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zoom RSS 酒類広告全面禁止、みんなかわいい、米カリフォルニア州の、スーツケースも、「世界最高齢のサイクリスト」

<<   作成日時 : 2018/01/11 19:13   >>

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酒類広告全面禁止のリトアニア、 外国誌広告の目隠し作業開始


2018年1月11日 18:42 発信地:ビリニュス/リトアニア

酒類広告全面禁止のリトアニア、 外国誌広告の目隠し作業開始

リトアニアの首都ビリニュスにある雑誌販売代理店の倉庫で、酒類広告にステッカーを貼る従業員(2018年1月10日撮影)。(c)AFP PHOTO / Petras Malukas



【1月11日 AFP】世界屈指の「飲酒大国」とされるリトアニアで今月1日、酒類の消費抑制を目指し、アルコール広告の全面禁止法が施行されたこと受けて、同国内の外国雑誌の販売代理店は10日までに、外国誌に掲載されている酒類広告を特殊ステッカーで覆って目隠しする作業を開始したと発表した。


 同法は広告用掲示板、テレビ、ラジオ、印刷物、インターネットでの酒類広告を全面的に禁止するもので、外国メディアにも適用される。


 同国では飲酒が認められる法定年齢も、18歳から20歳に引き上げられた。


 同国最大の外国誌販売代理店であるプレスエクスプレス(Press Express)の代表は、「わが社は全ページを確認する人員を確保し、流通前に酒類広告を隠している」と明かした。


 同法について説明する赤いステッカーの貼付が既に始まっているのは、米ファッション誌ヴォーグ(Vogue)や米誌ニューズウィーク(Newsweek)、独誌シュテルン(Stern)など。ステッカー導入前は広告掲載ページを破棄していたが、この手法は不評を買っていた。


 地元当局によると、経過措置として当面は罰金が科されることはないとしている。


 ただこの「目隠し」対応については、人口280万人の同国市場は小規模であり、酒類の広告が掲載されていない特別版の流通数も限られるとしてその効果を疑問視する声もあり、野党からは外国メディアを例外とする法案も提出されている。(c)AFP


みんなかわいい 中国・四川の「パンダ幼稚園」


2018年1月11日 14:58 発信地:中国

中新社

みんなかわいい 中国・四川の「パンダ幼稚園」

ゆったりと遊ぶジャイアントパンダの子どもたち(2018年1月2日撮影)。(c)CNS/安源



【1月11日 CNS】中国・四川省(Sichuan)雅安市(Ya'an)にある中国大熊猫保護研究センター碧峰峡基地(Bifengxia Panda Center)の「パンダ幼稚園」で、2016年に出生した7頭のジャイアントパンダの子どもたちが気ままに、のんびりと遊んでいる。


 かわいらしく、無邪気な姿。「幼稚園」に訪れる観光客たちは、いつも釘付けになる。(c)CNS/JCM/AFPBB News



※この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です。


米カリフォルニア州の土石流、死者17人に 懸命の捜索続く


2018年1月11日 14:40 発信地:モンテシート/米国

米カリフォルニア州の土石流、死者17人に 懸命の捜索続く

米カリフォルニア州モンテシートで、豪雨による土石流で被災した自宅に戻ろうとする住民(2018年1月10日撮影)。(c)AFP PHOTO / Robyn Beck



【1月11日 AFP】米カリフォルニア州南部で発生した豪雨による大規模な土石流で、同州サンタバーバラ(Santa Barbara)郡保安官事務所は10日、少なくとも17人の死亡を確認したと発表した。被災地では救助犬やヘリコプターを投入して懸命の捜索が続いている。


 ロサンゼルスの北西に位置するサンタバーバラ郡で起きた土石流は9日、モンテシート(Montecito)など複数の市街地を襲い、町は腰の高さまで泥に埋まった。被災した地域は人気テレビ司会者のオプラ・ウィンフリー(Oprah Winfrey)さんら多くの著名人の住居があることでも知られ、昨年12月に大規模な山火事に見舞われて復興途中だった。


 当局によると、この土石流では少なくとも28人が負傷したほか、現在も住民およそ3万人に避難命令が出ている。(c)AFP/Javier TOVAR


スーツケースも自走する時代? 乗れるタイプも CES


2018年1月11日 13:47 発信地:ラスベガス/米国

スーツケースも自走する時代? 乗れるタイプも CES

米ラスベガスのCESで披露された中国の企業フォワードXの自走型スーツケース「CX-1」(2018年1月7日撮影)。(c)AFP PHOTO / MANDEL NGAN



【1月11日 AFP】自動運転車に使われる技術を活用し、重い荷物を持ち運ぶ旅行者をサポートする製品が、米ラスベガスで開催中の家電見本市「国際コンシューマー・エレクトロニクス・ショー(International Consumer Electronics ShowCES)」で披露された。


 米カリフォルニア州のスタートアップ企業トラベルメイト・ロボティックス (Travelmate Robotics)が開発したロボットスーツケース「トラベルメイト(Travelmate)」は、スマートフォンのアプリによる操作で利用者と並んで走行したり、ドローンのように操縦したりすることができる。最高時速は11キロで、障害物を避けることも可能だ。価格は約1100ドル(約12万3000円)。


 中国のスタートアップ企業フォワードX(ForwardX)は、スマートフォンアプリによる操作が不要な、顔認識システムや利用者の動作でコントロールできる技術を搭載したスーツケースをより安値で販売する。盗難防止のため動かなくすることもできるという。1000ドル(約11万2000円)を下回る価格で販売される予定だ。


 さらにお疲れの旅行者向けに、「MODOBAG」というスーツケースも披露された。人工知能(AI)は使用していないもののそれに負けない特典がついた、乗車可能なスーツケースだ。洋服だけでなく、持ち主も一緒に運んでくれる。(c)AFP


「世界最高齢のサイクリスト」、106歳のフランス人男性が引退


2018年1月11日 12:26 発信地:ボビニー/フランス

「世界最高齢のサイクリスト」、106歳のフランス人男性が引退

パリの競技場で走るフランスのサイクリスト、ロべール・マルシャンさん(2017年1月4日撮影)。(c)AFP PHOTO / JOEL SAGET



【1月11日 AFP】106歳のフランス人サイクリストで数々の世界記録を持つロベール・マルシャン(Robert Marchand)さんが、競技から引退することになった。男性の友人らがAFPに明らかにした。ただ、今後も楽しみとしてのサイクリングは続けていく意向だという。


 マルシャンさんは昨年1月、パリ郊外サンカンタンアンイブリーヌ(Saint Quentin en Yvelines)の自転車競技場で、1時間でどれだけ走れるかを争う競技に挑戦。ほかの挑戦者はいなかったものの、22.547キロを走破し、105歳以上としての世界記録を樹立した。


 2014年にはこれを上回る26.927キロを達成し、100歳以上部門での世界記録を打ち立てていた。昨年8月には世界ロードレース選手権の105歳以上部門で優勝を果たしたが、ここでもライバルはいなかった。


 しかし、近所に住むクリスチャン・ブシャール(Christian Bouchard)さんは「主治医がこれ以上、彼が大きな労力を費やすのを望んでいない」と話し、現地紙ラ・マルヌ(La Marne)が先に伝えていた内容を認めた。


 もっとも、マルシャンさんは今でもパリ北東にある質素な自宅アパートでフィットネスバイクを数キロ分こいでいるという。


 1911年11月26日、フランス北部アミアン(Amiens)で生まれたマルシャンさんは、2度の世界大戦を生き抜き、消防隊員、農家、ワイン小売商、ボクサーなどさまざまな職業を経験。フランスの体操のチャンピオンに輝いたこともある。


 暇を見つけてはバックパッカーとしてベネズエラやカナダを回っていたというマルシャンさんは、十分な運動をし、「果物と野菜をたくさん」とり、コーヒーを飲みすぎず、たばこは一切やらず、「酒はほとんど飲まない」生活で自身の体を鍛え上げた。


 マルシャンさんの偉業はギネス世界記録(Guinness World Records)にも認定されており、世界中にファンがいる。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言


神奈川)特産のヤマトイモ、自前で種芋栽培 相模原市で始めて収穫。


 県内最大のヤマトイモ生産地の相模原市で、生産農家が種イモの栽培に取り組み、初めての収穫に成功した。これまで埼玉県から種イモを買い入れていた。自力栽培で種イモのコストが大幅に削減、生産農家の経営安定とともに新規就農者の道を開きたいと期待しています。


相模原産のヤマトイモの人気は高い。水をまくほかの産地と違って、自然のままに育てるため粘り強く、うまみがあるのが特徴という。


 市農政課によると、2016年度のヤマトイモの作付面積は約6ヘクタール。1972年の約80ヘクタールをピークに高齢化などから作付けは大幅に減少。お歳暮などの注文に応えきれないこともある。


 生産農家の悩みは種イモの高騰。10年ほど前に比べ約2倍に値上がりしているという。また、種イモの生産農家も高齢化で安定供給への不安も抱えていました。


 「ならば、種イモを自力で育て、特産地を復活させよう」。JA相模原営農センターが、2016年10月から種イモ栽培に取り組んだ。


 県農業技術センター北相地区事務所の協力で、新しい種イモ栽培を開発した山梨県総合農業技術センターに出向いて技術を学んだ。


 営農センターによると、今回の栽培方法は2グラムの小切片から1年かけて20グラム程度の種イモに育て、翌年から畑に作付けする。


 収穫まで2年かかるが、種イモのコストは20分の1程度と大幅に削減できるのが魅力だ。


 JA相模原園芸連絡協議会の前会長、佐藤隆一さん(69)は自力で種イモを栽培し、500グラム程度の立派なヤマトイモを収穫。「種イモの系統、土づくり、肥料。試行錯誤の繰り返しだった」と振り返る。


 支えたのは「種イモ栽培で後継者を育てたい」との情熱だった。「2、3年後には、さらに優れた系統の種イモを選抜。独自のブランドを開発、ヤマトイモの特産地として後継者を確保していきたい」と意欲を見せます。


 佐藤さんの他に12軒の農家が、営農センターが育てた種イモの供給を受けて生産した。今シーズンの収穫は300グラム程度で小ぶりだった。


 一方、肥料の管理などの課題も見つかった。生産者の栽培データをまとめて、肥料などを工夫して今後の栽培に生かしていきたいという。


 営農センターの井上博史部次長は「種イモの技術が安定してくれば新規就農者だけでなく、種イモだけの生産者とすそ野が広がる」とヤマトイモの特産地復活をめざしています。


*上記は朝日新聞デジタル版より引用しました。


*ヤマトイモを試食してみたいですよー。イモは大好きです!






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