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zoom RSS 北京・恭王府で「宮廷」を、W杯テーマのサンドアート、バルトリが、世界の人身売買、狙った獲物は逃さない

<<   作成日時 : 2018/06/14 18:31   >>

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北京・恭王府で「宮廷」を身にまとい…無形文化遺産のファッションショー


2018年6月14日 17:32 発信地:中国

中新社

北京・恭王府で「宮廷」を身にまとい…無形文化遺産のファッションショー

「光と彩」ファッションショー(2018年6月8日撮影)。(c)CNS/富田



【6月14日 CNS】中国・北京市(Beijing)恭王府(Prince Kung’s Mansion)で、無形文化遺産の「光と彩」の刺しゅうファッションショーが催された。


「北京刺しゅう」はかつて「宮廷刺しゅう」と呼ばれた古い伝統刺しゅうの一つ。2014年に中国の無形文化遺産に指定されている。(c)CNS/JCM/AFPBB News


W杯テーマのサンドアート、15日に一般公開 浙江省舟山市


2018年6月14日 17:14 発信地:中国

 

W杯テーマのサンドアート、15日に一般公開 浙江省舟山市

9日、W杯をテーマとするサンドアートを制作するアーティスト



【新華社舟山】サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の開催を前に、中国浙江省舟山市普陀区朱家尖の南沙にあるサンドアート展示エリアでは近ごろ、W杯にちなんだサンドアート作品の制作が進められている。第20回舟山国際サンドアート展の一環として制作され、15日に全面的に一般公開される。7つの砂の彫刻からなる同作品は、1500平方メートルに広がる大作。サッカーのスター選手やロシア大会のマスコットなどさまざまな彫刻を楽しめる。(c)新華社/AFPBB News


バルトリが現役復帰を断念、元ウィンブルドン女王


2018年6月14日 16:51 発信地:パリ/フランス

バルトリが現役復帰を断念、元ウィンブルドン女王

テニスのエキシビション大会、タイブレーク・テンズに出場したマリオン・バルトリ(2018年3月5日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO/TIMOTHY A. CLARY



【6月14日 AFP】女子テニスの元ウィンブルドン選手権(The Championships Wimbledon)覇者マリオン・バルトリ(Marion Bartoli、フランス)が13日、肩の故障を理由に現役復帰を断念したことを発表した。今後はコーチへの転身を目指すという。


 2013年のウィンブルドンを制した33歳のバルトリは「残念ながら、復帰への挑戦を止めないといけなくなった」「ベストの状態に戻すために練習量を増やしたことで、再び右肩に痛みが生じてしまった」とツイッター(Twitter)で明らかにした。



  2012年に自己最高の世界ランキング7位を記録したバルトリは、シングルスでキャリア通算8個のタイトルを獲得した。選手として最後の試合は、2回戦でシモナ・ハレプ(Simona Halep、ルーマニア)に敗れた5年前のウェスタン&サザンオープン(Western and Southern Open 2013)となった。(c)AFP


世界の人身売買、7700億円規模 国連報告


2018年6月14日 16:16 発信地:ウィーン/オーストリア

世界の人身売買、7700億円規模 国連報告

ニジェールのアガデス郊外で、欧州へと渡るため、トラックの荷台に乗ってリビアに向かう移民たち(2015年6月1日撮影、資料写真)。(c)AFP/ISSOUF SANOGO

【6月14日 AFP】難民の窮状が世界中のトップニュースで報じられる中、国連(UN)が13日に発表した報告によると、2016年には250万人の移民が発生した一方で、70億ドル(約7700億円)にも及ぶ規模で人身売買が行われていたことが明らかになった。


 国連薬物犯罪事務所(UNODC)の報告書は、アフリカ、欧州、北米、アジアなどの主要な移民ルート30か所について調査した最新の統計で、人身取引の規模は同年の米国や欧州連合(EU)の人道援助額に匹敵すると指摘。しかも、実際の規模はさらに大きいはずだという。


 実情としては紛争や貧困から逃れようとする人々が絶望的な状況の中で、彼らの安全をほとんど考慮しない密航業者を信頼し、結果、毎年多数の移民が死亡する事態に至っている。


 UNODC政策分析・広報部長のジャン・リュック・ルマイウ(Jean-Luc Lemahieu)氏は、「(人身取引という)越境犯罪は、弱者の中の弱者を食い物にしている。世界規模のこの犯罪においては、地域および国際的な協力や各国の刑事司法制度を含む国際的な行動が必要だ」と述べた。(c)AFP


狙った獲物は逃さない、W杯で得点王狙うゴールハンターたち


2018年6月14日 15:59 発信地:サンクトペテルブルク/ロシア

狙った獲物は逃さない、W杯で得点王狙うゴールハンターたち

サッカー2018年W杯ロシア大会で注目が集まる(左上から時計回りで)クリスティアーノ・ロナウド、ハリー・ケイン、イアゴ・アスパス、ガブリエウ・ジェズス、ティモ・ヴェルナー(2018年6月14日作成)。(c)AFP PHOTO/JOSE MANUEL RIBEIRO/JOSE MANUEL RIBEIRO/Patrik STOLLARZ/JOE KLAMAR/PIERRE-PHILIPPE MARCOU



【6月14日 AFP】今シーズンのサッカー欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)を基準に考えるなら、間もなく始まるW杯ロシア大会(2018 World Cup)は、得点シーンが何度も見られる大会になるかもしれない。今回のロシアには、守備のミスを見逃さないストライカーたちが数多く集結している。


 スピードのあるFWや、果敢なオーバーラップを持ち味とするSBを軸にしながら、勢いをもって攻めるチームが増えていることを考えれば、最高レベルの決めきる力を持った強豪国のストライカーたちは、舌なめずりをして開幕を待っているはずだ。ここでは、上位進出が期待されるチームの中から大会で猛威を振るいそうなゴール前のハンター5人を紹介する。


■ティモ・ヴェルナー/ドイツ


 ミロスラフ・クローゼ(Miroslav Klose)氏の代表引退で生まれた穴をしばらく埋めきれずにいたドイツだが、RBライプツィヒ(RB Leipzig)のティモ・ヴェルナー(Timo Werner)のブレークで、その穴は埋まりつつあるようにみえる。電光石火のスピードとゴール前での落ち着きを併せ持つヴェルナーは、今季ライプツィヒで公式戦21ゴールを記録。22歳のストライカーは、自身初のW杯でインパクトを残すことを狙っている。


■ガブリエウ・ジェズス/ブラジル


 FWのポジションに関しては才能の枯渇とは無縁のブラジルで、今大会、最前線からチームをけん引するとみられるのが、ペナルティーエリア付近での決定力と思考のスピード、そして敏しょう性を兼ね備えたマンチェスター・シティ(Manchester City)のガブリエウ・ジェズス(Gabriel Jesus)だ。1月に膝を負傷したのはシティにとっては痛手だったが、ブラジル代表としては朗報だったかもしれない。脚を残してグループEの戦いに臨むジェズスが、ロシアの地で輝きを放つ可能性は高い。


■ハリー・ケイン/イングランド


 5月にイングランド代表の主将に正式に指名されたハリー・ケイン(Harry Kane)は、ギャレス・サウスゲイト(Gareth Southgate)監督率いるチームで唯一と言っていい、真のワールドクラスのストライカーだ。所属するトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)では今季のチャンピオンズリーグで7戦7発と、最高峰の舞台でも結果を残せることを証明。イングランドもゴール前までボールを運べれば、最後はケインが仕上げてくれるはずだ。


■クリスティアーノ・ロナウド/ポルトガル


 ドリブルで相手を何人も抜き去る日々は過去のものになったかもしれないが、ポルトガル代表のエースであるクリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)は、所属するレアル・マドリード(Real Madrid)で純然たるストライカーとして第二の最盛期を迎えている。正確な両脚と、驚くべき空中戦の強さを武器とする33歳は、今季もレアルでゴールを量産してW杯に向かう。本人も、これまでの輝かしい実績にW杯得点王のタイトルをぜひ加えたいと思っているはずだ。


■イアゴ・アスパス/スペイン


 スペイン代表の先発FW争いでは、これまでジエゴ・コスタ(Diego da Silva Costa)が1番手とみられてきたが、ここにきて大きくアピールしているのがイアゴ・アスパス(Iago Aspas)だ。今季セルタ(Celta de Vigo)で充実のシーズンを送ったアスパスは、前週のチュニジアとの親善試合でも決勝ゴールをマーク。裏への素早い抜け出しと、ペナルティーエリア付近での冷静さを武器とするアスパスは、チームのポゼッションサッカーが行き詰った際、ダイレクトな攻撃という別の選択肢をチームにもたらす。チャンスを与えられれば、火を噴く可能性は十分にある選手だ。(c)AFP/Thomas ALLNUTT


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言




神奈川)人気の綾瀬産トウモロコシ、ブランド化へ







神奈川県綾瀬市は、全国有数の品質を誇る市産のトウモロコシについて、ブランド化することを決めた。収穫から6時間で店頭に届く鮮度と甘さから、大都市などの消費地で人気が拡大。生産農家が増えても注文に追いつかない状態だ。6月半ばからの出荷を前に、市は横浜などでPRポスターの掲示も始めた。


 綾瀬の農業は「菜速(さいそく)」が旗印だ。首都近郊で、県のほぼ真ん中という立地をいかし、高品質の野菜を消費者に素早く届ける。レタスやブロッコリーなどが都会で支持を集めている。


 市農業振興課によると、特に評価が高いトウモロコシをブランド化する。6月中に審査会を開いて認定し、6〜7月の出荷に間に合わせる方針。重さや収穫する時間帯、管理工程などの基準を定め、ブランド名を打ち出す。古塩政由市長は「規模は小さいが、いいもので勝負するのが綾瀬。競争力のある産地となるため、積極的にPRして農家を後押ししたい」と話す。


 トウモロコシは収穫後1日で糖度が半減するため、農家は鮮度確保に手を尽くす。共同で栽培を研究し販路を整備している。未明の朝露があるうちにもいで、競りも省き、各地の店舗に最短ルートで納品。店舗の開店に間に合わせる。主要品種の「ゴールドラッシュ」は甘くてやわらかく、生で食べられるほどだ。


 「遠くの大規模産地に負けないよう、いいものを、一番おいしい状態でお届けしたい」と市園芸協会トウモロコシ部会の山田英毅部会長(50)。綾瀬でトウモロコシ生産が始まり40年以上。厳しい作業の朝採りに力を注ぎ、2011年から内外へPRに乗り出した。JA神奈川県中央会の担当者は「綾瀬のトウモロコシ農家は熱心。県内一の質の高い産地になった」。


 出荷量は年間85トン。今年は若手農家数人が加わって増産するものの、注文が生産を上回る状況が続きそうだ。県内や都心の百貨店やスーパー、本場・北海道のチェーン店が販売を継続。店頭では春先から、「綾瀬のはおいしい。今年も待ってるよ」という顧客の声が聞かれるという。今年から、横浜の地下街や東京スカイツリーにある東京ソラマチでも扱いが始まる。


 市は新たに4種類のポスターを作製。トウモロコシが語りかけるイラストに「メロンより甘い」「朝採れジューシー」などの文字でPRする。相鉄線横浜駅など県内各地で掲示する。


*上記は朝日新聞デジタル版の記事から引用しました。


:ブランド化になったら、楽しみです。美味しいトウモロコシは最高です!











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