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zoom RSS スペインのラホイ首相、人型AIロボットも登場、シロナガスクジラ、女子生徒が裸で、ニカラグア政情不安

<<   作成日時 : 2018/06/01 19:05   >>

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スペインのラホイ首相、信任投票待たず敗北認める 新首相誕生へ


2018年6月1日 18:09 発信地:マドリード/スペイン

スペインのラホイ首相、信任投票待たず敗北認める 新首相誕生へ

スペインの首都マドリードにある下院議会で、与党・国民党の議員からの拍手を受けるマリアノ・ラホイ首相(2018年6月1日撮影)。(c)AFP PHOTO / PIERRE-PHILIPPE MARCOU



【6月1日 AFP】スペインのマリアノ・ラホイ(Mariano Rajoy)首相は1日、自身に対する信任投票を待たずに敗北を認め、国に尽くせたのは「光栄」だったと述べた。


 ラホイ首相は下院議会で、「不信任動議は可決される見通しだ、これはつまりペドロ・サンチェス(Pedro Sanchez)氏が新首相になることを意味する」と話した。


  サンチェス氏は社会労働党(PSOE)の党首で、今回の信任投票を要求していたラホイ氏の政敵であり、次期首相就任を目指す構えを見せている。(c)AFP


人型AIロボットも登場 北京で国際サービス貿易交易会


2018年6月1日 15:21 発信地:中国

中新社

人型AIロボットも登場 北京で国際サービス貿易交易会

人型AIロボット(2018年5月29日撮影)。(c)CNS/陳暁根

【6月1日 CNS】中国・北京市(Beijing)で5月29日、中国(北京)国際サービス貿易交易会(China Beijing International Fair for Trade In ServicesCIFTIS)が国家会議センター(China National Convention Center)で開催された。


 交易会は、サービス業とサービス貿易の「開放、革新、融合的な発展」がテーマ。約130のブースで会議、商談などが行われた。(c)CNS/JCM/AFPBB News


シロナガスクジラ、紅海で初の目撃例 エジプト


2018年6月1日 12:40 発信地:カイロ/エジプト

シロナガスクジラ、紅海で初の目撃例 エジプト

スリランカ南部のミリッサで撮影されたシロナガスクジラ(2012年1月21日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / Ishara S.KODIKARA



【6月1日 AFP】地球最大の動物のシロナガスクジラが初めて、エジプト東部の紅海(Red Sea)のアカバ湾(Gulf of Aqaba)で目撃された。同国環境省が5月31日、発表した。


 環境省はフェイスブック(Facebook)の公式ページに、ハリド・ファハミ(Khaled Fahmy)環境相が、クジラの後を追いその姿の撮影を試みるよう観察チームに指示したと投稿した。


 最大で体長30メートルにまで成長する可能性のあるシロナガスクジラは、国際自然保護連合(IUCN)の「絶滅危惧IB類(EndangeredEN)」に分類されている。


 IUCNによると、シロナガスクジラは1960年代に乱獲により「絶滅寸前にまで」追いやられたという。


 シロナガスクジラは国際捕鯨委員会(IWC)によって捕獲が禁止されているが、「主食とする小型甲殻類オキアミの捕食可能性の低下」により危機に直面している。(c)AFP


女子生徒が裸で踊る合唱コンクールに物議、南ア政府が伝統文化に苦言


2018年6月1日 12:18 発信地:ヨハネスブルク/南アフリカ

女子生徒が裸で踊る合唱コンクールに物議、南ア政府が伝統文化に苦言

コサ人の伝統衣装を着て踊る南アフリカの女性たち(2008年7月18日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / LIONEL HEALING



【6月1日 AFP】南アフリカの学校の合唱コンクールで10代の女子生徒たちがほぼ裸で歌ったり踊ったりする動画がインターネット上で拡散し、南ア政府と伝統主義者らとの対立に発展している。政府は5月31日、コンクール主催者への憤りを表明するとともに、事実関係の調査を命じた。


 問題の動画では、腰布で局部だけを隠した合唱隊の女子生徒たちが胸もあらわに歌い踊りながら、むき出しの尻を振っていた。


 アンジー・モチェハ(Angie Motshekga)基礎教育相は、「10代の少女たちを舞台の上で裸で踊らせたことを強く非難する」との声明を発表。「教育者として全く不適切だ。10代の少女たちをこのような形での搾取にさらすなどという愚かなまねをしてはならない」と苦言を呈した。


 南部アフリカの伝統芸能では、部分的に肌をさらすことは珍しくない。たとえば、伝統的な王の前で純潔の乙女たちが上半身裸で踊る儀式「リード・ダンス(Reed Dance)」は、少女たちに婚前交渉を思いとどまらせる狙いがある。


 問題の合唱コンクールが開かれたのは、東ケープ(Eastern Cape)州の学校。合唱隊を指揮したアシブ・イバナ(Asive Yibana)氏は、現地紙ディスパッチ(The Dispatch)に「私たちはコサ(Xhosa)人の伝統を誇りに思っている」と述べ、女子生徒たちの判断を擁護した。


 しかし、モチェハ基礎教育相は、伝統文化を理由にヌードを正当化することは認められないと一蹴。「自分たちの文化や伝統を誇りに思うのは、もちろん何ら悪いことではない。だが、子どもたちを真っ裸で踊らせる必要も皆無だ。そのような辱めは南アフリカの文化的価値観に反する」「男性が楽しむために女性や少女たちを性的対象化する傾向が高まっている現状を考えれば、なおさら腹立たしい」と述べた。


 南アフリカは、世界でも最も女性・少女への性的虐待が横行している国の一つで、公式統計によれば1日平均150件ものレイプ被害が報告されている。(c)AFP


ニカラグア政情不安、死者100人超に カトリック教会も仲介拒否


2018年6月1日 12:05 発信地:マナグア/ニカラグア

ニカラグア政情不安、死者100人超に カトリック教会も仲介拒否

中米ニカラグアの首都マナグアで行われたダニエル・オルテガ大統領と妻のロサリオ・ムリジョ副大統領の退陣を求める反政府デモで、手製の迫撃砲を発射するデモ参加者(2018年5月26日撮影)。(c)AFP PHOTO / Inti OCON



【6月1日 AFP】中米ニカラグアで数週間にわたって続いている抗議デモと衝突の死者数が、5月末までに100人を超えた。


 5月31日のニカラグア人権センター(Nicaraguan Center for Human Rights)の発表によると、前日30日には多くの都市でオルテガ政権支持派と反対派の衝突が発生し、少なくとも計11人が死亡、79人が負傷した。警察は後に同日の死者数を15人、負傷者数を199人と発表した。


 4月18日に始まったダニエル・オルテガ(Daniel Ortega)大統領と与党サンディニスタ民族解放戦線(Sandinista National Liberation Front)に対する一連の抗議デモで、それまでに少なくとも98人が死亡、900人以上が負傷していた。


 抗議デモはもともと、すでに撤回された社会保障制度改革法案に反対して始まった。しかし騒乱はまたたく間に広がり、強権的な指導者とみなされているオルテガ氏と、その妻で副大統領のロサリオ・ムリジョ(Rosario Murillo)氏の退陣を求めるデモに発展した。


 オルテガ氏が退陣を拒否する中、ニカラグア政府と反対派は5月28日、先週頓挫したローマ・カトリック教会の仲介による和解のための対話を再開することで合意した。だが、ここへ来て、教会も協議再開を拒否する姿勢を示した。


 ニカラグア司教協議会(Nicaraguan Bishops' Conference)は1日、「政権に近い集団」によって「人々が抑圧され、殺害され続けている」限り、対話を再開させない意向を表明した。(c)AFP/Julia RIOS


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言




神奈川)発達障害の「サポートカード」 相模原市が配布を始める。







相模原市は、発達障害のある人が生活の様々な場面で困った時、周りの人に理解してほしいことなどを記す「サポートカード」を作成し、配布を始めました。お願いしたい支援の内容を記載し、カードを提示された人に配慮を求める。


 市によると、発達障害のある人は、例えば、電車やバスに乗る時に「乗って大丈夫か」と迷ったり、病院で診察までの待ち時間に騒いだりしてしまうという。一見すると障害があるとは認識しにくいが、日常生活の各場面で困難な点を抱えていることが多い。


 サポートカードは、乳幼児期から成人期まで発達障害のある人と、その家族を支援する狙いがある。自閉症やアスペルガー症候群学習障害といった発達障害のある子を持つ保護者や、成人の本人に配布する。


 カードの表面には、「こんな時……」「こんなサポートが助かります!」と、周囲に支援を求める内容を具体的に記載できる欄を設けた。裏面は、カードを提示された人にカードの目的を理解してもらえるよう、説明文を載せている。


 市発達障害支援センターの中嶋成享(しげゆき)所長は「発達障害のある人が困っている時に、それを口頭で伝えるのには勇気がいる。サポートカードを活用し、社会に出て行く機会を増やしてほしい。また、周囲の人もサポートをする中で、発達障害を理解するきっかけになれば」と話している。


 サポートカードは手のひらサイズの蛇腹折りで、3千部を作成。同センターのほか、各区の子育て支援センター、児童相談所などで配布している。市ホームページからもダウンロードできる。問い合わせは市発達障害支援センター


*上記は朝日新聞デジタル版の記事から引用しました。


*良いことだと思います。










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