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zoom RSS 米朝首脳が合意文書に署名、浙江省で、日本代表は、中国米朝首脳会談を、イヴァンカ氏の「中国のことわざ」

<<   作成日時 : 2018/06/12 18:07   >>

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米朝首脳が合意文書に署名、非核化のプロセスは「迅速」に開始


2018年6月12日 17:19 発信地:シンガポール

米朝首脳が合意文書に署名、非核化のプロセスは「迅速」に開始

シンガポールのカペラホテルで、合意文書に署名するドナルド・トランプ米大統領(右)と北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長(2018年6月12日撮影)。(c)AFP PHOTO / SAUL LOEB



【6月12日 AFP】(更新、写真追加)シンガポールで米朝首脳会談を行ったドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長は12日午後、合意文書に署名した。また北朝鮮の非核化のプロセスについて問われたトランプ氏は、「迅速に」開始されると答えた。


 署名式後にトランプ氏は「われわれは再び会う」と語り、金委員長をホワイトハウス(White House)に招待する意向も表明。歴史的な米朝首脳会談の終わりに、金正恩氏と「特別な絆」を築いたと述べた。


 一方で金委員長は、会談実現に至ったことについてトランプ氏に感謝を述べるとともに、「今日、われわれは歴史的な会談を行い、過去を捨て去ることを決心し、歴史的文書に署名する」「世界は大きな変化を目の当たりにする」と語った。


両首脳は、トランプ氏が「かなり包括的」で「非常に重要」と評する合意文書に署名。文書は「新たな米朝関係」について言及し、米政府が「安全を保証」することを義務付けた。


 その一方、韓国の首都ソウルでは、文在寅(ムン・ジェイン、Moon Jae-in)大統領がテレビの生中継を視聴しながら、「昨夜はほとんど眠れなかった」と閣僚らに話したという。(c)AFP


浙江省で無形文化遺産伝承交流イベント


2018年6月12日 15:47 発信地:中国

中新社

浙江省で無形文化遺産伝承交流イベント

多彩な無形文化遺産の魅力を伝える(2018年6月6日撮影)。(c)CNS/金鵬



【6月12日 CNS】中国・浙江省(Zhejiang)嘉興市(Jiaxing)の同済大学浙江学院(Tongji Zhejiang College)で、市民や学生が無形文化遺産の体験プログラムに参加し、自分たちの作品を展示する「多彩な無形文化遺産と素晴らしき生活」をテーマとするイベントが開かれた。9日の「文化と自然遺産の日」にちなんだ。


「古いものを大切にして、新しいものを創造する」「無形文化遺産が学校にやってくる」「無形文化遺産デザインコンクール」などの一連のイベントが、参加した市民を魅了した。多種多彩な体験プログラムを通して、無形文化財の魅力を感じ、伝承していくことが大切だ。(c)CNS/JCM/AFPBB News


日本代表は「モウリーニョでもW杯を勝ち抜けない」 トルシエ元監督が見解


2018年6月12日 15:47 発信地:東京/日本

日本代表は「モウリーニョでもW杯を勝ち抜けない」 トルシエ元監督が見解

記者会見に臨むフィリップ・トルシエ氏(2006年6月16日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / KAZUHIRO NOGI



【6月12日 AFP】サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)に出場する日本代表について、元監督のフィリップ・トルシエ(Philippe Troussier)氏は、たとえジョゼ・モウリーニョ(Jose Mourinho)監督が指揮を執ったとしても早期敗退は避けられないだろうとの見解を示した。


 日本サッカー協会(JFA)は4月、物議を醸す形でヴァイッド・ハリルホジッチ(Vahid Halilhodzic)前監督を解任し、技術委員長だった西野朗(Akira Nishino)氏を新指揮官に据えたが、それはまるでロシアンルーレットを回すかのようなリスクの高い監督交代となった。


 トルシエ氏はAFPに対して「ジョゼ・モウリーニョ監督やアーセン・ベンゲル(Arsene Wenger)監督が率いたとしても、日本がベスト16に進出するのは困難だろう」と話し、自信を失った代表チームがW杯本大会でノックアウトステージに進出する可能性はないと語った。


「ポーランドとの試合がグループステージの初戦であれば、事情は違っていたかもしれない。初戦の相手がコロンビアで、次がセネガルだという事実においては、日本に可能性はないように思える」


「私はハリルホジッチ監督が解任されたことにとても驚いた。しかし、JFAは現状に満足しておらず、大会初戦を待って行き詰まりを見せるのではなく、本大会の前にこの決断を下すことが最善策だと考えたのかもしれない」


 その一方でトルシエ氏は、日本がW杯本大会でサプライズを起こす可能性についても言及し、「サプライズには、運とチームを助けるようないくつかのジャッジが必要だ」と話した。


「2002年のW杯では韓国代表がベスト4に勝ち残り、今年はフランス3部リーグのレ・ゼルビエ(Les Herbiers)がフランス杯(French Cup 2017-18)で決勝にたどり着いた。そうしたサプライズはカップ戦でこそ起こりうる物語であり、大きく驚かされるものだ」(c)AFP


中国、米朝首脳会談を称賛 一方で「完全な非核化」求める


2018年6月12日 15:35 発信地:北京/中国

中国、米朝首脳会談を称賛 一方で「完全な非核化」求める

中国・北京の外務省でブリーフィングに臨む王毅外相(2018年6月12日撮影)。(c)AFP PHOTO / POOL / Greg Baker



【6月12日 AFP】中国政府は12日、ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長による首脳会談が「新しい歴史」を築いたとして称賛の意を表明するとともに、朝鮮半島問題の解決のため「完全な非核化」を求めた。


 中国の王毅(Wang Yi)外相は報道陣に対し「(トランプ氏と金氏が)席を共にし、対等に話し合うことができるということは、重要かつ積極的な意味がある。まさに新しい歴史を築いているということだ」と述べた。その一方で、核問題は「完全な非核化」をもって解決されなければならないとも付け加えた。(c)AFP


イヴァンカ氏の「中国のことわざ」に中国のネットユーザー大困惑


2018年6月12日 17:25 発信地:北京/中国 [ 米国 北米 ]

イヴァンカ氏の「中国のことわざ」に中国のネットユーザー大困惑

イヴァンカ・トランプ米大統領補佐官と夫のジャレッド・クシュナー氏(2018年4月24日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / LUDOVIC MARIN



【6月12日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領の長女イヴァンカ・トランプ(Ivanka Trump)大統領補佐官が中国のことわざとして紹介したツイッター(Twitter)の書き込みに、中国のネットユーザーたちが頭を悩ませた。


 イヴァンカ氏は、トランプ大統領と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長との歴史的な米朝首脳会談を翌日に控えた11日、「何かを成し遂げようとしている人たちを、そんなことは無理だという人たちが邪魔してはならない。中国のことわざ」と英語で投稿した。


 これに中国のネットユーザーたちは即座に反応したが、イヴァンカ氏の投稿を歓迎するより困惑するものがほとんどだった。


 中国版ツイッターの微博(ウェイボー、Weibo)を運営する「新浪(Sina)」が、「うちの編集者はこれがどのことわざなのか本当に分からない。助けて!」と微博で呼び掛けると、さまざまな意見が殺到した。


「愚公、山を移す」(困難なことでも忍耐強く努力すれば成し遂げられる、という意味のということわざ)ではないかといった真面目な意見から、「パンダエクスプレス(Panda Express、米国の中華料理チェーン)の占いクッキーに書いてあったんじゃないの」といったものまでさまざまな意見が寄せられたが、決定的な結論には至らなかった。


 あるネットユーザーは「イヴァンカがことわざを一つ書き込んだおかげで、中国の全ネットユーザーの脳細胞はくたくただ」とぼやいている。


 イヴァンカ氏一家は中国で高い人気がある。昨年、トランプ大統領が訪中した際にはイヴァンカ氏の娘のアラベラ・クシュナー(Arabella Kushner)ちゃん(6)が中国の歌を中国語で歌い、中国の詩を暗唱する動画を習近平(Xi Jinping)国家主席に見せた。この動画は多くのネットユーザーの心をつかんだ。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言




神奈川)高校内カフェの課題と意義語る 横浜でサミットを開く。







 高校の校内で、生徒の悩み相談などに応じる「カフェ」を運営しているNPOなどが集う「第1回かながわ高校内居場所カフェ・サミット」が9日、横浜市西区神奈川県立青少年センターで開かれた。カフェ関係者ら約120人が参加。カフェの課題や意義を語り合うなどし、会場は熱気に包まれた。


 高校内カフェは生徒の居場所づくりの一環として食堂などに設けられ、授業時間外にリラックスした時間を過ごす場所。若者支援に取り組むNPO法人や社会福祉法人などが運営し、生徒同士が交流したり、運営団体のスタッフが生徒の悩み相談に応じたりする。


サミットの主催者によると、県内では厚木清南通信制、小田原定時制、横浜市立横浜総合、川崎市立川崎など計9校にある。


サミットには9校のカフェの運営スタッフらが顔をそろえた。初めに、大阪市内で長年引きこもり支援などに取り組み、校内カフェも運営する一般社団法人officeドーナツトーク(大阪市)の田中俊英代表が基調講演。「カフェは生徒たちを受け入れる安心と安全の場所」と語り、日々の生徒の様子などから貧困や虐待を発見する機能もあるなどと指摘した。


 各カフェのスタッフからは「最初は冷やかしだった生徒が自主的に運営に携わり、コーヒーをいれてくれるようになった」「親が朝から不在で、兄弟の世話をしてから登校するため朝から何も食べていない生徒もいる」など様々な報告があった。


 また、「生徒の悩みをどう解決につなげていくか」も議論され、カフェ終了後にスタッフが振り返りの会議を開き、資料を作成して学校と問題点を共有するとの事例報告があった。


 授業に出ない生徒や、カフェに来ても口数が少ない生徒への対応も論点となり、「そんな生徒にこそカフェの存在意義がある」として、時間をかけたコミュニケーションが必要だとする運営スタッフもいた。


 一方で、「カフェ存続のため、継続した予算措置が必要」「校長の理解が何よりも大事。食物アレルギー予防の観点から否定的な養護教諭もいる」などの意見も出た。


サミットを主催したのは、退職教員らでつくる任意団体「かながわ生徒・若者支援センター」。その代表で、県立田奈高の元校長でもある中田正敏・明星大学客員教授はサミット終了後、「従来は生徒の声を聞く(カフェのような)仕組みが乏しかった。運営に取り組む側からの様々な報告があり、示唆に富む内容だった」と振り返った。今後もサミットを継続的に開いていきたいという。


*上記は朝日新聞デジタル版の記事から引用しました。


*一番大切な高校生の時に、悩みを打ち明ける場所があることは、将来的にも有意義だと思います。この時期にしっかりした思想と将来を見据えた人格形成になれば、正義の事か悪の事かがしっかり見極めて、通り魔的な事件もなくなると感じます。







 




 


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