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zoom RSS フィリピンで、涼を求めて川下り、類人猿の祖先に近い化石、立秋のヒシの実摘み、平和願い白いハトの壁画

<<   作成日時 : 2017/08/12 17:07   >>

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フィリピンで初の鳥インフル発生


2017年08月12日 16:17 発信地:マニラ/フィリピン




フィリピンで初の鳥インフル発生フィリピン・マニラの市場で売られるニワトリとアヒル(2005年10月20日撮影)。(c)AFP/JOEL NITO



【8月12日 AFP】フィリピン政府は11日、同国で初めてH5型の鳥インフルエンザが発生したと発表した。ただし、人間への感染は報告されていないという。


 エマヌエル・ピニョル(Emmanuel Pinol)農相によると、首都マニラ(Manila)の北サンルイス(San Luis)で確認された感染した家禽(かきん)から1キロ以内にいるすべてのニワトリ、アヒル、ウズラの処分が即座に命じられたという。



  一方、保健当局は感染した家禽に接触した農場の従業員らの健康状態を監視しているという。


 ピニョル農相は、感染した家禽はH5亜型のA型鳥インフルエンザウイルスで陽性反応が出たと述べた。(c)AFP


涼を求めて川下り 観光客をかき分けて… 河南三門峡


2017年08月12日 14:50 発信地:中国




涼を求めて川下り 観光客をかき分けて… 河南三門峡「熱暑」が続く中、涼を求めて多くの観光客が豫西大峡谷にやってきた(2017年8月5日撮影)。(c)CNS/王中挙




【8月12日 CNS】河南省(Henan)三門峡(Sanmenxia)では高温の中、多くの人が避暑のため豫西大峡谷(Yuxi Daxiagu)になだれ込んできた。(c)CNS/JCM/AFPBB News


※この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です。


類人猿の祖先に近い化石=幼児頭骨、ケニアで発見


2017年08月12日 14:29 発信地:ケニア




類人猿の祖先に近い化石=幼児頭骨、ケニアで発見



【8月12日 時事通信社】アフリカ・ケニア北部の約1300万年前の地層から、現代の類人猿の祖先に近いとみられるほぼ完全な頭骨化石が発見され、新種に分類された。同国のトゥルカナ盆地研究所や米ストーニーブルック大などの国際研究チームが12日までに、英科学誌ネイチャー電子版に発表した。


 頭骨化石はレモン程度の大きさで、上顎に乳歯の根元が残り、まだ生えていない永久歯が埋まっていた。生後1歳4カ月程度の幼児とみられる。アジアのテナガザル類に似ているが、頭骨内部をX線で詳細に解析した結果、テナガザルのように長い腕で木から木へ素早く移動する能力はなく、比較的ゆっくり動いたと考えられる。


 小柄な類人猿であるニャンザピテクス属の新種に分類され、種名は先祖を意味する現地語から「アレシ」と名付けられた。


 アフリカではチャドで700万〜600万年前と推定される最古の人類頭骨化石が発見されているが、1700万〜700万年前の年代は人類や類人猿の完全な頭骨化石がこれまで見つかっておらず、進化の過程を探る貴重な手掛かりになるという。(c)時事通信社


立秋のヒシの実摘み 江蘇


2017年08月12日 06:39 発信地:中国




立秋のヒシの実摘み 江蘇中国・江蘇省泰州市の雪湖生態景区南舍村でヒシの実を摘む農家の人々(2017年8月6日撮影)。(c)CNS/湯徳宏




【8月12日 CNS】立秋を迎え、ヒシの実が食べごろになった。中国・江蘇省(Jiangsu)泰州市(Taizhou)にある秋雪湖(Qiuxue Lake)生態景区の南舍村(Nanshe)の水面に浮かぶ、豊作を喜ぶ水郷の風景。現地の農家の人々は暑い中、急いで収穫していく。熟練の農家だと1日7時間で約200キロのヒシの実を摘むことができるという。訪れた観光客はヒシの実摘みを体験し、農家の人たちがその楽しさを紹介していた。(c)CNS/JCM/AFPBB News


※この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です。


平和願い白いハトの壁画=日越の画家ら、戦争博物館に


2017年08月12日 05:52 発信地:日本




平和願い白いハトの壁画=日越の画家ら、戦争博物館に



【8月12日 時事通信社】ベトナム戦争の資料や記録を展示した同国南部ホーチミンの博物館で、日本とベトナムの画家や学生たちによる壁画がこのほど完成した。平和への願いを込めて、白いハトが飛ぶ様子を描いた絵を披露する行事には、結合双生児として生まれた「ベトちゃんドクちゃん」の弟、グエン・ドクさん(36)が出席した。


 制作にも加わったドクさんは、「ベトナムと日本の人たちが力を合わせて作業したのは意義深い」とあいさつした。


 制作に際して調整役を務めた大阪府河内長野市の中学校教頭、内本年昭さん(45)は、2009年にベトナムを訪問した。それを機に知り合ったドクさんを通じて、ホーチミンの「戦争証跡博物館」の一室に壁画を描く計画が浮上。日越の関係者が1カ月かけて完成させた。


 ベトナム戦争で米軍が初めて枯れ葉剤を使用した1961年8月10日にちなみ、ベトナムは8月10日を「枯れ葉剤被害者の日」としている。それに合わせて描かれた絵について、内本さんは「戦争の被害に目を向け、平和を考える題材としてほしい」と話している。(c)時事通信社


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言


神奈川)横浜、秀岳館に敗れる 2左腕に苦戦 高校野球大会で


 神奈川代表の横浜は大会第4日の11日、熊本代表の秀岳館との1回戦に臨み、4―6で敗れた。神奈川大会で爆発した強力打線は、相手の左腕2人の前に、4安打に封じられた。だが、七回には福永奨主将が3ランを放ち、粘りをみせました。



■声掛け意識 5投手励ます 3ランで主将の意地 福永捕手


 七回裏2死一、三塁。横浜の福永奨主将(3年)が打席に入った。春夏3大会連続で甲子園の4強に入った秀岳館(熊本)を相手に、神奈川大会を14本塁打で勝ち上がった横浜打線は抑え込まれていた。


 「甲子園で主将の意地を見せてやる」。直球を打ち返すと、乾いた音が響いた。打球がきれいな弧を描いて左中間スタンドに飛び込むと、一塁側アルプススタンドからこの試合一番の歓声が沸き上がった。


 強肩と正確な送球、そして強気のリードを武器に、1年生ですでに夏のメンバーに入っていた。今年のチームではリーダーシップが評価され主将に就任しました。


 だが、控え捕手の辻村裕紀選手(3年)が、気遣いのあるリードなど捕手としての技術を磨いて急成長すると、出場機会をつかめない日が続いた。


 神奈川大会の準々決勝と準決勝でもマスクをかぶれず、悔しい思いをした。


 自分に足りないものは何か――。考え続けるなかで気づいたのは、投手への「声かけ」だった。


 迎えた甲子園での初戦は横浜の投手陣が安定せず、5人の継投となった。


 六回表。それまで粘りの投球を見せていた及川雅貴投手(1年)が、先頭打者を四球で歩かせた。甘い球を見逃さない秀岳館打線に恐れを感じ、肩に力が入ってしまっていた。


 福永主将は駆け寄り、笑顔で声をかけた。「落ち着いて自分のピッチングをしろ。俺らは今年が最後なんだから、頼むぞ」


 「気が楽になり、肩の力がとれました」と及川投手。後続をゴロに打ち取り、3イニングを無失点に抑えた。


 横浜は2点差に迫ったが、後続を断たれ1回戦で敗れた。福永主将は語った。「本塁打はうれしかったが、チームが負けたのが一番悔しい。もっと長い夏にしたかった」


*上記は朝日新聞デジタル版より引用しました。


*残念ながら相手投手の方が上でした。もっと狙い球を絞って打つ工夫が必要です。来年頑張りましょう。











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