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zoom RSS 仏パリの公園に、受刑者と野生動物が、眞子さま、双頭のカメ20歳の、米バンド「スティーリー・ダン」の

<<   作成日時 : 2017/09/04 17:42   >>

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動画:仏パリの公園に「ヌーディストエリア」開設 期間限定で


2017年9月4日 16:22 発信地:パリ/フランス



 



【9月4日 AFP】フランスの首都パリ(Paris)東部に広がる森林公園「バンセンヌの森(Bois de Vincennes)」に、8月31日から期間限定で屋外ヌーディストエリアが設けられることになった。全裸での生活を実践する裸体主義者のパリ市民には朗報だ。


 試験的な屋外ヌーディストエリアの開放時間は午前8時〜午後7時半で、設置期間は10月15日まで。パリ市内の公園管理を担当するペネロペ・コミテ(Penelope Komites)副市長は、「公共空間の利用をめぐるわれわれの開かれたビジョンの一環」と説明した。


 のぞき見や露出主義は断固容赦しないと市当局は明言している。


 ヌーディズムの促進を目指す「パリ・ナチュリスト協会(Paris Naturists Association)」のジュリアン・クロードペネグリー(Julien Claude-Penegry)氏は、「真の喜びだ。裸体主義者にとって自由が一つ増えた」と語り、期間限定のヌーディストエリアを楽しみにしているパリ市民は数千人に上るとの見方を示した。


 パリには既に裸で泳げる日を週3回設けている公共プールが1か所ある。また、フランス全土にはキャンプ場155か所やビーチ73か所など、裸で過ごせる場所が約460か所ある。推進団体によれば、ヌーディズムを日常的に実践するフランス人は260万人を超えるという。(c)AFP


動画:受刑者と野生動物が一緒にリハビリ オーストラリア


2017年9月4日 15:52 発信地:シドニー/オーストラリア



 



【9月4日 AFP】オーストラリアでは、更生と社会復帰を支援するプログラムの一環として受刑者が、捨てられたり、捕食動物などに攻撃されたり、車にはねられたり、さらには麻薬捜査の際に押収されたりした動物たちの世話をしている。


 シドニー(Sydney)郊外にあるジョン・モロニー矯正施設(John Morony Correctional Complex)では、施設内に設けられた野生生物保護施設で受刑者が、カンガルーやエミュー、ウォンバット、ヘビ、オウムなど、主に同国固有の生き物たちの世話をしている。


 当局によると、このプログラムは受刑者たちに責任感を教え込み、出所後に社会生活において必要とされる生活技能を養うのに役立つという。


 選ばれた受刑者は、特定の囲いの管理を任され、そこにいる動物のえさやりや小屋づくりを行いながら、動物のけがの手当てや健康状態の管理の方法などを教わっていく。


 鳴き声を上げる約10羽の白いオウム、キバタン――人の言葉をまねできることで知られる――に囲まれながらある受刑者は、動物の世話をすることで自分が持っているとは思わなかった「たくさんの思いやり」に気付くことができたと語った。


 夜行性のオポッサムやウォンバットへのえさやりを任されているこの受刑者は、刑期を終えた後も動物の世話を続けたいという。8月24日撮影。(c)AFP


眞子さま、小室圭さんと婚約内定会見


2017年9月4日 10:34 発信地:東京



 

眞子さま、小室圭さんと婚約内定会見
 


東京・赤坂御用地の赤坂東邸で婚約内定の会見に出席された秋篠宮ご夫妻の長女眞子さまと小室圭さん(2017年9月3日撮影)。(c)AFP/Shizuo Kambayashi



【9月4日 AFP】東京・赤坂御用地内の赤坂東邸(Akasaka East Residence)で3日、秋篠宮(Prince Akishino)ご夫妻の長女眞子さま(Princess Mako)と小室圭(Kei Komuro)さんが婚約内定の会見を開かれた。眞子さまは結婚後、皇籍を離れることになる。(c)AFP


双頭のカメ、20歳の誕生日 スイス


2017年9月4日 9:38 発信地:ジュネーブ/スイス



 

双頭のカメ、20歳の誕生日 スイス
 


スイス・ジュネーブの自然史博物館で20歳の誕生日を迎えた双頭のギリシャリクガメ「ヤヌス」(2017年9月3日撮影)。(c)AFP/Fabrice COFFRINI



【9月4日 AFP】スイス・ジュネーブ(Geneva)の自然史博物館(Natural History Museum)で3日、双頭のギリシャリクガメ「ヤヌス(Janus)」が20歳の誕生日を迎えた。


 ローマ神話に登場する二つの頭を持つ神にちなんで名付けられたこのギリシャリクガメは、1997年9月3日に同博物館のふ卵器で誕生した。双頭のヤヌスは自然界では生き延びられなかったと考えられるが、同博物館のきめ細かな飼育のおかげで、飼育下で2〜3年しか生きられなかったこれまでの双頭のカメの寿命を塗り替えた。


 ヤヌスは手厚い世話を受けており、毎日の風呂や日光浴を楽しんでいる。日光浴でたっぷりのビタミンDを浴びることで、甲羅が丈夫になるという。(c)AFP


米バンド「スティーリー・ダン」のウォルター・ベッカーさん死去 67歳


2017年9月4日 9:47 発信地:ニューヨーク/米国



 

米バンド「スティーリー・ダン」のウォルター・ベッカーさん死去 67歳
 


米ロサンゼルスで開催された第43回グラミー賞でベスト・ポップ・ボーカル・アルバムを受賞した「スティーリー・ダン」のウォルター・ベッカーさん(左)とドナルド・フェイゲンさん(2001年2月21日撮影)。(c)AFP/VINCE BUCCI



【9月4日 AFP】米バンド「スティーリー・ダン(Steely Dan)」のベーシスト兼ギタリストとしてジャズからレゲエまで幅広いジャンルをこなして自由奔放なロックのサウンド作りに貢献したウォルター・ベッカー(Walter Becker)さんが3日、死去した。67歳だった。同氏の公式ウェブサイトで訃報が短く伝えられただけで、詳細については明らかにされていない。


 今年7月、米ロサンゼルス(Los Angeles)とニューヨーク(New York)で開催された音楽フェスティバル「ザ・クラシック・ウエスト(The Classic West)」と「ザ・クラシック・イースト(The Classic East)」にはスティーリー・ダンも出演したが、ベッカーさんは出演をキャンセルし、同メンバーのドナルド・フェイゲン(Donald Fagen)さんは、病名については明らかにしなかったものの、ベッカーさんは回復中だと語っていた。


 ニューヨーク出身のベッカーさんは、同市北部にあるバード・カレッジ(Bard College)で学んでいた際にフェイゲンさんと知り合った。2人はその後カリフォルニア(California)州に移り、ハイセンスなロックバンドとして主流派とアンダーグラウンドの音楽ファン双方の間で高い評価を得た。(c)AFP/Shaun TANDON


中国の「北極」で初雪、昨年より37日早く


2017年9月4日 8:12 発信地:中国


中新社


 

中国の「北極」で初雪、昨年より37日早く
 


すでに雪化粧をした北極村(2017年8月28日撮影)。(c)CNS/チョ福超



【9月4日 CNS】中国最北端の黒竜江省(Heilongjiang)大興安嶺地区(Daxing'anling)漠河県(Mohe)で8月28日、初雪が観測された。昨年より37日早く、立夏から3か月ほどで雪が降った。


「北極」と呼ばれる漠河は黒竜江省とロシアの国境に位置し、中国では緯度がもっとも高く、オーロラと白夜で知られる「北極村観光区」だ。この地区の年間平均気温は-5.5℃前後、霜が見られない期間は80日程度しかない。


 28日未明から降り始めた雪は、樹木や家屋、車などには薄い「白い紗(しゃ)」が覆っており、厚く積もっているところもある。この日の漠河の最低気温は0.5℃、最高気温は6.8℃。中国南部との気温差は30℃くらいある。その後、雪は雨に変わり、累計降水量は5.0ミリメートルとなった。


 漠河県気象局によると、漠河は一年を通して降雪期間が長く、積雪量も大きい。降雪が観測された2017年5月5日の立夏から、雪が降らない期間は3か月しかない。


 (c)CNS/JCM/AFPBB News


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言


神奈川)横浜市で防災訓練、はじめてドローン活用を導入


 防災週間(8月30〜9月5日)に合わせ、横浜市は3日、同市港南区日野中央2丁目の公園で、災害を想定した訓練を実施した。災害時の情報収集のため、小型無人飛行機(ドローン)を訓練に初導入しました。


 使用されたドローンは、市消防局の所有で、幅約35センチ、重さ約1・4キロで、最長約30分、高度6千メートルまで飛行できる。


 消防局では、大規模地震や土砂災害の際人が入れないような場所での情報収集や、河川の氾濫(はんらん)で中州に取り残された人にロープを届けるなどの活用を検討。来年度以降の運用を目指しており、今回の訓練で初めて屋外飛行の実験をしました。


 この日の訓練は、大地震で建物が倒壊したという想定で実施されて、倒壊家屋の上空にドローンを飛ばして、映像を見ながら、被災状況を確認しました。


 消防局の伊藤賢司(たかし)警防課長は「ドローンは、被災地域の詳細な情報を自分の操作で確認できる。今後は実際の災害でも使っていきたい」と話しました。


*上記は朝日新聞デジタル版より引用しました。


*防災訓練は必要で必ず参加しましょう!








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