貴方は「熱中症対策」を早めにしていますか?

アクセスカウンタ

zoom RSS 広州で日本旅行をPR、米国は「自分で自分を撃っている」、「踏ん張れ!」、ウィリアン、カナダ東部で熱波

<<   作成日時 : 2018/07/05 17:39   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

広州で日本旅行をPR 現地の日本総領事館など


2018年7月5日 16:40 発信地:中国 [ 中国 中国・台湾 ]

中新社

広州で日本旅行をPR 現地の日本総領事館など

日本旅行のパンフレットに目を通す中国人来場者(2018年6月14日撮影、資料写真)。(c)CNS/侯宇



【7月5日 CNS】日中平和友好条約締結40周年記念にあたる今年、日中友好を深め、貿易や観光、文化往来を促進するため、中国・広東省(Guangdong)広州市(Guangzhou)の正佳広場(Grandview Mall)でこのほど、「2018年日本旅行イベント」が開かれた。広州の日本総領事館、広東省人民対外友好協会、広州日本商工会、日本政府観光局(JNTO)香港事務所による開催。


「2018年日本旅行イベント」では、日本政府観光局香港事務所と沖縄、北海道、熊本など14観光機関がブースを設置した。日本の文化や旅行商品を紹介したほか、日本の優良ホテルや食品、貿易、交通などを紹介する合計15ブースも参加した。


 日本の観光局の統計によると、2017年に日本を訪れた外国人観光客が消費した金額は4.4億円に達した。前年同期と比べ17.8%増加した。4億円の大台を突破するのは初めて。中でも中国人観光客の消費は、日本を訪れる観光客の中で38.4%に相当する。





 あいさつした広州総領事館の齋藤法雄総領事は、「今回の日本旅行イベントは、日本の外務省が正式に認定した日中平和友好条約締結40周年記念行事だ。これまで広州で行われてきた日本に関するイベントの中でも、規模が大きい。今回の博覧会において、広く日本の観光、文化、グルメの魅力を宣伝し、多くの中国人に日本のことを深く理解してもらいたい」と述べた。(c)CNS/JCM/AFPBB News


米国は「自分で自分を撃っている」 関税発動控え中国がけん制


2018年7月5日 16:33 発信地:北京/中国 [ 中国 中国・台湾 米国 北米 ]

米国は「自分で自分を撃っている」 関税発動控え中国がけん制

中国・上海の港のコンテナ前に掲げられた国旗(2018年4月9日撮影)。(c)AFP PHOTO / JOHANNES EISELE

【7月5日 AFP】米政府が中国からの輸入品340億ドル(3兆7500億円)相当を対象とする高関税措置を6日に発動するのを前に、中国政府は5日、「自分で自分を撃っている」と米政府の貿易政策を非難した。


 中国は、対中関税が発動されればただちに徹底的に報復措置に踏み切ると明言している。


 中国商務省の高峰(Gao Feng)報道官は、「この貿易戦争を仕掛けてきたのは米国だ。わが国は争いは望まないが、国家と国民の利益を保護するためには戦わざるをえない」と述べた。


 データ調査会社パンジバ(Panjiva)によると、米国が関税を課す対象は、パソコン部品や燃料ポンプ、建設機械、自動車などの工業製品が中心。高報道官によると、こうした製品の大半は実際のところ、中国国内の米企業や多国籍企業によって製造されているという。


「米国の関税対象品目の59%に当たる200億ドル(約2兆2000億円)相当は、外資系企業が製造する製品だ。外資のかなりの部分を米企業が占めている」と高報道官は指摘。「米国の対中関税措置は、本質的には世界のサプライチェーンとバリューチェーンに対する攻撃に他ならない。端的に言えば、米国は世界中に向けて発砲すると同時に、自分で自分を撃っているのだ」と述べた。


 また、米国はほぼ全ての中国製品に関税を課すことが可能だとの報道に言及し、「関税を振りかざして威張り散らす貿易慣行は、時代の流れに反している」と批判。「中国は脅迫や恐喝には屈さない」と明言した。(c)AFP


「踏ん張れ!」 チリ落盤事故の生存者、タイ洞窟の少年らに激励メッセージ


2018年7月5日 15:46 発信地:メキシコ市/メキシコ [ メキシコ 中南米 タイ アジア・オセアニア ]

 「踏ん張れ!」 チリ落盤事故の生存者、タイ洞窟の少年らに激励メッセージ

南米チリの鉱山で起きた落盤事故の生還者マリオ・セプルベダさんが、タイの洞窟に閉じ込められている少年サッカーチームへ送った激励メッセージの動画より(2018年7月4日撮影)。(c)AFP PHOTO / MARIO SEPULVEDA



【7月5日 AFP】南米チリで8年前、69日間にわたって地下に閉じ込められた鉱山労働者が、タイ北部チェンライ(Chiang Rai)県で洞窟に閉じ込められている少年サッカーチームに4日、激励のメッセージを送った。


 タイの少年たちにメッセージを発したのは、チリ北部コピアポ(Copiapo)近郊のサンホセ(San Jose)鉱山で2010年に発生した落盤事故で地下に閉じ込められ、69日後に救出された33人の作業員の一人、マリオ・セプルベダ(Mario Sepulveda)さん。地下でずっと仲間たちを勇気づけていたことから「スーパーマリオ」の愛称で知られる。


 

 セプルベダさんはAFPに送ってきたビデオメッセージの中で、自分の思いは少年12人とコーチと共にあり、タイへ渡って支援することを計画しているところだと語った。


 大雨によって洞窟内に閉じ込められたタイの少年サッカーチームの救助作業は、チリで8年前に起きた落盤事故を思い起こさせる。当時、セプルベダさんら33人の作業員は10週間近く地下に閉じ込められ、その後1人1人地上へ救出される様子を、世界が固唾をのんで見守った。


 タイの「イノシシ」という名のサッカーチームのメンバーたちに宛てた40秒間の動画の中で、セプルベダさんは黄色いベストとオレンジ色の鉱山作業員用のヘルメット、ヘッドランプを身に着け、簡潔ながらもエネルギーにあふれたメッセージを送った。


 セプルベダさんはスペイン語で「踏ん張れ」「くじけるな」などを意味する「ムチャ・フエルサ!」と言葉をかけた。また自らタイへ渡って、できる限り救助活動を支援するための資金を集めていると語った。


 メキシコの首都メキシコ市を訪問中にAFPの取材に応じたセプルベダさんは「何ができるか見てみるつもりだ。(チリ)政府の担当者に連絡して資金を集めているところだ。国にとっても経験者の私たち、鉱山労働者が現地に行くことが重要だと思う」「(タイの)現地へぜひ行きたい。家族をサポートするのがとても大事だと思う。励ましの言葉が大事だと思う」とAFPに語った。(c)AFP/Sofia MISELEM


ウィリアン、同僚アザールを警戒も「試合後も友人のまま」


2018年7月5日 15:26 発信地:ソチ/ロシア

ウィリアン、同僚アザールを警戒も「試合後も友人のまま」

サッカーW杯ロシア大会のベルギー戦に向けた記者会見に臨むブラジルのウィリアン(2018年7月4日撮影)。(c)AFP PHOTO / NELSON ALMEIDA



【7月5日 AFP】サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)に出場しているブラジル代表のウィリアン(Willian Borges da Silva)は4日、ベルギー代表と対戦する準々決勝で、クラブのチームメートであるエデン・アザール(Eden Hazard)との勝負に勝ちたいと語った。


 チェルシー(Chelsea)でウィリアンとともにプレーしているアザールがキャプテンを務めるベルギーは高いクオリティーを持っているが、両チームが6日にカザニ(Kazan)で相まみえる一戦は、ブラジル有利とみられている。


 ウィリアンはこの日キャンプ地ソチ(Sochi)で「彼(アザール)は非常に控えめな選手で、クラブで毎日彼と一緒にいるのが好きだ。でも、今は互いに自分たちの思いをぶつけ合うとき。試合に勝ちたい」とコメントした。


 チェルシーのGKティボー・クルトワ(Thibaut Courtois)とも対戦することになる29歳のウィリアンは、「彼は世界最高の選手の一人だけれど、今は別のチームにいる。勝利のためにすべての手を尽くしたい。試合後も友人のままでいられることを分かっている」と話している。


 ウィリアンは2日に行われたメキシコとの試合で今大会でのベストパフォーマンスを披露しており、チッチ(Adenor Leonardo Bacchi aka Tite)監督が選ぶベルギー戦の先発メンバーにも名を連ねるとみられている。


 ブラジルはスイスとの初戦を1-1で引き分けてから3連勝を飾っており、メキシコ戦で見せたパフォーマンスはW杯を5度制覇している同国が優勝候補としての評価にふさわしいことを示すものだった。


 ウィリアンは「チームは最初の試合から成長し続けている」と語り、「最初の試合ではチームに緊張感がありスイス戦の序盤はより難しいものだったけれど、僕らは一歩ずつ成長している。予選のときと同じレベルにいると思う」と続けた。


 またウィリアンは、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)は試合ごとに良くなっているが、2014年大会(2014 World Cup)からW杯メンバーに名を連ねている数少ないうちの一人であるウィリアン自身も同様だという。


「自分もより円熟しているし、前回のW杯のときよりもさらに経験を積んでいる。チームも一層団結している」 (c)AFP


カナダ東部で熱波、高齢者ら19人死亡


2018年7月5日 14:57 発信地:モントリオール/カナダ [ カナダ 北米 ]

カナダ東部で熱波、高齢者ら19人死亡

カナダ・モントリオールの噴水で水遊びをする女性と子どもたち(2018年7月3日撮影)。(c)AFP PHOTO / EVA HAMBACH



【7月5日 AFP】(更新)カナダ東部が熱波に見舞われている。地元保健当局によると、ケベック(Quebec)州では4日までの1週間に少なくとも19人が死亡した。


 ケベック州モントリオール(Montreal)のミレーヌ・ドルーアン(Mylene Drouin)保健局長は、死者のうち12人が同市内で報告されたと述べた。また、地元紙トリビューン(The Tribune)によれば、モントリオール郊外のイースタンタウンシップス(Eastern Townships)でこの2日間に5人が死亡した。


 一方、フランス語の公共放送ラジオ・カナダ(Radio-Canada)は、4日夜にさらに2人がモントリオール郊外で死亡したと伝えている。


 ドルーアン氏は、亡くなったのは「高齢者や、慢性疾患や精神疾患の患者といった、影響を受けやすい人々」だと述べた。


 ケベック州南部では先月29日以降、30度超えの蒸し暑い日が続いている。気象当局によると、最高気温は34度を記録したが、湿度が高く体感温度は40度近かったという。


 ジャスティン・トルドー(Justin Trudeau)首相は、ツイッター(Twitter)に亡くなった人々の家族を見舞うメッセージを投稿するとともに、「カナダ中部と東部では記録的な暑さが続く見込みだ」として、十分に気を付けるよう国民に呼び掛けた。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言




神奈川)ミツバチから環境考えて 横浜市でプロジェクトを開催。







横浜市青葉区役所は、「青葉ミツバチプロジェクト」と題する取り組みを始めた。ミツバチを通じて市民に環境について考えてもらうプロジェクト。7日には、ミツバチに詳しい玉川大学農学部(東京都町田市)の中村純教授の講演がある。


 青葉区内にも敷地が広がる玉川大は、同区役所が連携している大学の一つ。ミツバチ研究の長い歴史を持ち、1979年にはミツバチ科学研究所を設立(現・ミツバチ科学研究センター)している。ミツバチはハチミツ作りで知られるほか農作物の花粉を媒介することで食糧生産にも貢献しており、同センターはミツバチの幅広い研究と普及・啓発活動を行っている。


 今回講演する中村教授は、ミツバチの生態やハチミツなどの生産物に関する研究をしている。「ミツバチの視点で周囲を見渡すことで、環境の再認識につながる」。同大には養蜂場があり、そこでできたハチミツは「青葉区、町田市など大学周辺の様々な花が蜜源となっており、濃厚な味」(中村教授)という。


 講演会は7日午後2〜4時、同区市ケ尾町の同区役所会議室で。入場無料。区内在住、在勤、在学の人が参加できる。申し込みはメール(ao−eco@city.yokohama.jp)かファクス(045・978・2410)で。


*上記は朝日新聞デジタル版の記事から引用しました。


*区内在住の方は、ぜひ参加してください。心が豊かになれます。













テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
広州で日本旅行をPR、米国は「自分で自分を撃っている」、「踏ん張れ!」、ウィリアン、カナダ東部で熱波 貴方は「熱中症対策」を早めにしていますか?/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる