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zoom RSS エリザベス女王、カナダのトルドー首相夫妻、ソマリア、山間の川沿いにたたずむ漁村、ロシア軍、

<<   作成日時 : 2018/06/09 17:27   >>

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エリザベス女王、白内障の手術受けていた サングラス姿で公務


2018年6月9日 15:40 発信地:ロンドン/英国

エリザベス女王、白内障の手術受けていた サングラス姿で公務

英ロンドンのバッキンガム宮殿で開かれたガーデンパーティーの会場に到着したエリザベス女王(2018年5月31日撮影)。(c)AFP PHOTO / POOL / Yui Mok



【6月9日 AFP】英バッキンガム宮殿(Buckingham Palace)は8日、エリザベス女王(Queen Elizabeth II)が先月、白内障の手術を受けていたことを明らかにした。


 同宮殿の広報担当者は「女王は先月、白内障治療のために、予定されていた短時間の手術を無事に受けた」と発表した。


 白内障は、眼の中のレンズの役割を果たす水晶体に濁りが生じる病気で、時間が経過するにつれてものがかすんで見えたりぼやけたりし、適切な処置なく放置しておくと失明する可能性もある。


 白内障の手術は一般的に局所麻酔をして30〜45分ほどで終了するが、術後4〜6週間は定期健診が必要とされている。


 エリザベス女王はここ数週間、馬術のイベント、ロイヤル・ウィンザー・ホースショー(Royal Windsor Horse Show)やガーデンパーティに出席した際に、サングラスをかけていた。(c)AFP


カナダのトルドー首相夫妻、安倍首相と昭恵夫人を歓迎


2018年6月9日 13:02 発信地:ラマルベー/カナダ

カナダのトルドー首相夫妻、安倍首相と昭恵夫人を歓迎

主要7か国(G7)首脳会議(サミット)の開催地のカナダ・ケベック州ラマルベーで写真撮影に臨む同国のジャスティン・トルドー首相(右から2人目)とソフィー夫人(右)、安倍晋三首相(左から2人目)と昭恵夫人(左、2018年6月8日撮影)。(c)AFP PHOTO / GEOFF ROBINS



【6月9日 AFP】安倍晋三(Shinzo Abe)首相と昭恵(Akie Abe)夫人は8日、主要7か国(G7)首脳会議(サミット)の開催地カナダ・ケベック(Quebec)州ラマルベー(La Malbaie)で、同国のジャスティン・トルドー(Justin Trudeau)首相とソフィー(Sophie Gregoire Trudeau)夫人に迎えられた。(c)AFP


ソマリア、アルシャバーブ掃討作戦で米特殊部隊員1人死亡


2018年6月9日 12:54 発信地:ワシントンD.C./米国

ソマリア、アルシャバーブ掃討作戦で米特殊部隊員1人死亡

イスラム過激派組織アルシャバーブが支配するソマリア南部ブラバで活動するアフリカ連合ソマリア・ミッション(AMISOM)の兵士ら。AMISOM提供(2014年10月6日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO/AMISOM/TOBIN JONES



【6月8日 AFP】ソマリア南部ジュバランド(Jubaland)で8日、米軍などから成る多国籍部隊が攻撃を受け、米特殊部隊員1人が死亡、米兵4人とソマリア兵1人が負傷した。米軍当局者らが明らかにした。


 部隊はソマリア兵、ケニア兵、米兵合わせて約800人で構成され、国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)系のイスラム過激派組織アルシャバーブ(Al-Shabaab)の掃討作戦に従事していた。


 米アフリカ軍(AFRICOM)によると、部隊は「午後2時45分(日本時間同8時45分)ごろ、迫撃砲と小火器による攻撃を受け、米兵1人が死亡したほか、米兵4人とパートナー軍の兵士1人が死亡した」という。


 軍当局者はAFPに対し、死亡した米兵は特殊部隊員だと明らかにしたが、まだ遺族に通知していないとして詳細は明かさなかった。


 AFRICOMは作戦の目的について、「紛争地域からアルシャバーブを一掃し、アルシャバーブの支配から村落を解放し、ソマリア政府による治安維持と統治の範囲拡大を目的とした恒久的な前哨基地を築く」ことだと説明。「米軍はこの作戦においてアドバイスと支援、空からの監視を実施した」と述べた。


 米兵500人以上が「アフリカ連合ソマリア・ミッション(AMISOM)」と、ソマリアの治安部隊の対テロ作戦に協力しており、ソマリア全土のアルシャバーブの訓練基地への急襲やドローンを使った攻撃を頻繁に実施してきた。


 ソマリアでは昨年も、米海軍特殊部隊「シールズ(SEALs)」の隊員1人が夜襲作戦で死亡。同国で米軍に戦死者が出たのは、18人が死亡し映画『ブラックホーク・ダウン(Black Hawk Down)』の題材となった1993年の「モガディシオの戦闘(Battle of Mogadishu)」以来のことだった。


 アルシャバーブは2007年以降、国際的な支持を得たソマリア政府の転覆を目的に戦闘を行っている。(c)AFP


山間の川沿いにたたずむ漁村、乱獲から川の魚守る男たち 貴州省


2018年6月9日 11:19 発信地:中国

中新社

山間の川沿いにたたずむ漁村、乱獲から川の魚守る男たち 貴州省

パトロール中の隊員(2018年6月6日撮影)。(c)CNS/王炳真



【6月9日 CNS】中国・貴州省(Guizhou)榕江県(Rongjiang)八開鎮(Bakai)廟発村(Miaofa)には、川の魚を守るために村民が自発的に組織した一団がある。報酬は無く、統一された制服もないが、交代で毎日船を出し、柳江(Liujiang River)の野生魚の保護パトロールを18年間続けている。


 八開鎮廟発村には、寨比(Zhaibi)、廟発、夢東(Mengdong)の三つの集落がある地域を柳江が流れており、距離にして約7キロある。パトロール隊は、村外からやって来て、魚を毒や電気で感電させて殺すなど、禁漁期間の釣りや捕獲行為を取り締まっている。


 村内の漁船は、大小合わせて約80隻。2000年に現地の村民らで自発的にチームを結成し、毎日、朝晩2回のパトロールを行っている。努力のかいあって、近年では集落の住民の間にも魚を保護しようという機運が高まり、魚も年々増加している。


 しかし、この地域では魚が増え始めると、外部の人間がやって来て乱獲する行為が頻繁に起こるため、パトロール隊の巡回はさらに厳しくなる。


 パトロール隊のの隊長を勤める曽玉権(Zeng Yuquan)さんは、定年退職した元派出所警察官だ。曽さんによると、パトロール隊には9人の村民が参加しており、舟2隻を使ったパトロール回数は、年間で700回を超える。年間約5000元(約8万5000円)に上る船のガソリン代は、すべて隊員らの自己負担だという。


 しかし、地元の川を守るため、隊員らは何の不満も漏らすことなく、朝晩のパトロールを続けている。(c)CNS/JCM/AFPBB News


ロシア軍、シリア反体制派地域を空爆か 子ども含む民間人50人以上死亡


2018年6月9日 11:03 発信地:ベイルート/レバノン

ロシア軍、シリア反体制派地域を空爆か 子ども含む民間人50人以上死亡

シリア北西部イドリブ県の反体制派支配地域ザーダナ地区で、空爆で建物が破壊された現場に集まった人々(2018年6月8日撮影)。(c)AFP PHOTO / OMAR HAJ KADOUR



【6月9日 AFP】シリア北西部イドリブ(Idlib)県の反体制派支配地域ザーダナ(Zardana)地区で7日夜、ロシア軍機とみられるジェット機が住宅地を空爆し、子ども9人を含む民間人51人が死亡した。英国に拠点を置くNGO「シリア人権監視団(Syrian Observatory for Human Rights)」が8日、明らかにした。


 シリア人権監視団のラミ・アブドル・ラフマン(Rami Abdel Rahman)代表によると、空爆で破壊された家のがれきの下から新たに遺体が見つかっていることから死者数は増加しているという。負傷者も数十人に上っている。


 ロシア国営タス通信(TASS)によると、ロシア国防省は「事実無根」として同NGOの発表を否定した。


 ザーダナ地区は、反体制派のイスラム過激派に大半を支配されているが、イスラム過激派組織アルカイダ(Al-Qaeda)のシリア支部を前身とする反体制派連合「タハリール・シャーム(Tahrir al-Sham)」にも一部支配されている。


 AFP特派員によると、現場ではボランティアらが重機を使用してがれきの中で捜索救助活動を続けている。空爆を受けて複数の建物が崩壊した現場では、民間人と思われる男性5、6人が黒い袋に入った遺体を運ぶ姿も見られた。


 イドリブ県の大半を支配しているのは、イスラム過激派のグループで、ロシアの支援を受けた政権側が掌握している地域はわずかしかない。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言




東京)武蔵野うどん教室 子どもたちに歴史伝える体験。







 武蔵野台地で育った小麦を使った「武蔵野うどん」をつくり、郷土料理を知ろうという小中学生向けの教室が23日、東京都武蔵野市の市民会館(境2丁目)である。市立武蔵野ふるさと歴史館の主催。実際に市内の農家で収穫された小麦の粉を使い、うどんづくりを体験する。


 武蔵野台地は地形的に水に乏しい畑作地域で、かつて小麦や雑穀が生産されていた。うどんは各家庭でつくられ、祝い事や多くの人が集まる行事の時に振る舞われる特別な食事だった。


 教室は、こうした歴史や食文化を子どもたちに受け継ごうと開催する。学校給食を提供している市給食・食育振興財団が指導する。対象は小学3年生〜中学生で、小学生は保護者同伴。15人程度で参加費400円。11日までに歴史館(0422・53・1811)へ申し込む。詳細は同館へ。


 歴史館では、うどんづくりに関する資料のパネルや、製粉に使った水車の一部、道具などを展示する企画展も行っている。7月19日まで。入場無料。


*上記は朝日新聞デジタル版の記事から引用しました。


*子供のころから体験さすのは、良い経験になり将来に希望が持てます。









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