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<<   作成日時 : 2017/11/28 17:27   >>

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独ベルリンでクリスマス市始まる、襲撃事件受け警備強化


2017年11月28日 17:01 発信地:ベルリン/ドイツ


独ベルリンでクリスマス市始まる、襲撃事件受け警備強化
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ドイツの首都ベルリンのブライトシャイト広場で始まったクリスマス市で、コンクリートのブロックの間を通る人々(2017年11月27日撮影)。(c)AFP/Tobias Schwarz



【11月28日 AFP】ドイツの首都ベルリンで27日、毎年恒例のクリスマス市がブライトシャイト広場(Breitscheidplatz)で始まった。昨年のクリスマス市ではチュニジア国籍の男が運転するトラックが同広場に突っ込み、12人が死亡、70人以上が負傷する事件が発生したことから、今年は新たな安全対策が導入された。


 ブライトシャイト広場にはクリスマスの電飾やシュトレーン、ホットワインの屋台に加え、コンクリートのブロックが設置され、警備に当たる警官も増員された。


 広場に面したカイザーウィルヘルム記念教会(Kaiser Wilhelm Memorial Church)のマルティン・ゲルマー(Martin Gelmer)氏は、「またクリスマス市を開催できることを皆が喜んでいる」と語る一方で、「ここで多くの人が亡くなり、いまも重い障害を抱えて生きている人たちがいる」と付け加えた。


 クリスマス市の主催者は、来年1月7日に市が終了するまでに100万人の来場者を見込んでいる。


 ドルトムント(Dortmund)から訪れていた67歳の女性は襲撃事件のことが頭から離れないという。「ここは安全な場所ではないし、防護することは不可能。だから少し怖い」


 一方、米コロラド(Colorado)州からやってきたという73歳の女性は「クリスマス市はドイツの慣習の一部」と動じない。クリスマス市を見て歩くのは「とても快適」と話すこの女性は、ドイツ滞在中にできるだけ多くのマーケットを訪れたいという。


 クリスマス市での新たな安全対策は、ベルリン以外の都市でもとられている。独紙ビルト(Bild)によれば、東部マクデブルク(Magdeburg)では4万ユーロ(約530万円)を投じてレゴ(Lego)ブロックの形をしたコンクリートのブロックを設置したという。(c) AFP


シー・シェパード、生々しい日本の調査捕鯨映像を公開 豪当局が撮影


2017年11月28日 15:32 発信地:シドニー/オーストラリア


シー・シェパード、生々しい日本の調査捕鯨映像を公開 豪当局が撮影

反捕鯨団体「シー・シェパード」が公開した、日本が行った調査捕鯨の様子を捉えた動画の一場面(2017年11月28日公開)。(c)AFP/AUSTRALIAN CUSTOMS VIA SEA SHEPHERD



【11月28日 AFP】(写真追加)反捕鯨団体「シー・シェパード(Sea Shepherd)」は28日、日本が行っていた調査捕鯨の様子を捉えた生々しい動画を公開した。オーストラリアの税関当局が2008年に撮影したもので、今年に入り公開が認められていた。


 オーストラリアの巡視船に乗っている税関職員が撮影した動画には、南極海で日本の捕鯨船から放たれた銛(もり)がクジラに突き刺ささり、血の広がった海からクジラが船に引きあげられる様子が映っている。


 シー・シェパードは2012年、情報公開法に基づきオーストラリアの国境警備当局に対し映像を公開するよう求めたが、「外交関係」への悪影響を理由に再三拒否されていた。しかし、同国の情報局への申し立てを行った結果、今年に入り公開が認められていた。


 シー・シェパードのジェフ・ハンセン(Jeff Hansen)氏は声明で、「オーストラリア政府は長い間この映像を隠してきた」と指摘。オーストラリア政府は南極海のクジラを守るのではなく、密猟者らの側に立ってきたと非難している。


 シー・シェパードは8月、日本の偵察衛星を使った監視活動や経済力に対抗できないとして、毎年行ってきた日本の調査捕鯨船に対する妨害活動を今年は行わないと明らかにしていた。(c)AFP


ヘンリー王子、チキン調理中に求婚 「奇跡のように彼女が人生に転がり込んで来た」


2017年11月28日 13:58 発信地:ロンドン/英国


ヘンリー王子、チキン調理中に求婚 「奇跡のように彼女が人生に転がり込んで来た」

ロンドン西部にあるケンジントン宮殿の「サンクンガーデン」で写真撮影に応じる英国のヘンリー王子と婚約者のメーガン・マークルさん(2017年11月27日撮影)。(c)AFP/Daniel LEAL-OLIVAS



【11月28日 AFP】英国のヘンリー王子(Prince Harry)は27日、婚約を発表した米女優メーガン・マークル(Meghan Markle)さんにプロポーズしたのはローストチキンを調理している最中だったことを明かし、マークルさんはプレッシャーを受けながらも王室での新たな役割を「素晴らしく上手に」こなすだろうと語った。


 27日の婚約発表後初めてとなる2人そろってのインタビューに応じたヘンリー王子とマークルさんは、今月ロンドンのケンジントン宮殿(Kensington Palace)の敷地内にある同王子のコテージで「くつろいだ一夜」を過ごしていた最中、「チキンを焼こうとした」際に王子が片膝をついてプロポーズしたことを明らかにした。


「彼女は僕に最後まで言わせてくれず、『イエスと言ってもいい? イエスと言ってもいい?』と言い、その後、何度もハグをした」と、ヘンリー王子は語っている。


 2人はまた、共通の友人が「ブラインドデート(お見合いデート)」を設定した際、互いについてほとんど知らなかったことも告白。王子は女優であるマークルさんのことをまったく知らず、英国王室に関する知識がほとんどなかったマークルさんも、王子を紹介してくれるという友人に「彼って、いい人?」としか聞かなかったという。


 そのときのデートは非常にうまくいき、2人は間もなく再会。それからわずか数週間後、ボツワナでの5日間のキャンプに出発した。


■女王のコーギー犬もなついた


 その後の数か月間、ヘンリー王子とマークルさんは人目を避け、室内にこもって料理をしたりテレビを見たりして過ごした。


 王室の他のメンバーたちもとても協力的で、エリザベス女王(Queen Elizabeth II)の愛犬であるコーギー犬たちもすぐにマークルさんになつき、皆で紅茶を飲んでいる間はマークルさんの足元にずっと横になっていたという。


 ヘンリー王子は、母親の故ダイアナ元皇太子妃(Princess Diana)はマークルさんと「親友」になっていただろうと話し、「2人は間違いなく(秘密を打ち明け合うほど)非常に親密な間柄になっていたはず。母も大喜びしてくれたと思う」と続けた。






■民族的な出自が取り沙汰されるのには「失望」


 一方でヘンリー王子は、マークルさんを王室に迎えることについては、それに伴うプレッシャーや自身の母親がその役割に苦労したことなどを考えると神経質になったことを認めた。


 2人の関係が報道され、マークルさんのことが英国のトップニュースになると、ヘンリー王子の執務室は、マークルさんに対してメディアによる「誹謗(ひぼう)中傷や嫌がらせ」が行われていると非難する異例の声明を発表する必要に迫られた。


「誰にとっても簡単なことじゃない。でも結局のところ、彼女は僕を選んでくれ、僕も彼女を選んだ。僕たちが一緒に、あるいは別々に取り組まなければならないことが何であれ、僕たちはいつも1つのチームとして共にあるつもりだ」とヘンリー王子は話した。


 オランダ・アイルランド系の父親とアフリカ系米国人の母親を持つマークルさんは、自身の民族性ばかりが取り沙汰されることには「失望させられる」と述べ、自分のことについて書かれた記事には「多くの不正確な記述」があるとして、目を通すつもりはないと話した。


 父親のトマス・マークル(Thomas Markle)さんと母親のドリア・ラグランド(Doria Ragland)さんは声明を発表し、「信じられないくらいうれしい」とコメントしている。


 これまでにも、王室での自身の役割についての葛藤や、そうした責任を共有したいという思いについて語ってきたヘンリー王子。マークルさんとの出会いについては、「あり得ないような奇跡的な幸運に恵まれ、この美しい女性が文字通り、僕の人生に転がり込んで来て、僕も彼女の人生に転がり込んだ」と喜びを表現。公務についても、「彼女が素晴らしく上手にこなすだろうということに僕は大いに安堵(あんど)している。なぜなら彼女は公務に伴う他のすべてのこともうまく処理できるだろうから」と述べた。


 子どもの予定について聞かれると、ヘンリー王子はこう答えた。「現在のところはノーだ。一歩ずつ進んで行き、できれば近い将来、僕たちは(子どもをもうけて)家庭を築きたいと思っている」(c)AFP


バリ島、火山活動で空港閉鎖2日目に 観光客ら多数足止め


2017年11月28日 13:00 発信地:バリ島/インドネシア


バリ島、火山活動で空港閉鎖2日目に 観光客ら多数足止め

噴煙を上げるインドネシア・バリ島のアグン山(2017年11月28日撮影)。(c)AFP/SONNY TUMBELAKA



【11月28日 AFP】インドネシアの観光地バリ(Bali)島では28日、アグン(Agung)山から噴き上がる火山灰のため、空港が前日に続いて閉鎖された。大規模な噴火の恐れがあり、多数の住民が避難生活を余儀なくされている。


 閉鎖されたグスティ・ングラライ(Gusti Ngurah Rai)国際空港では、欠航により大勢の利用者が足止めされている。


 現地では危険エリアの住民約4万人が家を追われているが、災害当局は最大10万人が避難を余儀なくされる可能性があるとしている。(c)AFP


ホワイトハウスにクリスマス、バレエダンサーも


2017年11月28日 12:49 発信地:ワシントンD.C./米国


ホワイトハウスにクリスマス、バレエダンサーも

米首都ワシントンのホワイトハウスにあるレッドルームでクリスマス装飾を作る子どもたちと話すメラニア・トランプ米大統領夫人(2017年11月27日撮影)。(c)AFP/SAUL LOEB



【11月28日 AFP】米首都ワシントン(Washington D.C.)で27日、クリスマスシーズンの装飾が施されたホワイトハウス(White House)が報道陣に公開された。ジンジャーブレッド製の食べられるホワイトハウスが展示されたほか、クリスマス装飾を作る子どもたちと話したりバレエを鑑賞したりするメラニア・トランプ(Melania Trump)米大統領夫人の姿も見られた。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言




神奈川)「交番の日」制定記念日に中原署がイベントを開催。


鈴木孝英


2017年11月28日03時00分







 県警は毎月27日を「交番の日」としている。11月27日はその制定記念日で、川崎市中原区武蔵小杉駅近くでこの日、中原署主催のPRイベントがあった。ラジオの公開収録や機動隊の車両展示などがあり、来場者たちは警察官と談笑するなど楽しんでいました。


 県警によると、「交番の日」は、1871(明治4)年11月27日、全国に先駆けて「神奈川県邏卒(らそつ)課」(邏卒は巡査の旧称)が設置され、職務規則の中に交番という用語が使われたことに由来するという。1994年6月から毎月27日を交番の日とし、11月27日は制定記念日としています。


 この日のイベントを企画したのは同署の古江浩一郎巡査部長(40)。力を入れた企画の一つは「災害フードフェス」で、災害時に活用できる調理方法を紹介したり、防災用の備蓄品をアレンジしたメニューの試食コーナーを用意したりした。「作る側も食べる側も、被災時に素早く動けるようになってほしい」


横浜市港北区の野呂勇貴君(6)は母親の貴世さん(36)と来場。ミニ白バイにまたがり、「楽しかった」と笑顔で話しました。


*上記は朝日新聞デジタル版より引用しました。


*災害時の食べ物には不足がちなので、改めて備蓄品を考えておくべきです。



 




 




 

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