園児は4600万人を超えた。その数は、中規模国家の人口に匹敵する。小学生以下の子を持つ親は中国に約2億人おり、保護者の経済力の上昇とともに、英語早期教育市場も拡大している。


 成人向けオンライン英会話の「52Talk」や「vipabc」だけでなく、今日頭条(Jinri Toutiao)のようなインターネットメディアも、子ども向け英語市場に参入するようになった。


 香港に上場する電子知育玩具メーカーの偉易達集団(VTech)は8月28日、深セン(Shenzhen)で早期英語教育商品発表会を開き、中国本土の早期英語教育玩具市場への進出を発表した。


 同社は中国の1〜6歳の幼児を対象に、米国の子どもたちと同じ方法による英語学習サービスを提供する。


 中国玩具児童用品協会の梁梅(Liang Mei)会長は、「米国の14歳未満の子どもの1年の玩具購入額は400ドル(約4万4000円)だが、中国では300元(約4900円)を下回っており、成長の余地が大きい。一人っ子政策の撤廃で、中国の早期教育玩具市場には今後、さらなる追い風が吹くだろう」と語った。また、偉易達集団傘下の偉易達電子実業(深セン)の張寧(Zhang Ning)副総経理は「中国の児童向け英語玩具市場には、大きなシェアを持つ企業がない。今後、当社はこの市場を開拓していく」と述べた。(c)東方新報/AFPBB News


女性に人気、カンボジア初「爬虫類カフェ」


2018年9月8日 7:43 発信地:プノンペン/カンボジア [ カンボジア アジア・オセアニア ]カンボジアの首都プノンペンにできた初の爬虫類カフェで、ニシキヘビを首に巻いて自撮りする女性(2018年8月18日撮影)。(c)TANG CHHIN Sothy / AFP





  • カンボジアの首都プノンペンにできた初の爬虫類カフェで、ニシキヘビを首に巻いて自撮りする女性(2018年8月18日撮影)。(c)TANG CHHIN Sothy / AFP






【9月8日 AFP】アルビノ(先天性色素欠乏症)のニシキヘビ、オレンジ色のコーンスネークや、うろこに覆われたイグアナが怖い人でも、ここに来れば爬虫(はちゅう)類と親密で個人的なつながりを築くことで癒しが得られると、カンボジア初の爬虫類カフェのオーナー、チア・レティ(Chea Raty)さん(32)は言う。


 チアさんは、首都プノンペンで既に人気となった猫カフェをやめ、このカフェを始めた。トカゲやヘビを嫌いな人たちの偏見をなくし、単に誤解していただけだと分からせたいという。


 カフェの壁にはずらりと水槽が並び、中には、さまざまな長さと色のヘビが。隅では、明るい色彩のコンゴウインコが甲高い声で鳴く。入店料は無料で、飲み物を注文すれば、客はラテなどを飲みながら、水槽から選んだヘビやイグアナと一緒に過ごすことができる。


「みんな、私のように爬虫類のことが大好きになるはず」と、チアさんはイグアナの首のひだの辺りをなでながらAFPに語った。


 ヘビやトカゲを怖がる人が多いため、売り上げはまだなかなか伸びないが、予想に反して女性客が増加していると、チアさんは言う。「女性は首にニシキヘビを巻き付けたり、自撮りをしたり、楽しそうに過ごしてますよ」と語った。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言




神奈川)ベイスターズラッピング電車が登場 16日まで







 外装から内装まで、1編成すべてが横浜DeNAベイスターズで埋め尽くされたラッピング電車「ベイスターズトレイン ビクトリー号」が7日登場した。16日まで東急東横線とみなとみらい線で運行される。ベイスターズの応援を盛り上げる特別企画だ。



 このラッピング電車は1編成のみ。車内は広告スペースだけでなく、床やつり革までベイスターズ一色。ドアには筒香嘉智選手らの写真が大きく貼られている。7日は渋谷駅から日本大通り駅までの特別ツアーが行われ、球団OBの三浦大輔さんも乗り込み、事前応募のファン約250人とハイタッチを交わして盛り上がった。


 8、9日の運行は特別ツアーのみで一般客は乗れないが、両日午後3時〜5時半に日本大通り駅構内で記念グッズなどが当たる抽選会が行われ、同駅で下車した人なら誰でも参加できる。


*上記は朝日新聞デジタル版の記事から引用しました。 


*横浜ベイスターズフアンは必見です。ぜひ参加して楽しんで下さい。気持ちが高揚して心も踊ります。









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