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zoom RSS ホテルや病院など、FB、米リーバイス、「ベルギーにも人種差別は存在する」、「スーパーハイブリッド稲」

<<   作成日時 : 2018/09/07 18:09   >>

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ホテルや病院など場面ごとに英語学ぶ「東京都英語村」 都が体験型学習施設開設


2018年9月7日 17:44 発信地:東京

ホテルや病院など場面ごとに英語学ぶ「東京都英語村」 都が体験型学習施設開設

東京・江東区に開設された「TOKYO GLOBAL GATEWAY(TGG)」で、飛行機内を模した教室でポーズを取る小学生たち(2018年9月6日撮影)。(c)AFPBB News/Yoko Akiyoshi



【9月7日 AFPBB News】飛行機内や診療所などのセットの中で実際に使われる生きた英語を学べる体験型の英語学習施設「TOKYO GLOBAL GATEWAY(TGG)」が東京・江東区に6日、オープンした。


 「TGG」は、英語学習の意欲向上のきっかけ作りを目指して、都と民間企業が共同で設立した。施設には常時60人以上の英語を話すスタッフがおり、一歩足を踏み入れれば外国にいるような雰囲気を作り上げている。


 都内の小中高校など学校単位での利用が優先されるが、個人やほかの道府県の学校も利用でき、今年度の予約は順調に埋まっているという。


 外国の街並みを模した「アトラクション・エリア」には、薬局や旅行代理店、ホテルなどが並び、各店舗で想定される会話を楽しみながら学べるほか、高校生以上を対象にニュース番組を作る「メディア・ラボ」や、お金についての知識を学ぶプログラムも用意されている。


 オープニングセレモニーには、小池百合子(Yuriko Koike)東京都知事が出席したほか、都内の小学生や高校生が、英語を話す指導員のもとシチュエーションに応じた実践的なプログラムを受けている様子が報道陣に公開された。


 小池知事は、「失敗を恐れないで。最初は英単語を並べるだけでもいい。実際に英語を使うことで自信をつけてほしい」と、自身の海外経験も踏まえながら、今後の利用者にアドバイスを送った。(c)AFPBB News


FB、シンガポールにアジア初データセンター建設 完全再エネで


2018年9月7日 17:07 発信地:シンガポール/シンガポール [ シンガポール アジア・オセアニア 米国 北米 ]

FB、シンガポールにアジア初データセンター建設 完全再エネで

フェイスブックのロゴ(2016年2月24日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / TOBIAS SCHWARZ



【9月7日 AFP】交流サイト(SNS)最大手の米フェイスブック(Facebook)は6日、10憶ドル(約1100億円)超を投じ、アジア初のデータセンターをシンガポールに建設すると発表した。熱帯気候に適応した仕様とし、他のデータセンター同様100%再生可能エネルギーで運営するという。


 トーマス・ファーロング(Thomas Furlong)データセンターインフラ担当副社長によると、都市国家シンガポールに新設されるデータセンターは2022年ごろから稼働する予定。サーバーを設置するだけでなく、同社のIT業務を集中管理することになるという。


  施設は敷地面積17万平方メートル、11階建てで、気温25度を下回ることがめったにない高温多湿な気候に対応可能な特別仕様となる。冷却装置は空冷式ではなく、湿度の高い環境でより効果的に作動する水冷式の最新型。また、施設の外壁には穴の開いた軽量素材を採用し、施設内の風通しを良くする計画だ。(c)AFP


米リーバイス、銃規制推進への支持表明 1億円超を寄付


2018年9月7日 17:04 発信地:ニューヨーク/米国 [ 米国 北米 ]

米リーバイス、銃規制推進への支持表明 1億円超を寄付

米サンフランシスコで演説する、ジーンズ大手リーバイ・ストラウスのチップ・バーグ社長兼最高経営責任者(2015年11月3日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / GETTY IMAGES NORTH AMERICA / JUSTIN SULLIVAN

【9月7日 AFP】米国を象徴する企業であるジーンズ大手リーバイ・ストラウス(Levi Strauss)が、相次ぐ米国内の銃乱射事件を受けて勢いを増す銃規制推進の動きに加わり、「常識的な」法律の制定を求めた。


 リーバイ・ストラウスのチップ・バーグ(Chip Bergh)社長兼最高経営責任者(CEO)は、米国の自由と西部の偉大な象徴の一つであることが同社の財産だと述べた上で、銃を購入する際に購入者の犯罪歴調査を義務付ける措置への支持を表明した。


 さらに、毎日96人の米国人が殺害されているという統計に触れ、銃暴力に取り組む非営利団体(NPO)に総額100万ドル(約1億1000万円)を寄付することも表明した。


 バーグ氏は4日付の経済誌「フォーチュン(Fortune)」に寄せたコラムの中で、「わが社も全ての問題を引き受けることはできない」、「しかし、われわれが生活し、働いている社会構造そのものを脅かす問題となれば、大衆にも政界にも影響力を持つ経済界のリーダーとして、黙って見てはいられない」と語った。


 重ねてバーグ氏は「態度を明確にすることを快く思わない人もいるかもしれないが、何もしないという選択肢はもはや存在しない」と訴えた。


 リーバイ・ストラウスは、従業員による銃規制推進団体への寄付額を倍増させるとともに、従業員がこうした団体を支援しやすいように社内ボランティアに関する規定を変更する方針も示した。


 米国ではこのところ、移民政策や人種的少数派に対する警察の偏見といった激論を呼ぶ政治問題に、知名度の高い企業が加わる例が増加している。(c)AFP


「ベルギーにも人種差別は存在する」 気象キャスター黒人女性、涙の動画拡散


2018年9月7日 16:31 発信地:ブリュッセル/ベルギー [ ベルギー ヨーロッパ ]

「ベルギーにも人種差別は存在する」 気象キャスター黒人女性、涙の動画拡散

ベルギーの首都ブリュッセルで行われたデモで、人種差別に抗議するメッセージが書かれた横断幕を手にする人々(2016年4月17日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / THIERRY CHARLIER



【9月7日 AFP】ベルギーの公共放送で気象キャスターを務める黒人女性が6日、自身がテレビ出演するようになってからレイシスト(人種差別主義者)に浴びせられてきた暴言の数々を、涙ながらに非難する動画を投稿し、話題となっている。


 この5分間の動画は、フェイスブック(Facebook)に投稿されるやいなや数分で、50万回以上再生された。


 フランス語公共放送RTBFで気象キャスターを務めているセシル・デュンガ(Cecile Djunga)さんは、人々はベルギーに人種差別が存在すると思っていないが「それは真実ではない」と述べ、だから自分は立ち上がろうと決意したと語った。


 デュンガさんは「『自分の国に帰れ』と言われるのは笑いごとでは済まされない」、「私はベルギー人。私がいるのは私の国だ」と訴えた。


 コメディアンでもあるデュンガさんは、肌の色を理由に暴言を浴びせられてきたが、他にも多くの人々がインターネット上で悪質な攻撃の対象となっていると指摘。「太った人、イスラム教徒、アラブ人、赤毛の人、眼鏡を掛けた人。誰もがソーシャルメディア上で迫害の対象になる可能性がある。こうしたことを止めなければならない。オンラインハラスメントは本当にあなたをむしばむ」と語った。


 RTBFのジャンポール・フィリポ(Jean-Paul Philippot)代表取締役は、デュンガさんへの支持と、デュンガさんがこれまでに受けた暴言に対する憤りを表明した。同氏は「人種差別は犯罪だ。ベルギーでは法律で処罰される」と述べ、法律に従ってデュンガさんに差別発言を浴びせてきた人々の処罰を求めていく意向を示した。(c)AFP


「スーパーハイブリッド稲」平均収穫量、過去最高値更新 箇旧市


2018年9月7日 15:22 発信地:中国 [ 中国 中国・台湾 ]

 

「スーパーハイブリッド稲」平均収穫量、過去最高値更新 箇旧市

2日、刈り取った稲をドラム缶にたたきつけ脱穀する箇旧市大屯鎮新瓦房村委員会の農民(2018年9月2日撮影)。(c)新華社



【新華社昆明 9月7日】中国雲南省紅河ハニ族イ族自治州箇旧(こきゅう)市にあるスーパーハイブリッド稲を試験的に集中栽培する「箇旧モデル基地」に広がる100ムー(約6.67ヘクタール)余りの水田で今年、1ムー(約667平方メートル)当たりの平均収穫量が1152.3キロを記録し、過去最高値を更新した。


 福建省農業科学院、華南農業大学、中国水稲研究所、貴州省農業科学院など機関の専門家や教授で構成される検証チームは2日、同市大屯鎮新瓦房村委員会の水稲「超優1000」を植えた101ムー(約6.73ヘクタール)の水田を訪れ、現場で収穫量の測定検証を行った。検証チームのリーダーで福建省農業科学院院士の謝華安(しゃ・かあん)氏は、チームは水田を視察した後、農業部規定のスーパー稲の収穫量測定法と計算式に従い、ランダムに3枚の水田を選び測定を行ったと語った。水田3枚の1ムー当たりの収穫量はそれぞれ1163キロ、1209.5キロ、1084.5キロで、1ムー当たりの平均収穫量は1152.3キロを記録。スーパーハイブリッド稲の100ムーモデル水田における1ムー当たりの平均収穫量で再び最高値を更新した。(c)新華社/AFPBB News


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言




神奈川)開国前夜の横浜、ジオラマに あす公開されます。







 まばらな人家、砂浜に立つ警護の役人、沖合には9隻の黒船――。日米和親条約交渉が行われた開国前夜の横浜港の様子を、帆船模型の愛好家たちがジオラマで再現した。リアルさを追求し、帆船は元の設計図にあたり、陸上部分は歴史の専門家に助言を求めた。8日に始まる模型展で目玉作品として公開される。


 1978年設立の横浜帆船模型同好会(会員114人)が「横浜は日本の近代化が始まった場所。その発端となった出来事を取り上げよう」と40回目の模型展に合わせて企画。15人のチームが2年かけて制作しました。


 ジオラマは1854年3月の一場面を描く。現在の中華街から元町を中心に広がっていた横浜村は90〜100戸の集落。今の横浜開港資料館近くに応接所が置かれ、幕府側とペリーの交渉が5度にわたり開かれた。3月31日に日米和親条約が結ばれ、日本は開国に向けて歩み始める。


 ジオラマの大きさは畳1枚分(縦90センチ、横180センチ)。遠近法を用い、手前の船は400〜500分の1、奥の陸上部分は700〜1千分の1で再現した。艦隊で最大の旗艦サスケハナで約20センチに過ぎない。


 船の模型づくりはお手の物だ。会員には三菱重工業やIHIの元技術者など造船の専門家も多い。ペリーの艦隊は米国に残る設計図をもとに制作。幕府側の和船は、江戸時代の図録などにあたって再現しました。


 陸上部分は古い地図をもとに作り、横浜開港資料館のチェックを受けた。「中華街の辺りは沼地でなく田んぼだったはず」「海岸は護岸でなく砂浜」。そんな指摘を踏まえ手直しし、当時の姿に近づけた。


 同館によると、歴史資料が多く残るのは横浜開港の1859年以降で、54年当時の風景はそこから類推するしかない。西川武臣館長(63)はジオラマについて「日本が西洋の近代と出会い、国際貿易都市に変貌(へんぼう)する横浜を予期している場面。考証が難しく、歴史家が踏み込まない領域だが、当時の雰囲気が伝わる面白い試み」と評価する。


 同好会の郷原邦昌会長(80)は「横浜がこんなに小さな村だったこと、今の日本の礎になったことを知らない市民も多い。国の転換期を視覚的に捉え、歴史への理解を深めてほしい」と話している。


     ◇


 「世界の帆船模型展」は8〜17日、横浜市西区の横浜みなと博物館で(10日休館)。問い合わせは横浜帆船模型同好会(03・3923・5671)。


*上記は朝日新聞デジタル版の記事から引用しました。


*横浜のことが知りたい人は、ぜひ閲覧して心の思いにふけって、知識を広めましょう!










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