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zoom RSS 仏教の高僧、春節の帰省ラッシュ、サムスン副会長に、スーパーボウル、男性器美白ブーム、医師らが「待った

<<   作成日時 : 2018/02/05 19:06   >>

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仏教の高僧、飼育されていたゾウに襲われ死亡 スリランカ


2018年2月5日 17:58 発信地:コロンボ/スリランカ

仏教の高僧、飼育されていたゾウに襲われ死亡 スリランカ

スリランカの中心都市コロンボ郊外で、保護施設で飼育されているゾウ(2015年1月18日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / Ishara S.KODIKARA



【2月5日 AFP】スリランカの首都近郊にある仏教寺院で、高僧がゾウに襲撃され、翌日に死亡する事故が起きた。警察が明らかにした。



 警察によると、国立大学の副総長も務めたベランウィラ・ウィマララタナ(Bellanwila Wimalarathana)氏(77)はゾウによって激しく地面に押し倒された一方、牙で突くのをゾウ使いが何とか防いだという。


 同氏は病院へ救急搬送されたものの、3日に病院で亡くなった。高僧が飼育下にあるゾウによって殺されたのは同国初の事例だという。


 このゾウは2013年、ミャンマー政府から同寺院に贈られた。ゾウはスリランカでは聖なる動物として法律で保護されており、いくつかの寺院では、毎年行われるパレードなどに参加するゾウが飼育されている。


 だが法的な保護にもかかわらず、毎年およそ200頭のゾウが農地に入り込んで作物を荒らすとして農民たちに殺されている。その一方で、毎年約50人が野生のゾウに襲撃され命を落としている。(c)AFP


春節の帰省ラッシュ、外国人留学生がボランティアに挑戦 中国・西安駅


2018年2月5日 17:30 発信地:中国

中新社

春節の帰省ラッシュ、外国人留学生がボランティアに挑戦 中国・西安駅

西安電子科技大学や大学院の留学生ら。キルギスタンとカザフスタンの出身という(2018年1月30日撮影)。(c)CNS/王曙天



【2月5日 CNS】中国・陝西省(Shaanxi)西安市(Xi'an)の西安駅に1月30日、赤いベストを着た外国人留学生が集まった。


「春運(春節期間の帰省ラッシュ)」のボランティアで、駅係員から自動切符販売機の操作方法を教わって帰省ラッシュに備えていた。(c)CNS/JCM/AFPBB News



※この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です。


サムスン副会長に執行猶予付き判決、釈放へ


2018年2月5日 16:35 発信地:ソウル/韓国

サムスン副会長に執行猶予付き判決、釈放へ

韓国のソウル中央地裁に到着した李在鎔(イ・ジェヨン)被告(中央、2017年8月25日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / POOL / Chung Sung-Jun



【2月5日 AFP】(更新)韓国の高等法院(高裁)は5日、汚職スキャンダルで罷免・起訴された朴槿恵(パク・クネ、Park Geun-Hye)前大統領への贈賄などの罪に問われたサムスン電子(Samsung Electronics)副会長、李在鎔(イ・ジェヨン、Lee Jae-Yong)被告(49)の控訴審で、懲役2年6月の執行猶予付き有罪判決を下し、即日釈放を命じた。


 李被告は、昨年8月の一審では贈賄、横領、マネーロンダリング(資金洗浄)、偽証などの罪で懲役5年の実刑判決を受けていた。


 一連の汚職スキャンダルは、朴被告の親友の崔順実(チェ・スンシル、Choi Soon-Sil)被告が事件の中心人物とされ、関係者が政府の特別扱いを得ようとしたかどうかが焦点となっている。


 しかし、控訴審で裁判所は「朴被告と崔被告が事件の中心人物だったとみなすべきだ」と述べ、一審で李被告に言い渡された有罪判決の幾つかを破棄した。


 李被告と共に起訴されたサムスン電子の幹部4人についても、執行猶予などに減刑された。(c)AFP


スーパーボウル、J・ティンバーレイクがプリンスさん追悼


2018年2月5日 13:18 発信地:ミネアポリス/米国

スーパーボウル、J・ティンバーレイクがプリンスさん追悼

米ミネソタ州ミネアポリスで開催された第52回スーパーボウルのハーフタイムショーでパフォーマンスを披露するジャスティン・ティンバーレイク(中央、2018年2月4日撮影)。(c)Rob Carr/Getty Images/AFP



【2月5日 AFP】米ミネソタ州ミネアポリス(Minneapolis)で4日、第52回スーパーボウル(Super Bowl LII)が開催され、ハーフタイムショーに米歌手ジャスティン・ティンバーレイク(Justin Timberlake)が登場、この街で生まれた米歌手の故プリンス(Prince)さんに歌をささげた。


 イベント前にティンバーレイクがプリンスさんをホログラムで登場させる計画を検討していると米芸能情報サイト「TMZ」が報じたことから多くのファンの間に反感が広がっていた。しかしこの日、「ホログラム出演」はなく、巨大なスクリーンに映し出されたプリンスさんの生前の映像の前でティンバーレイクは「I Would Die 4 U」をカバー。フィールドには紫の光があふれた。


 ティンバーレイクは2004年にも出演しているが、ショーの最中にジャネット・ジャクソン(Janet Jackson)の服をはいで胸を露出させるという「衣装問題」で物議を醸している。(c)AFP


男性器美白ブーム、医師らが「待った」 逆効果のケースも タイ


2018年2月5日 11:12 発信地:パリ/フランス

男性器美白ブーム、医師らが「待った」 逆効果のケースも タイ

タイの首都バンコクを走る男性のシルエット(2015年1月14日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / NICOLAS ASFOURI



【2月5日 AFP】タイで話題になっている男性器の「美白」に対して先週、複数の形成外科医が待ったをかけ、施術の効果が不明で多数のリスクを伴うと警告した。



 男性器の美白はレーザー照射や、酸などの化学品を使用して行われるが、やけどや傷跡、皮膚のこわばり、黒ずみや染みなど、当初の目的とは正反対の結果を生む可能性を専門家は指摘している。


 イタリア・ミラノ出身の性器専門の形成外科医マッシミリアーノ・ブランビラ(Massimiliano Brambilla)氏は、AFPに対して「必要のない患者には施術するべきではない」と語り、「美白に使用される材料の多くは極めて刺激が強いため、私自身は美白の施術には細心の注意を払っている」と説明した。


 タイの首都バンコクで開業しているあるクリニックは今月初め、男性器の美白サービスを開始してからわずか半年間で来院者が月100人に上っていることを明らかにした。料金はレーザー照射5回で650ドル(約7万円)だという。(c)AFP/Mariëtte Le Roux


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言


 トランプ大統領が核撲滅を一転して、核開発の小規模弾道弾に向けて行っていくと、宣言しましたが日本の政府外相も追随すると、話しているのは日本は原爆の被害者であり、核撲滅が一番大切なことだと考えますが、どうも逆転しているようで北朝鮮が脅威なら、外相自ら北朝鮮と話し合うべきであり、筋道を正して行くことが賢明だと感じます。






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