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zoom RSS 1歳の娘を、サウジ、中国企業が、八王子で、ペルー、パンダの食べてるアイスは、天皇、皇后両陛下

<<   作成日時 : 2018/06/03 18:56   >>

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1歳の娘を5万元で売り、化粧品買う 河南省


2018年6月3日 18:15 発信地:東京

東方新報

1歳の娘を5万元で売り、化粧品買う 河南省

深く後悔しながら娘を抱く母親(撮影日不明)。(c)CNS



【6月3日 東方新報】中国・河南省(Henan)鄭州市(Zhengzhou)公安局、火車駅公安分局指揮センターは5月21日午前6時30分ごろ、「娘がいなくなった」という通報を受けた。1歳7か月の娘、花花ちゃん(仮名)が前日の午後8時ごろに駅の広場付近でいなくなったという内容だったが、通報が10時間後であったことと、通報してきた女の話に不自然な点がみられることから追及したところ、娘を何者かに5万元(約)で他人に売ったと説明。警察は娘を保護するとともに、娘を連れていた男と母親を児童誘拐の疑いで拘留した。


 母親は、娘と引き換えに得た金で、同じ日に化粧品など6000元(約10万円)を購入するなど浪費したという。


  女の証言に基づいた聞き込みや監視カメラの映像からは、女と花花ちゃんの姿を確認できなかった。警察ビッグデータの情報を使い女の情報を探したところ、娘がいなくなったと女が主張していた20日午後8時ごろは火鍋店で食事をしていたことがわかり、さらに追及すると、「旅行を口実に子どもを鄭州市に連れて来て、約5万元で他人に売り渡した」と供述した。

■うその通報、家族だますため


 女は家族に疑われるのを恐れ、うその通報に至ったと白状した。警察は、女に花花ちゃんを連れて行った男に電話をかけさせ、子どもを返すよう要求させた。


 男は、「6万元で応じる」と話し、会う約束を取り付けた。警察は、待ち合わせた場所に現れた男二人を逮捕、花花ちゃんを無事保護した。


 花花ちゃんの父親は鄭州に駆けつけ、「ちゃんと反省するんだよ。外に出られるようになったら花花と迎えに来るから」と妻に声をかけた。(c)東方新報/AFPBB News


サウジ、カタールがロ製ミサイル入手なら軍事行動も辞さず 仏紙


2018年6月3日 17:24 発信地:パリ/フランス

サウジ、カタールがロ製ミサイル入手なら軍事行動も辞さず 仏紙

ロシアの地対空ミサイルシステム「S-400」(2017年8月22日撮影、資料写真)。(c)AFP/Alexander NEMENOV



【6月3日 AFP】サウジアラビアは、カタールがロシアから最新鋭の高性能地対空ミサイルシステム「S-400」を入手した場合、カタールに対する軍事行動も辞さないと警告した。仏紙ルモンド(Le Monde)が1日、報じた。


 ルモンドによると、サウジアラビア政府はフランスのエマニュエル・マクロン(Emmanuel Macron)大統領に書簡を送り、カタール・ロシア間のS-400をめぐる交渉を阻止するために介入し、中東の安定を維持する手助けをして欲しいと訴えた。


 この報道について、仏大統領府または外務省からの反応は今のところない。


 サウジアラビアおよび、バーレーンやアラブ首長国連邦(UAE)を含む中東の近隣諸国は昨年6月、イスラム過激派を支援するとともに、中東におけるライバル国のイランに近づきすぎているとカタールを非難し、断交。その後、サウジ主動でカタールに経済制裁が課された。カタールはサウジ側の主張を一貫して否定している。


 こうした孤立状態を打開するため、カタールはロシアなどの国々と新たな関係を築こうとしてきた。


 カタールは1月、「S-400」の導入についてのロシアとの協議は「かなり進んだ段階」にあると発表していた。(c)AFP


中国企業が独自開発、北斗システム対応チップ「恒星1号」を発表


2018年6月3日 16:10 発信地:中国

中新社

中国企業が独自開発、北斗システム対応チップ「恒星1号」を発表

中海達が独自開発した北斗システム対応チップ「恒星1号」(2018年5月24日撮影)。(c)CNS/孫自法



【6月3日 CNS】中国・黒龍江省(Heilongjiang)ハルビン市(Harbin)でこのほど、中国衛星導航学術年会(China Satellite Navigation ConferenceCSNC)が開催された。多くの業界関係者が集まる中、衛星システムに関する応用の成果などが発表された。


 中でも、広州(Guangzhou)の中海達衛星導航技術(中海達、Hi-Target Surveying Instrument)は、自社の独自開発した北斗衛星測位システム対応チップ「恒星1号」をメディア向けに発表した。(c)CNS/JCM/AFPBB News


八王子でボルダリングのW杯


2018年6月3日 16:05 発信地:八王子/東京

八王子でボルダリングのW杯

東京都八王子市で開幕したIFSCクライミング・ワールドカップ・ボルダリング⼋王⼦2018の女子予選で競技に臨む選手(2018年6月2日撮影)。(c)AFP PHOTO / Kazuhiro NOGI



【6月3日 AFP】東京都八王子市で2日、IFSCクライミングワールドカップ - ボルダリング八王子(IFSC Climbing Worldcup)が開幕した。(c)AFP


ペルー、刑務所間サッカー「W杯」開催 受刑者たちが出場


2018年6月3日 15:17 発信地:リマ/ペルー

ペルー、刑務所間サッカー「W杯」開催 受刑者たちが出場

ペルーの首都リマで、刑務所間のサッカー大会「インタープリズンW杯」で優勝したルリガンチョ刑務所の受刑者たち(2018年5月25日撮影)。(c)AFP/CARLOS MANDUJANO



【6月3日 AFP】ペルーの首都リマで先月、刑務所間のサッカーの大会「インタープリズンW杯(Inter-prison World Cup)」の決勝戦が行われ、受刑者からなる「ペルー代表」チームが「ロシア代表」チームに勝利した。


 実際のペルー代表が36年ぶりに出場する本当のW杯は今月ロシアで開幕するが、ペルー国内ではいち早く、受刑者チーム同士の熱戦が繰り広げられた。


 大会ではすべての試合で各「代表チーム」の国歌が流れ、審判は3人のプロが務めた。


 1か月にわたる大会期間中、受刑者たちは試合の際には、厳重警備の中、国内各地にバスで移送され、刑務所の屋外運動場などで試合をした。


 しかし決勝戦はリマにある収容人数6万人のスタジアムで行われた。だが、安全上の理由からスタンドはほぼ空席だった。選手1人につき2〜3人の家族の入場が許可されたが、防弾ベストを着た武装警官200人よりははるかに少ない人数だった。


 決勝戦はルリガンチョ(Lurigancho)刑務所の受刑者からなる「ペルー代表」チームと、北部チンボテ(Chimbote)刑務所の受刑者からなる「ロシア代表」チームによって争われ、時間内に決着がつかず、PK戦で「ペルー代表」が勝利した。


 優勝チームにはカップ、選手たちには金メダルとスポーツウエアが贈られたという。(c)AFP/Carlos MANDUJANO


パンダの食べてるアイスはキンキンに冷えたタケノコ 広州


2018年6月3日 13:45 発信地:中国

中新社

パンダの食べてるアイスはキンキンに冷えたタケノコ 広州

凍った果物を食べて暑さをしのぐ親親(2018年5月28日撮影)。(c)CNS/陳驥旻



【6月3日 CNS】中国・広東省(Guangdong)広州(Guangzhou)市にある長隆野生動物世界(Chimelong Safari Park)のジャイアントパンダ「親親(Qin Qin)」は氷の上に座りながら、キンキンに冷えたタケノコを食べて暑さをしのいでいる。


 広州市は連日高温が続いている。(c)CNS/JCM/AFPBB News


天皇、皇后両陛下 ベトナム国家主席夫妻とお別れ 迎賓館で


2018年6月3日 13:15 発信地:東京

天皇、皇后両陛下 ベトナム国家主席夫妻とお別れ 迎賓館で

東京・元赤坂の迎賓館で、ベトナムのチャン・ダイ・クアン国家主席夫妻と写真撮影に臨まれる天皇、皇后両陛下(2018年6月2日撮影)。(c)AFP PHOTO / POOL / Behrouz MEHRI AND BEHROUZ MEHRI



【6月3日 AFP】天皇、皇后両陛下は2日、東京・元赤坂の迎賓館を訪れ、離日を控えたベトナムのチャン・ダイ・クアン(Tran Dai Quang)国家主席夫妻に別れのあいさつをされた。クアン国家主席は国賓として先月末に来日していた。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言




神奈川)アーティストと地元中学生コラボで開催。







 地元海岸の石に触れることによって奏でられる音を楽しむ「いしのこえ」展が茅ケ崎市美術館(神奈川県茅ケ崎市東海岸北1丁目)で開かれ、多くの来場者が楽しんでいます。


 美術館のエントランスに三角形の台が三つ並ぶ。上部には様々な色と形の石が37個。表面に微弱な電気が流れるように細工してあり、触れるとそれぞれの石をイメージした音が出る。市立中学校の美術部員が海岸で拾ってきた石を、相模原市在住のアートユニット「MATHRAX(マスラックス)」が作品に仕上げた。昨年の国際コンテストで優秀作に選ばれたものだ。


 2日は開館時間前から市内の小学6年生で双子の横内優汰君(11)、真里奈さん(11)が来館。優汰君は「色々な音が出て楽しい」。真里奈さんは「水の音がする」。同美術館の担当学芸員は「あらゆる感覚を使って身近なものを楽しむことにつながっていけばうれしい」と話す。7月1日まで。観覧無料、月曜休館。


*上記は朝日新聞デジタル版の記事から引用しました。


*興味のある近郊の人は、ぜひ出かけて心を養って下さい!











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