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zoom RSS 韓国・仁川沖で、巨匠指揮者のレバイン氏に、メキシコで、シーズン開幕、米女性ダイビング中にサメに襲われ

<<   作成日時 : 2017/12/03 18:57   >>

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韓国・仁川沖で釣り船が転覆、13人死亡 給油船と衝突


2017年12月3日 17:51 発信地:ソウル/韓国


韓国・仁川沖で釣り船が転覆、13人死亡 給油船と衝突

韓国西北部・仁川沖で、給油船と衝突して転覆した釣り船の不明者を捜索する韓国海洋警察庁の職員ら。聯合ニュース提供(2017年12月3日撮影)。(c)AFP/YONHAP



 【12月3日 AFP】韓国・仁川(Incheon)の沖合で3日朝、釣り船がタンカーと衝突して転覆し、13人が死亡、2人が行方不明となっている。韓国海洋警察庁が発表した。


 転覆したのは釣り客20人、船員2人が載った釣り船「ソンチャン1号(Seonchang-1)」。同号は3日午前6時頃、韓国西北部の港湾都市、仁川沖で336トンの給油船と衝突して転覆。海洋警察によると、遺体で発見されたり、病院への搬送後に死亡したりして13人の死亡が確認された。また、釣り船の船長を含む2人が現在も行方が分からないままだ。このほか7人が病院で手当を受けている。


 

 韓国の聯合(Yonhap)ニュースによると、乗客は全員が救命胴衣を身に着けていたが、多くが低体温症に陥ったとみられる。


 タンカー側には死傷者は出ていない。(c)AFP


巨匠指揮者のレバイン氏に10代少年への性的虐待疑惑、米紙報道


2017年12月3日 15:49 発信地:ニューヨーク/米国


巨匠指揮者のレバイン氏に10代少年への性的虐待疑惑、米紙報道

仏パリのコンサートホール「サル・プレイエル」で、ボストン交響楽団とのリハーサルに臨むジェームズ・レヴァイン氏(2007年9月4日撮影、資料写真)(c)AFP/MIGUEL MEDINA



【12月3日 AFP】各界の大物の性的スキャンダルが相次ぐ米国で、今度はニューヨークのメトロポリタン・オペラ(Metropolitan OperaMet)の名誉音楽監督を務める著名指揮者ジェームズ・レバイン(James Levine)氏が1980年代に10代の少年に性的虐待を行っていた疑惑が浮上した。



 米紙ニューヨーク・ポスト(New York Post)は2日、現在48歳になる男性がレバイン氏から性的被害にあっていたとイリノイ州レークフォレスト(Lake Forest)の警察に訴え出た。この男性は15歳だった1985年、当時41歳だったレバイン氏から性的虐待を受けた。虐待は1993年まで続き、男性は自殺を考えるところまで思い詰めたという。


 メトロポリタン・オペラは世界最高峰のオペラ団であり米国でも格式高い芸術団体。この問題についてAFPが問い合わせたところコメントは得られなかった。ニューヨーク・ポストの報道によれば、メトロポリタン・オペラの総支配人は2016年にレバイン氏の性的虐待疑惑を知らされていたという。


 クラシック界の巨匠とされるレバイン氏が初めてメトロポリタン・オペラを指揮したのは1971年。それ以降、85演目、2500回以上の公演を指揮した。三大テノールの故ルチアーノ・パバロッティ(Luciano Pavarotti)氏やプラシド・ドミンゴ(Placido Domingo)氏とも共演している。


 メトロポリタン・オペラの音楽監督を40年間務めたが、パーキンソン病を患っていたことから健康上の理由で2015-16シーズンを最後に引退。その後は名誉音楽監督に就任した。


 2日にはリンカーンセンター(Lincoln Center)でジュゼッペ・ヴェルディ(Giuseppe Verdi)の「レクイエム(Requiem)」を指揮したが、それから間もなくニューヨーク・ポスト紙は疑惑を報じた。


 イリノイ州の出訴期限法によりすでに時効になっているため刑事責任を問うことはできないが、同紙によるとレークフォレスト警察は捜査結果を州検察当局に送ったという。(c)AFP/Jennie MATTHEW


メキシコで「ルストピア」開幕、中南米最大級の光の祭典


2017年12月3日 15:27 発信地:モンテレイ/メキシコ


メキシコで「ルストピア」開幕、中南米最大級の光の祭典

メキシコ・モンテレイのパセオ・サンタルチアで開幕した光の祭典「ルストピア」を訪れた人々(2017年12月1日撮影)。(c)AFP/Julio Cesar AGUILAR



【12月3日 AFP】メキシコ・モンテレイ(Monterrey)のパセオ・サンタルチア(Paseo Santa Lucia)で1日、ホリデーシーズンの始まりに合わせて光の祭典「ルストピア(Luztopia)」が開幕した。クリスマスをモチーフにしたフィギュアやイルミネーションの展示が3キロにわたるこの祭典は、中南米最大級とされている。(c)AFP


シーズン開幕、サンタに扮したスキーヤーら2000人超集結 スイス


2017年12月3日 14:48 発信地:ベルビエ/スイス


シーズン開幕、サンタに扮したスキーヤーら2000人超集結 スイス

スイスのアルプス山脈にあるスキーリゾート地ベルビエで、写真撮影に臨むサンタクロースに扮した2000人以上の人々(2017年12月2日撮影)。(c)AFP/Fabrice COFFRINI



【12月3日 AFP】スイスのアルプス(Alps)山脈にあるスキーリゾート地、ベルビエ(Verbier)で2日、シーズンの開幕に伴い、初日にサンタクロースに扮(ふん)してきたスキーヤーにもれなく1日券を配布すると告知していたところ、2000人以上が集まった。(c)AFP


米女性、ダイビング中にサメに襲われ死亡 中米コスタリカ


2017年12月3日 10:43 発信地:サンホセ/コスタリカ


米女性、ダイビング中にサメに襲われ死亡 中米コスタリカ

中米コスタリカのビーチ(2006年7月23日撮影、資料写真)。(c)AFP/Mayela LOPEZ



【12月3日 AFP】中米コスタリカの太平洋側の島で今週、ダイビングをしていた米国人観光客の女性(49)がイタチザメに襲われて死亡した。コスタリカの政府とメディアが明らかにした。



 このサメの襲撃では米国人女性を含むグループを引率していたダイビングガイドのコスタリカ人男性(26)も重傷を負った。


 環境省の声明によると、この事件は11月30日、コスタリカ本土の500キロ沖に位置するココ島(Coco Island)で起きた。ココ島は国立公園に指定されている。


 環境省は今回のサメの襲撃について「孤立した出来事」で、このような深刻な出来事が起きたのは同島では初めてだと強調している。


 コスタリカの日刊紙ナシオン(La Nacion)によると、ガイドの男性は水中でサメの接近に気付き、追い払おうとした。


 しかし男性が率いるグループが水面に出たとき、サメは米国人女性を襲い、両脚をかんだ。ガイドの男性も片脚を負傷した。


 公園管理人のほか、たまたま同じ海域でダイビングをしていた医師たちが駆け付け、この医師らが女性の死亡を確認した。


 負傷したガイドの男性は病院に搬送された。容体は安定しており意識もあるという。男性はナシオンに対し、あのサメはメスだったと思うと語っている。


 イタチザメは太平洋の島々の周辺海域でよく目撃される肉食魚で、若い個体の体には暗い色のしま模様が見られる。他の多くの種類のサメと違って攻撃的で、サメによるヒト襲撃事件の大部分はイタチザメによるものとされる。


 中米の小国コスタリカはカリブ海(Caribbean Sea)と太平洋の両方に面しているのが自慢で、観光業、特に近隣の米国からの観光客に大きく依存している。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言


神奈川)フロンターレがJ1初タイトルを掴む。


悲願の「優勝」をサッカーJ1川崎フロンターレがつかんだ――。2日、ホームの等々力陸上競技場川崎市中原区)で大宮アルディージャを5―0で下し、首位の鹿島アントラーズジュビロ磐田と引き分けたために、得失点差で2位から逆転し、J1優勝を決めた。J1昇格後、数々の決勝で涙をのんだ「2位止まり」の歴史に終止符が打たれ、競技場を埋めたサポーターからは歓喜の声が上がった。


 鹿島と川崎の最終節で、川崎が逆転王者になるには大宮を倒した上で、鹿島が引き分けるか、敗れるかが条件だった。


 川崎はJ2では2度優勝しているが、J1など主要3大タイトルでは無冠のままだった。J1では2006年、08年、09年が2位で、2ステージ制のため年間勝ち点2位で臨んだ昨年のチャンピオンシップ(CS)では準決勝で敗退。リーグカップ戦のルヴァン杯(旧ナビスコ杯)は今年を含め準優勝が4回。Jリーグのチームや都道府県代表が出場する天皇杯全日本選手権でも、今年1月の決勝で敗れている。ここ一番で勝てないことから、チームは「シルバーコレクター」とも呼ばれていました。


 チケットが完売したこの日の試合は、試合開始1分で川崎・阿部浩之選手が先制ゴール。さらに小林悠選手が前半終了間際と後半に計3得点を挙げるなどチームは大量得点で試合を決めた。鹿島の試合結果がスクリーンに映し出され優勝したことが分かると、観客席の大部分を埋めた水色ユニホーム姿のサポーターたちは「やった」と歓声を上げ、紙テープが舞った。選手たちは倒れ込み、抱き合って喜び合った。


 試合終了後のセレモニーで、鬼木達監督は「本当によかった。最後まで自分たちらしさを出してくれた。ホームで決めたというのは最高」。中村憲剛選手は「涙を止めることができなかった。(優勝まで)長かった。長すぎて長すぎて、タイトルを取れないままやめるんじゃないかと思っていた」と喜びを語った。


 サポーター歴11年という横浜市瀬谷区の会社員、松田航平さん(21)は仕事で観戦できなかったが、選手たちの姿を見て喜びを分かち合おうと、仕事を終え同競技場に駆けつけた。「相手が鹿島なので『きついな』と不安だった。優勝を知り、泣きながら電車に乗って来た」。川崎市宮前区の主婦、辻憲子さん(46)は「昨年はタイトルを取れそうで取れず、じらされた感じがある。いい気分です」と話していました。


 福田紀彦・川崎市長も川崎のユニホーム姿で応援。「今季の観戦の中で最大の声を出し応援した。数カ月前の順位を考えると奇跡の大逆転劇」と喜んでいました。


10日に優勝パレード


川崎フロンターレのJ1初優勝を祝うパレードを10日に実施すると、川崎市が2日発表した。10日午前11時半に川崎市役所第3庁舎前を出発し、30分ほどかけて川崎駅前南交差点まで700メートルをパレードする。雨天でも行う予定。市によると優勝パレードは1994年のヴェルディ川崎以来です。


*上記は朝日新聞デジタル版より引用しました。


*近郊の方はパレードには参加しましょう。







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