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zoom RSS 仏大女優、東京都心に沖縄の海、「お昼寝ボックス」、アイヌ遺骨、溶岩流れ出るシナブン山、宇宙飛行士から

<<   作成日時 : 2017/07/31 19:22   >>

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仏大女優、ジャンヌ・モローさん死去 89歳


2017年07月31日 18:37 発信地:パリ/フランス




仏大女優、ジャンヌ・モローさん死去 89歳南仏カンヌで2008年に開催された第61回カンヌ国際映画祭に登場したフランス人女優ジャンヌ・モローさん(2008年5月17日撮影)。(c)AFP/ANNE-CHRISTINE POUJOULAT




【7月31日 AFP】フランスの大女優、ジャンヌ・モロー(Jeanne Moreau)さんが死去した。89歳だった。代理人が31日、発表した。


 パリ(Paris)市長によると、パリの自宅で亡くなった状態で発見された。


 モローさんは「突然炎のごとく(Jules et Jim)」でスターに。その後、批評家の絶賛を浴びた20世紀映画の数々に出演し、ハスキーな声とはっとする美しさで観客たちをとりこにした。(c)AFP


東京都心に沖縄の海、「ソニーアクアリウム 2017」開催


2017年07月31日 17:28 発信地:東京




東京都心に沖縄の海、「ソニーアクアリウム 2017」開催都内で開催中の「ソニーアクアリウム 2017」で水槽の中を泳ぐメガネモチノウオ(2017年7月31日撮影)。(c)AFP/Kazuhiro NOGI




【7月31日 AFP】東京・銀座(Ginza)と有楽町(Yurakucho)で31日、沖縄の海をテーマにした「ソニーアクアリウム 2017(Sony Aquarium 2017)」の展示が始まった。8月31日まで開催される。(c)AFP


「お昼寝ボックス」もう営業停止 北京


2017年07月31日 16:40 発信地:中国




「お昼寝ボックス」もう営業停止 北京北京中関村にオープンし、その後営業を停止した「お昼寝ボックス」(2017年7月11日撮影)。(c)CNS/樊甲山



【7月31日 CNS】中国・北京(Beijing)中関村(Zhongguancun)に登場し話題を集めた「お昼寝ボックス」だが、北京警察によると、公安機関はこのシステムを問題視しており、北京のある企業が開発したこの「お昼寝ボックス」に対して調査を行った。


 このカプセルは身分証明書などの登録が不要で、犯罪者などの潜伏場所に利用される恐れがあり、また、密閉式のカプセルは内部の空間が狭く、火災発生の際に避難が難しいなど、治安と消防の両面で危険な要素があるとした。


 北京市公安局治安管理部門は、運営企業の責任者に事情聴取を行った。関連法規を説明し、必要な法的手続きを取ること、また、経営許可証を取得しなければ直ちに調査、処分すると通告。企業の責任者は、今回の指導について公安機関に非常に感謝していると述べ、すぐに法的手続きを取るとした。この企業が経営していた市内16か所の営業を停止し、カプセルの解体作業に取り掛かった。(c)CNS/JCM/AFPBB News


※この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です。


アイヌ遺骨、ドイツから返還へ=外交ルートで初


2017年07月31日 15:35 発信地:ドイツ




アイヌ遺骨、ドイツから返還へ=外交ルートで初



【7月31日 時事通信社】北海道で盗掘され、ドイツの学術団体で保管されていたアイヌ民族の遺骨の返還が決まり、ベルリンの在独日本大使館で31日、式典が行われる。海外に持ち出されたアイヌ民族の遺骨が外交ルートを通じて返されるのは初めて。


 返還対象は、ドイツ人旅行者が1879年に札幌で収集した頭骨1体。当時の文献などから、この骨が独民間学術団体「ベルリン人類学・民族学・先史学協会」にあることが分かり、「非合法という認識の下、墓から盗まれた」ことも確認されたため、同協会が返還方針を日本政府に示した。


 式典には同協会のアレクサンダー・パショス代表や日本政府代表、北海道アイヌ協会の加藤忠理事長らが出席。遺骨は北海道大学構内で納骨される。


 19世紀に先住民族の研究が各国で盛んになり、アイヌ民族の遺骨も海外に持ち出された。オーストラリア政府もアイヌ遺骨を返還する意向を表明している。(c)時事通信社


溶岩流れ出るシナブン山、活発な火山活動続く インドネシア


2017年07月31日 12:19 発信地:カロ/インドネシア




溶岩流れ出るシナブン山、活発な火山活動続く インドネシアインドネシア北スマトラ州カロのシナブン山から流れ出す溶岩(2017年7月30日撮影)。(c)AFP/TIBTA PANGIN




【7月31日 AFP】インドネシアの北スマトラ(North Sumatra)州カロ(Karo)のシナブン山(Mount Sinabung)で30日夜、溶岩が流れ出す様子が撮影された。


 シナブン山は2010年に400年ぶりに噴火。その後しばらくは沈静化していたが2013年に再び噴火し、以来、活発な火山活動を続けている。(c)AFP


宇宙飛行士から海賊まで、犬の仮装コンテスト エルサルバドル


2017年07月31日 11:58 発信地:サンサルバドル/エルサルバドル




宇宙飛行士から海賊まで、犬の仮装コンテスト エルサルバドルエルサルバドルの首都サンサルバドルで開催された仮装コンテストに参加する犬(2017年7月29日撮影)。(c)AFP/Marvin RECINOS



【7月31日 AFP】エルサルバドルの首都サンサルバドル(San Salvador)で29日、犬の仮装コンテストが開催され、宇宙飛行士から海賊まで、さまざまなコスチュームで仮装した犬の姿が見られた。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言


神奈川)豪華な甲冑に「武士の覚悟」 小田原城で企画展を公開


 戦国、江戸時代の豪華な甲冑(かっちゅう)や武具を紹介する企画展「小田原城 武者揃(ぞろ)え〜戦(いくさ)の時代の装い」が小田原市小田原城天守閣常盤木(ときわぎ)門SAMURAI館で開かれている。兜(かぶと)、刀剣、馬具を含む49点を展示。昨春新装された天守閣の入場者100万人達成を記念する催しだ。


 日本甲冑武具研究保存会が協力。展示品は個人蔵が中心で、40点以上は一般公開が初めてという。


 甲冑は13点。津和野藩(島根県)伝来の甲冑は紺色がベースで、兜の一部とひも類が赤く、チョウの形の金具が胸部を飾る。大名家当主の所用とされる豪華な仕立てだ。小田原藩大久保家や仙台藩伊達家に伝わった甲冑もある。


戦国大名・佐竹義重所用とされる甲冑は鹿の角を模した装飾品が目を引く。室町時代後期の腹巻(はらまき)は黒漆で塗り固めた革製で、下級武士や足軽が着用したとみられ、軽くて柔軟性のある実用本位の品という。


 諏訪間順・天守閣館長は「武具や甲冑に、生死をかけて戦場に臨む武士の覚悟が現れている。装飾の繊細かつ大胆な意匠には目を見張る」と説明する。


天守閣常盤木門共通券は600円。会期末の9月24日まで無休。問い合わせは小田原城管理事務所(0465・22・3818)。


*上記は朝日新聞デジタル版より引用しました。


*日本史を知るには良い機会です。夏休みの宿題にはもってこいかも知れません。










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