貴方は「熱中症対策」を早めにしていますか?

アクセスカウンタ

zoom RSS 欧州を覆う熱波、若い男が全員セックスに、メキシコ北部で、野生動物保護レンジャー、誰もいないサッカー場

<<   作成日時 : 2018/08/01 17:49   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

欧州を覆う熱波、いろいろなスタイルで涼をとる人々


2018年8月1日 17:25 発信地:サンサフォラン/スイス [ スイス ドイツ フランス ヨーロッパ ]欧州一帯を熱波が覆っている。スイス西部サンサフォランのレマン湖に飛び込む少年(2018年7月31日撮影)。(c)AFP PHOTO / Fabrice COFFRINI





  • 欧州一帯を熱波が覆っている。スイス西部サンサフォランのレマン湖に飛び込む少年(2018年7月31日撮影)。(c)AFP PHOTO / Fabrice COFFRINI



若い男が全員セックスに夢中というのは偏見、カナダ控訴裁がレイプ事件の有罪判決破棄


2018年8月1日 17:19 発信地:モントリオール/カナダ [ カナダ 北米 ]

若い男が全員セックスに夢中というのは偏見、カナダ控訴裁がレイプ事件の有罪判決破棄

木槌を打つ手(2003年10月19日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO/Gil Cohen Magen



【8月1日 AFP】カナダ東部ケベック(Quebec)州の控訴裁判所は、性的暴行の罪で2015年に有罪と認定された男性被告に対する判決について、若い男性の性欲への「固定観念」に基づいた判断だったとして判決を破棄し、再審理するよう差し戻す決定を言い渡した。


 ティム・ロビンス(Tim Robbins)被告は2008年、新兵訓練に一緒に参加していた同僚とモントリオール(Montreal)のホテルで当時18歳だった女性にレイプを働いたとして、女性から告訴された。


  ロビンス被告は当時21歳で、同僚が女性と性行為に及んでいたバスルームに入ったことは認めたものの、自分は女性を暴行せずにその場を去り、すぐにベッドに戻ったと主張していた。

 2015年に行われた裁判で、マノン・ウイメット(Manon Ouimet)判事はバスルームでの性行為について「正常な若い男性にとって刺激的な光景」だと指摘し、ロビンス被告の証言は信用できないと認定。判決文で「同様の理由により、被告がベッドに入ってすぐに寝入ったというのも認められない」と断じた。


 ロビンス被告は禁錮1年3月の有罪判決を言い渡され、判決を不服として上訴した。


 AFPが7月31日に入手した判決文によると、控訴裁は「判事らの言説は遺憾であり、偏見や固定観念が用いられたことは法律上、瑕疵(かし)がある」と指摘。また、「ウイメット判事の判決理由からは上訴人の有罪認定が説得力のある証拠に基づくのか、それとも若い年齢に基づくのかが明確でなく、上訴人は性行為を見たい、もしくは行為に参加したいと思っただけだったかもしれない」とした。


 さらにこうした判断が「裁判の公正さを取り返しが付かないほどに損なった」とし、再審理を求めた。(c)AFP


メキシコ北部で旅客機が墜落、97人負傷 死者なし


2018年8月1日 17:12 発信地:ドゥランゴ/メキシコ [ メキシコ 中南米 ]

メキシコ北部で旅客機が墜落、97人負傷 死者なし

メキシコ北部ドゥランゴの空港付近で墜落したアエロメヒコ機の残骸。地元当局提供(2018年7月31日撮影)。(c)AFP PHOTO / DURANGO CIVIL PROTECTION



【8月1日 AFP】(更新、写真追加)メキシコ北部ドゥランゴ(Durango)で7月31日午後4時(日本時間8月1日午前6時)ごろ、乗客乗員101人を乗せた首都メキシコ市行きのアエロメヒコ(Aeromexico)航空の旅客機が離陸直後に墜落・炎上し、当局者によると97人が負傷した。事故当時、現場周辺では激しいひょうが降っていた。ドゥランゴ州の知事は「死者はいないことが確認された」と明らかにしている。


 ヘラルド・ルイス・エスパルサ(Gerardo Ruiz Esparza)通信・運輸相によると、事故を起こしたのはブラジルのエンブラエル(Embraer)製190型。


 ドゥランゴの民間防衛当局の報道官はテレビ局ミレニオ(Milenio)に、事故機は激しいひょうが降るなか離陸を試みたが、ドゥランゴの空港から10キロほど離れたところに不時着を強いられたと説明。また、墜落を受けて乗客計97人が病院で手当てを受けたものの、そのほとんどは「極めて軽い」けがだったと明かした。


 ドゥランゴ州のホセ・ロサス(Jose Rosas)知事はツイッター(Twitter)に「アエロメヒコ2431便の事故で死亡者はいないことが確認された」と書き込んだ。ただ知事によると、2人が重傷を負い、一人は操縦士で、背骨の手術が必要となり、もう一人は少女で体の25%に重度のやけどを負っているという。


 同知事はこれに先立ち乗客らの話として、離陸中に「異常な動き」があり、事故はその際に起きたとミレニオに語っていた。


■機体に穴開く


 16歳の娘と一緒に搭乗していた女性(47)はAFPの取材に「(機体が)滑走路にあったときに、みるみる視界が悪化していった。離陸し、高度が上がると、水平飛行しているような気がしたが、すぐに地上に落ちた」と語った。


「私たちのすぐ右側の部分に穴が開き、機体は壊れてばらばらになっていた。「娘に『ここから飛び降りなければならないの』と言って、私たちは飛び降りた」


 ロサス知事によると、乗客は助け合いながら、事故によって客室にできた穴を通ってただちに避難した。(c)AFP


野生動物保護レンジャー、1年の殉職107人 訓練・装備など不足


2018年8月1日 17:08 発信地:パリ/フランス [ フランス ヨーロッパ アジア・オセアニア アフリカ ]

野生動物保護レンジャー、1年の殉職107人 訓練・装備など不足

ケニアのニエリで、ツァボイースト国立公園に運ぶゾウに麻酔をかけ、トラックに載せる準備をしている野生生物保護レンジャーら(2018年2月21日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / SIMON MAINA



【8月1日 AFP】世界自然保護基金(WWF)は7月31日、アジアとアフリカ中部で今年7月までの1年間に任務中に死亡した野生動物保護レンジャーは107人で、そのほぼ半数が密猟者に殺害されたと明らかにした。


 国際レンジャー連盟(IRF)の会長で、レンジャーの支援団体「シン・グリーンライン・ファウンデーション(Thin Green Line Foundation)」の創設者でもあるショーン・ウィルモア(Sean Willmore)氏は、今年7月までの1年間で任務中に死亡したレンジャーはその前の1年間より若干多い107人で、うち48人が殺害され、残りは事故で死亡したと語ったという。2009年以降の死者は871人に上った。


 ウィルモア氏は「パトロールを終えて家族のもとに帰る可能性を高めるため、レンジャーはより良い訓練を受け、より良い装備を与えられなければならない」と述べた。


 同じ期間にアジアとアフリカ中部ではレンジャーの7人に1人が事故や密猟者との衝突で重傷を負った。アジアとアフリカ中部は、地球上でもっとも豊かな生物多様性ホットスポット(訳注 生物多様性が高く、破壊の危機にひんしている地域)の多くがある地域だ。WWFは今年中にこの統計に関する詳しい報告書を発表する予定。また同様の調査を東アフリカでも行っていることを明らかにした。


 WWFの「ゼロ・ポーチング(密猟の根絶)」活動で主導的な役割を果たし、アジアレンジャー連盟(Ranger Federation of Asia)の会長でもあるローヒット・シン(Rohit Singh)氏は、レンジャーは危険を冒して野生動物保護の最前線で働いているのに、公正な報酬と十分な訓練を受け、保険に入っているレンジャーはごくわずかしかいないと指摘。これは「ショッキングなことだ」と述べた。


 レンジャーの1か月の収入は、アジアでは平均292ドル(約3万2700円)相当。アフリカ中部では150ドル(約1万7000円)ということが多いという。(c)AFP


誰もいないサッカー場で男性が自爆、自殺か ベルギー東部


2018年8月1日 16:50 発信地:ブリュッセル/ベルギー [ ベルギー ヨーロッパ ]

誰もいないサッカー場で男性が自爆、自殺か ベルギー東部

ベルギー東部ベルビエの街並み(2015年1月16日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / ANP / VALERIE KUYPERS



【8月1日 AFP】ベルギー東部ベルビエ(Verviers)で男性が誰もいないサッカー場で手りゅう弾を爆発させて死亡した。自殺だったとみられる。検察当局が声明で明らかにした。


 報道によれば、事件は先月31日の午前8時半(日本時間同日午後3時半)頃に発生。男性は爆発物を装着したベルトを使用したという。


 検察当局は検視の結果、男性の死因は手りゅう弾の爆発によるものと分かり、現場には手りゅう弾のピンや破片が散乱していたとしている。


 また事件の目撃者は、ピッチの中心に向かって歩いていた男性が自爆したと警察に話しているという。


 65歳だというこの男性は、すぐに身元が特定され、名前は公表されていないものの、地元で暮らす退役軍人だったことが明らかになっている。男性の自宅からは遺書とみられるものが見つかったが、爆発物は見つからなかった。


 テロ事件を担当する連邦検察当局は今回の事件を取り扱っていないことがAFPの取材で明らかになっており、警察はテロの可能性はないとみているとみられる。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言




神奈川)横浜と慶応の選手らが表敬訪問する。







 3年連続の夏の甲子園出場を決めた横浜と、春夏連続出場を決めた慶応の選手らが31日、横浜市役所や県庁などを表敬訪問しましょうた。



 県庁では黒岩祐治知事が「優勝おめでとう。横浜は『一昨年と昨年の悔しさ』、慶応は『春の悔しさ』があると思う。伝統のある2校に期待しているので、頑張ってください」と激励しました。


 県庁訪問後、両校の選手は優勝メダルを首にかけて朝日新聞横浜総局を訪問。横浜の斉藤大輝主将(3年)は「このチームで最後に笑えるように、日本一を目指して頑張りたい」、慶応の下山悠介主将(3年)は「メンバー外もスタンドも含めた優勝。チーム一丸となって、良い報告がしたい」と抱負を述べました。


 両校は1日に大阪入りする。抽選会は2日にある。


*上記は朝日新聞デジタル版NEWSの記事から引用しました。


*神奈川からは2校が甲子園に頑張って下さい。応援します!












 


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
欧州を覆う熱波、若い男が全員セックスに、メキシコ北部で、野生動物保護レンジャー、誰もいないサッカー場 貴方は「熱中症対策」を早めにしていますか?/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる