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zoom RSS ちっちゃくても飛べるもん!複雑すぎる、国家基準の1.09倍、パンダで、テリー・ギリアム監督、眞子さま

<<   作成日時 : 2017/06/06 19:35   >>

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ちっちゃくても飛べるもん! トラフズクのひな ベラルーシ


2017年06月06日 19:00 発信地:ミンスク/ベラルーシ




 ちっちゃくても飛べるもん! トラフズクのひな ベラルーシベラルーシの首都ミンスクから南西270キロほどに位置する野生動物保護区で、草の上で羽を広げるトラフズクのひな(2017年6月6日撮影)。(c)AFP/Sergei GAPON




【6月6日 AFP】ベラルーシの首都ミンスク(Minsk)の南西にある野生動物保護区で6日、トラフズクのひなが木の枝に止まったり、羽を広げてじゃれ合ったりする姿が見られた。(c)AFP


複雑すぎる立体交差橋が完工、重慶


2017年06月06日 18:40 発信地:中国




複雑すぎる立体交差橋が完工、重慶重慶の最も複雑な立体交差橋(2017年5月31日撮影)。(c)CNS/陳超




【6月6日 CNS】5月31日、重慶(Chongqing)市の黄桷湾(Huangjuewan)立体交差橋が完工した。


 黄桷湾の立体交差橋は5層構造で、15の接続道路が8方向へ伸びていくので、「重慶で最も複雑な立体交差橋」と言われている。(c)CNS/JCM/AFPBB News


この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です


2016年の北京市PM2.5、国家基準の1.09倍


2017年06月06日 18:23 発信地:中国




2016年の北京市PM2.5、国家基準の1.09倍手で顔をふさぐ北京市民(2017年5月4日撮影)。(c)CNS/韓海丹




【6月6日 CNS】北京(Beijing)市環境保護局が発表した「2016年北京市環境公報」によると、昨年の北京市のPM2.5年平均濃度は73r/㎥で、国家基準を1.09倍オーバーしていた。また、重度汚染警報は年間累計17回、36日間にもわたり、そのうち6日間は赤警報だった。


 北京市各地域は昨年、いずれもPM2.5年平均濃度の国家基準を達成できなかった。濃度値が最高を記録したのは大興(Daxing)区、最低値は延慶(Yanqing)区だった。(c)CNS/JCM/AFPBB News


この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です。


「パンダ」で環境保護呼びかけ、上海


2017年06月06日 18:02 発信地:中国




「パンダ」で環境保護呼びかけ、上海展示されたそれぞれ形の違う「パンダ」(2017年6月4日撮影)。(c)CNS/鐘鑫旺




【6月6日 CNS】40体以上のいろいろなポーズをとった「パンダ」が、上海(Shanghai)浦東(Pudong)張江ハイテク園区(Zhangjiang High Technology Park)の長泰広場(Changtai Square)に現れた。


「パンダ」たちは体長約80から100センチ、体重約20キロ。中国国内の有名なデザイナーグループによって制作されたもので、野生動物保護と環境保護を呼びかけている。(c)CNS/JCM/AFPBB News


この記事は、CNS(China News Service)のニュースをJCMが日本語訳したものです。CNSは1952年に設立された中華人民共和国の国営通信社です。


テリー・ギリアム監督、17年越しで「ドン・キホーテ」の撮影終了


2017年06月06日 16:58 発信地:マドリード/スペイン




テリー・ギリアム監督、17年越しで「ドン・キホーテ」の撮影終了仏南部カンヌで開催された第69回カンヌ国際映画祭に出席した英映画監督のテリー・ギリアム氏(2016年5月17日撮影)。(c)AFP/Valery HACHE




【6月6日 AFP】英映画監督のテリー・ギリアム(Terry Gilliam)氏(76)は4日、小説「ドン・キホーテ(Don Quixote)」を題材にした映画作品、『ドン・キホーテを殺した男(The Man Who Killed Don Quixote)』の撮影が17年間の歳月を経てようやく終了したと明らかにした。


 ギリアム氏は自身のフェイスブック(Facebook)ページにコメントを寄せ、「長かった沈黙を許してくれ」「17年越しで『ドン・キホーテを殺した男』の撮影が終了した」と明かした。さらに撮影チームとファンたちへの感謝の言葉と共に、スペイン語で「Quixote Vive!(キホーテは生きている)」と記した。


 映画は当初、キホーテ役に仏俳優のジャン・ロシュフォール(Jean Rochefort)を起用し、米俳優のジョニー・デップ(Johnny Depp)、仏女優のヴァネッサ・パラディ(Vanessa Paradis)らのキャスティングで2000年に撮影が開始されたが、ロケ地が北大西洋条約機構(NATO)の基地近郊だったため上空に戦闘機が飛び交ったり、豪雨でセットが崩壊したりと数々の災難に見舞われ、製作が一時中止となっていた。


 しかし、後にギリアム氏はキホーテ役を英俳優のジョナサン・プライス(Jonathan Pryce)に変更するなどして、撮影を再開していた。


 ギリアム氏はスペインの全国紙「エル・パイス(El Pais)」との昨年のインタビューで、作家ミゲル・デ・セルバンテス(Miguel de Cervantes)の「ドン・キホーテ」を題材にした同作品の撮影を「医学的な義務」と表現し、「自分が取り除かなければならない脳腫瘍のようなもの」と語っていた。(c)AFP


眞子さま、徒歩でブータンの僧院を訪問


2017年06月06日 16:51 発信地:パロ/ブータン




眞子さま、徒歩でブータンの僧院を訪問ブータン西部パロ郊外のタクツァン修道院に徒歩で向かう秋篠宮家の長女眞子さま(2017年6月6日撮影)。(c)AFP/DIPTENDU DUTTA



【6月6日 AFP】ブータンを公式訪問中の秋篠宮ご夫妻の長女眞子さま(Princess Mako)は6日、同国パロ(Paro)郊外のタクツァン僧院(Taktsang Monastery)を徒歩で訪れた。(c)AFP


*上記はAFPBBNEWSの記事から引用しました。


*今日の一言


神奈川)初夏ですが、ヒナまつり 平塚のふくろうカフェで!


平塚市宮の前のふくろうカフェ「ふくろうの森」で、この春生まれたひな約30羽が客をいやしている。店内は6月いっぱい、「ひなまつり」だという。



 「今日はお客さんが少ないけど、相席でもいい?」


 5月下旬、来店した若い女性2人に店主の矢野正雄さん(65)が声を掛けました。2人はけげんそうに顔を見合わせました。ベンチ状の椅子に運ばれ、「相席」したのは白い綿毛に覆われたフクロウのひな。納得した女性(32)は、体長十数センチのひなを手に乗せ、「人なつっこくてかわいい」。


 元気なコキンメフクロウ、おとなしいモリフクロウなどのひなたちは籠の中で寄り添い、止まり木に並ぶ。つぶらな瞳で見つめたり、居眠りしたりする様子が愛らしい。


 繁殖も手がける矢野さんによると、人工孵化(ふか)で人に育てられたひなは人間をまったく怖がらないという。店では成鳥を含め、50羽近くが客を迎えるます。


*上記は朝日新聞デジタル版から引用しました。


*フクロウははよく見ると可愛いもの、ぜひ出かけて心を癒し下さい。きっといいことありますよー。










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