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zoom RSS ECと実店舗の融合、金正恩夫妻、レストランの食事に大感激、ケンドリック・ラマー、13歳少年が大手柄

<<   作成日時 : 2018/04/17 18:23   >>

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ECと実店舗の融合、京東のコンビニが登場


2018年4月17日 16:34 発信地:中国

中新社

ECと実店舗の融合、京東のコンビニが登場

京東のコンビニを紹介するブース(2018年4月15日撮影)。(c)CNS/李勝利



【4月17日 CNS】中国・天津市(Tianjin)で15日、天津投資貿易商談会・PECC国際貿易投資博覧会が開かれ、中国のEコマース大手「京東(JD.com)」が実店舗の「スマート店舗」としてコンビニを披露した。


 京東のコンビニは、同社の豊富な商品とサプライチェーン資源を活かし、「オンライン+オフライン+物流」型の「新小売」へと構造転換させている。同社董事局主席の劉強東(Richard Liu)首席執行官は、「今年末には毎日1000店舗のコンビニを新装開店するのが目標だ」と話した。(c)CNS/JCM/AFPBB News



※この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です。


金正恩夫妻、中国芸術団のバレエ公演を鑑賞 平壌


2018年4月17日 15:08 発信地:平壌/北朝鮮

金正恩夫妻、中国芸術団のバレエ公演を鑑賞 平壌

北朝鮮の東平壌大劇場で、バレエ公演を行った中国芸術団員らと記念撮影をする金正恩朝鮮労働党委員長(中央)と李雪主夫人(中央右)。朝鮮中央通信配信(2018年4月16日撮影、17日公開)。(c)AFP PHOTO / KCNA VIA KNS



【4月17日 AFP】北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン、Kim Jong-Un)朝鮮労働党委員長は16日、李雪主(リ・ソルジュ、Ri Sol-Ju)夫人と共に平壌の東平壌大劇場(East Pyongyang Grand Theatre)で中国芸術団のバレエ公演を鑑賞した。芸術団を率いて訪朝した中国共産党中央対外連絡部の宋濤(Song Tao)部長も同席した。(c)AFP


レストランの食事に大感激、チップはずんで21万円 米シカゴ


2018年4月17日 13:47 発信地:シカゴ/米国

レストランの食事に大感激、チップはずんで21万円 米シカゴ

レストランのテーブルセッティング。米ニューヨークで(2017年4月5日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / KENA BETANCUR



【4月17日 AFP】米国のレストランで客が払うチップは食事代の20%あたりが相場だろう。だがこのほどシカゴのレストランで、食事に感激した客が料金の3倍近い260%ものチップをはずみ、話題になっている。


 このレストランは、レストラン格付け本「ミシュランガイド(Michelin Guide)」で一つ星を獲得しているシカゴの高級店「ボカ(Boka)」。


 ボカが16日に明らかにしたところによると、前日に「マイク」という名前のシアトルからの客が同店を訪れ、ディナーを堪能した。


 ディナーの代金は759ドル(約8万1200円)だったが、マイクさんは一般的なチップの額では謝意を伝えきれないと思ったのか、チップ300ドル(約3万2000円)を支払った。さらに厨房を訪れて17人のスタッフ全員にそれぞれ100ドル(約1万700円)のチップを手渡したという。チップは総額2000ドル(約21万4000円)に上った。


 ボカの総支配人ジョン・レオポルド(Jon Leopold)氏は地元紙シカゴ・トリビューン(Chicago Tribune)に、「あれほどまでして謝意を示してくださる方がいるとは、思いがけない驚きでした」と述べた。「金額の多さだけでなく、厨房まで足を運んでくれ、料理が素晴らしく、シェフの仕事が意義あるものだとスタッフに直接伝えてくれた」


 レストランのインスタグラム(Instagram)には、ほほ笑む厨房スタッフに囲まれ、親指を立てるしぐさを見せるマイクさんの写真が投稿されている。(c)AFP


ケンドリック・ラマー、ピュリツァー賞受賞 ラッパー初の快挙


2018年4月17日 12:36 発信地:ニューヨーク/米国

ケンドリック・ラマー、ピュリツァー賞受賞 ラッパー初の快挙

米ニューヨークで開かれた第60回グラミー賞授賞式で「DAMN.」でラップ・アルバム賞を受賞したケンドリック・ラマー(2018年1月28日撮影)。(c)AFP PHOTO / Timothy A. CLARY



【4月17日 AFP】米ラッパーのケンドリック・ラマー(Kendrick Lamar、30)が16日、アルバム「DAMN. 」で「ピュリツァー賞(Pulitzer Prize)」賞音楽部門を受賞する快挙を成し遂げた。ラッパーによる同賞受賞は初。選考委員会はアフリカ系米国人の体験を伝えるラマーの手腕によるものだと評価している。


 米ロサンゼルスの貧困地区コンプトン(Compton)出身のラマーは今回の受賞で、歴代の同賞受賞者アーロン・コープランド(Aaron Copland)、チャールズ・アイヴズ(Charles Ives)、ジョン・アダムズ(John Adams)ら米国を代表する作曲家の仲間入りを果たした。


 ラマーはアルバムごとに音楽性を変えているが、アルバム「DAMN.」では典型的なヒップホップサウンドを追求している。


 ピュリツァー賞委員会は「DAMN.」について、「アフリカ系米国人が使うリアルな言葉遣いとダイナミックなリズムを一体化させた技巧的な楽曲集は、現代のアフリカ系米国人の人生の複雑さを捉えた心を打つエピソードを映し出している」と評価している。


 ラマーは米アルバムチャートの1位を獲得した「DAMN.」で、前作「To Pimp a Butterfly」で取り上げた人種についての対話をさらに進めるとともに、ジャズと話し言葉の要素を取り入れ、白人警官による黒人射殺事件への抗議活動「Black Lives Matter(黒人の命も大切)」に関するメッセージを表明している。


 ピュリツァー賞をメインストリームの音楽が受賞することはほとんどない。当初はジャズミュージシャンの受賞が多かったが、1990年代半ばごろからその他のジャンルの音楽も選ばれるようになり、ヒップホップでは、2016年にリン・マニュエル・ミランダ(Lin-Manuel Miranda)が米建国の父の生涯をヒップホップでつづったミュージカル「ハミルトン(Hamilton)」で戯曲部門を受賞している。


 ラマーは今回ピュリツァー賞を受賞したものの、音楽業界で最高の栄誉とされるグラミー賞(Grammy Awards)の主要部門であるアルバム賞では「To Pimp a Butterfly」「DAMN.」ともに他のアーティストのポップミュージックアルバムに敗れて受賞を逃している。(c)AFP


13歳少年が大手柄! 伝説的なデンマーク王ゆかりの品発掘 ドイツ


2018年4月17日 11:38 発信地:ベルリン/ドイツ


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13歳少年が大手柄! 伝説的なデンマーク王ゆかりの品発掘 ドイツ

ドイツ北部リューゲン島シャプローデから出土した銀製品(2018年4月13日撮影)。(c)AFP PHOTO / dpa / Stefan Sauer



【4月17日 AFP】13歳の少年とアマチュア考古学者が歴史的なお宝を発見──。ドイツ北部で教員とその生徒が趣味の発掘で見つけた遺物をきっかけに、デンマークにキリスト教をもたらした10世紀の伝説的な王ハーラル1世(ハーラル・ブロタン、Harald Bluetooth、青歯王)にゆかりがあるとみられる品々が大量に発掘された。専門家は「歴史資料を裏づける貴重な発見」とたたえている。


 今年1月、ドイツ北部のリューゲン(Ruegen)島で考古学が趣味の教員レネ・シューン(Rene Schoen)さんと生徒のルカ・マラシニチェンコ(Luca Malaschnitschenko)君(13)が金属探知機を用いて財宝探しをしていたところ、アルミニウム片のようなものを見つけた。最初はなんの価値もない破片と思われたが、よく見ると銀でできているものだと分かった。


 これを受けて先週末から、地元の考古学チームが400平方メートルにわたって本格的な発掘調査を実施。その結果、首飾り、真珠、ブローチ、指輪、北欧神話の戦トール(Thor)にまつわる金づちなどが見つかり、これらの品々がデンマークのイェリング(Jelling)朝のハーラル1世(在位958〜986年頃)と関連するものであることが判明した。


 約600枚に上る硬貨も出土し、うち100枚以上がハーラル1世時代のものであることが分かった。発掘調査を率いる考古学者のミヒャエル・シーレン(Michael Schirren)氏は独DPA通信に「バルト海南部地域一度に出土した青歯王時代の硬貨の数としては最大であり、非常に大きな意義がある」と述べている。


 見つかった硬貨のなかで最も古いものは、ウマイヤ朝時代のシリアで714年に作られたディルハム硬貨で、最も新しいものは983年鋳造のペニー硬貨。


 これらの品々は980年代後期に埋められたとみられている。ハーラル1世は息子のスベン1世(Sven Gabelbart)が率いる反乱軍に王の座を追われ、ポメラニア(Pomerania)に逃れて987年に世を去っている。


 考古学者のデトレフ・ヤンツェン(Detlef Jantzen)氏は「歴史資料を裏づけるとみられる貴重な発見例」と指摘している。(c)AFP/Antoine LAMBROSCHINI


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言




神奈川)しんかい6500一般公開 来月12日、横須賀







 世界有数の有人潜水調査船「しんかい6500」を運用する海洋研究開発機構(JAMSTEC)は、横須賀市夏島町の横須賀本部を一般公開するイベントを5月12日に開く。しんかい6500や、支援母船「よこすか」を公開します。


 しんかい6500は船名の通り、深海6500メートルまで潜れる有人潜水船。世界に7隻しかない、大深度まで潜れる有人船のひとつだ。1989年に完成し、日本近海や太平洋、インド洋で1500回以上潜航してきました。


 無人で深海を調べる深海巡航探査機の「うらしま」も展示。しんかい6500やうらしまを運搬する支援母船「よこすか」も、船内を一般公開します。


駿河湾の深海魚の展示のほか、地震や海洋生物、地球環境変動の研究についての展示やセミナーもある。任天堂「スプラトゥーン2」とコラボしたキャラクター「ジャムステ〜ック」のコーナーも。


 5月12日午前9時半〜午後4時(入場は午後3時半まで)、JAMSTEC横須賀本部。京急線・追浜駅前から無料送迎バスがあります。問い合わせはJAMSTEC(046・867・9059)へ。


*上記は朝日新聞デジタル版の記事から引用しました。


*興味のある人は、ぜひ見学してみてください。新しい発見があるかも知れません。








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