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zoom RSS 「マクロン党」、「マラカーンブ」、ISが拉致の6歳女児、「つきじ獅子祭」、乗用車が、サメを殺さないで

<<   作成日時 : 2017/06/11 17:01   >>

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「マクロン党」圧勝予想も=下院選の投票実施−仏


2017年06月11日 15:54 発信地:フランス




「マクロン党」圧勝予想も=下院選の投票実施−仏



【6月11日 時事通信社】フランスで11日、マクロン大統領の安定政権樹立が懸かる下院(定数577)選の第1回投票が実施された。議会に基盤を持たない大統領の中道新党「共和国前進」が過半数の289議席以上を獲得できるかが焦点。即日開票され、同日夜(日本時間12日午前)にも大勢が判明する見通し。


 小選挙区制で行われ、共和国前進は大半の選挙区で新人を中心に候補者を擁立した。右派・共和党と左派・社会党の既存2大政党の一部議員からも支持を集め、最大で400議席を獲得して圧勝するという世論調査の予想もある。


 共和国前進の選挙戦を指揮するフィリップ首相は「大統領が他党との連立を余儀なくされる事態は避けなければならない」と支持拡大を呼び掛けてきた。一方、他の各党は地滑り的勝利を阻止しようと懸命の選挙戦を展開した。(c)時事通信社


インド伝統のスポーツ「マラカーンブ」


2017年06月11日 14:50 発信地:アーメダバード/インド




インド伝統のスポーツ「マラカーンブ」インド・アーメダバードで、マラカーンブの練習に参加する体操選手(2017年6月10日撮影)。(c)AFP/Sam PANTHAKY



【6月11日 AFP】インド西部アーメダバード(Ahmedabad)で10日、ヒンズー教の大祭ラタ・ヤトラ(Rath Yatra)に向けてマラカーンブ(Mallakhamb)の練習をする体操選手の姿が見られた。マラカーンブはインド伝統のスポーツで、木の柱やロープを使ってポーズをとる。(c)AFP


ISが拉致の6歳女児、3年ぶりに家族と再会 母親を認識できず イラク


2017年06月11日 14:40 発信地:アルビル/イラク




ISが拉致の6歳女児、3年ぶりに家族と再会 母親を認識できず イラクイラク北部アルビルのアシュティ国内避難民キャンプで家族と再会したクリスティーナ・エゾ・オバダちゃん(左、2017年6月10日撮影)。(c)AFP/SAFIN HAMED




【6月11日 AFP】イラク北部クルド人自治区アルビル(Arbil)のアシュティ(Ashti)国内避難民キャンプで10日、3年前にイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」に拉致された6歳の女児が家族の元に戻り、集まった人たちが再会を祝福した。


 クリスティーナ・エゾ・オバダ(Christina Ezzo Obada)ちゃん(6)の一家が身を寄せるプレハブは喜びに包まれた。アルビルとモスル(Mosul)の間の町カラコシュ(Qaraqosh)に住んでいた一家は2014年半ば、ISの襲撃を受けて避難を余儀なくされた。


 2014年8月、一家が他の国内避難民らと共にバスに乗っていたところ、襲撃してきたISがクリスティーナちゃんを連れ去った。それから5か月以上たったとき、母親のアイダさんは知人から娘がモスル西部の12人家族の家で暮らしていると聞いた。


 アイダさんは娘について断続的に情報を得ていたが、直接話すことは一度もできなかったと、AFPに語った。


 クリスティーナちゃんが一緒に暮らしていた家族は最近モスルを逃れた。8日夜、クリスティーナちゃんの一番上の兄に、クリスティーナちゃんを迎えに来てほしいという電話があった。


 アイダさんによれば、その家族はクリスティーナちゃんを「養子」として迎えていたという。2年以上前にモスクの近くでクリスティーナちゃんが一人泣いているのを見つけたらしい。


 10日はアイダさん一家が暮らすキャンプ地の質素な住居に友人、親戚、近所の人たちが詰め掛けた。だがアイダさんにとって娘との再会は気楽なことではなかった。クリスティーナちゃんはアイダさんが自分の母親だと分からなかったのだ。


「この子は何も覚えていませんでした。一緒に暮らしていた家族との生活に慣れていたんです」と語るアイダさんのそばで、木製の小さな十字架をペンダントのように首から掛けたクリスティーナちゃんは家に来た人たちを見回していた。


「私たちはこの子が記憶を取り戻し、私が本当の母親だと思い出せるようにします」と、アイダさんは話した。クリスティーナちゃんは何も話さなかったが笑顔を見せ、家に来た人たちや援助団体から贈られたプレゼントを開けていた。


「娘をダーイシュ(Daesh、ISのアラビア語名の略称)から救ってくれた神に感謝しています」と、目が見えない父親は語った。「私はこの子のために毎日祈ります」 (c)AFP/Layal Abou Rahal


獅子頭を担ぎソイヤサー!「つきじ獅子祭」最高潮 東京


2017年06月11日 13:41 発信地:東京




獅子頭を担ぎソイヤサー!「つきじ獅子祭」最高潮 東京東京都中央区で行われた「つきじ獅子祭」で、雌の獅子頭の宮出を終えた女性担ぎ手たち(2017年6月11日撮影)。(c)AFPBB News/Yoko Akiyoshi



【6月11日 AFPBB News】東京・築地市場に隣接する波除(なみよけ)稲荷神社(Namiyoke Inari Shrine)の伝統行事である夏越し大祭「つきじ獅子祭(Tsukiji Lion Head Festival)」が9日から開催されている。最終日の11日は、巨大な獅子の頭を担いで街中を練り歩く渡御(とぎょ)祭が行われ、沿道は多くの見物客で埋め尽くされた。


 同祭は、江戸時代初期の神社創建の折に、波風が鎮まり、海の埋め立て工事を無事に終えたことに驚いた町民が龍、虎、獅子の頭を奉納したことから始まったとされる。関東大震災で多くの獅子頭が消失したが、現在は雄雌の獅子頭が再興されている。


 3年ごとに行われる本祭を来年に控えた今年は、陰祭に当たり、重さ1トンある雄の厄除天井大獅子を町内ごとの氏子団体が担いで歩く巡行が行われた。雌のお歯黒獅子は、女性限定での宮出が行われたあと、台車で巡行に参加した。


 氏子代表が「築地の心意気を見せるとき」とあいさつすると、担ぎ手たちが威勢よく神社を出発。お歯黒獅子を担いだ文京区在住の持田有美(Arimi Mochida)さん(45)は、「物心ついたときから数えきれないほど担いできた。嫁いで地元を離れてもこれがあるから帰ってくる」と笑顔を見せた。(c)AFPBB News


動画:乗用車がバスに飛び込むその瞬間、東名バス事故


2017年06月11日 08:49 発信地:愛知








【6月11日 AFP】愛知県の東名高速道路(Tomei Expressway)で10日、中央分離帯を飛び越えてきた乗用車が観光バスに衝突する事故が起きた。乗用車の運転手は死亡、バスの乗客乗員45人が負傷した。(c)AFP


動画:「フカヒレだけのためにサメを殺さないで」活動家らがデモ、香港


2017年06月11日 12:03 発信地:香港/中国








【6月11日 AFP】香港(Hong Kong)で一番人気の飲食店前で10日、血まみれのサメに扮(ふん)した活動家らがフカヒレだけを取るためにサメを殺すことに抗議した。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言


神奈川)工事現場に「SAMURAI BLUE」現る。


大和市深見西の国道467号(藤沢街道)沿いに、サッカー日本代表(SAMURAI BLUE)の11人をデザインした巨大パネルが現れた。大東建託が住宅工事現場の仮囲いに設置したもので、全国初の取り組み。今年度は、都市部を中心に全国約50の現場に設けていくといいます。


 日本代表はワールドカップのアジア最終予選でグループ首位に立つ。パネルは「地域と共に応援し、感動を共有したい」との願いを込めて、約3カ月掲示します。


 現地には、大中小3種類のパネルが約20メートルにわたって並ぶ。選手を赤や白の波打つラインが囲み、「託されて、強くなる。」と記されています。


ログイン前の続き467号は、246号を経由して都心につながる大動脈。通りかかった飲食業、山中明人さん(41)は「沿道一帯に力がみなぎってきますね。代表には力を出し切ってほしい」と話しました。


 同社は昨秋、日本サッカー協会の8社目のサポーティングカンパニーとなった。工事現場をアートで飾る取り組みを進めており、サッカーへの活用を発案。「神奈川はサッカー人気が高く、大和の現地は多くの人の目に触れる」として第一弾の場所に選びました。


*上記は朝日新聞デジタル版から引用しました。


*サッカー熱は留まるところを知りませんが、賑やかに見れることは微笑ましいいかも知れませんが、あまり熱のない人には目障りかも知れません。












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